kennyG830.jpg

2017-05

Dave Young - 2009.09.23 Wed

ステージのバックグラウンドに映し出されたディヴさんのシルエットが私にとってDave Young のイメージそのものなので今回はこの写真を選びました。

shadow1.jpg
(photo by manmarukumi)

彼の名前はオスカー・ピーターソンのトリオでご存知の方も多いと思います。オスカーが長年連れ添っていたベーシストの Niels-Henning Orsted Pedersen が亡くなった後にそのポジションを誰に託すかで即名前の浮かんだのが Dave Youngでありました、Ray Brown や Pedersen に劣らぬ素晴らしい技術とセンスを持ち合わせたベーシストです。

ベースにはちょっと煩いといわれたオスカーに躊躇なく彼の名前を選択させた事は多くのミュージシャン達がセッションに彼のベースを歓迎する同じ理由からでしょう。

ウィニペグ(マニトバ州)1940年1月29日生まれのベーシスト、コンポーザーでもありジャズ教育にも力を注ぎ2003年には、 Award of Outstanding Service of Jazz Education を受賞しているディヴさんは、同じ年には Jazz Bassist of the Year にも選ばれています。もうすぐ ” Heavenly Seventy ” になろうとする現役の素晴らしいベーシストです。

クラシカルのトレーニングの後、ウィ二ペグやエドモントン・シンフォニーなどに在籍しクラシカルの分野でも活躍、今でもジャズと平行してシンフォニーなどの演奏も続けています。 クラブやバーやフェスティヴァル、コンサート、あらゆる場での活躍は留まるところを知りません。

私がディヴさんのファンになったのは、この土器のような温かみのあるボ~ンという音色でした。決して華のある自己主張の強いベースではないと思います。でも彼の弦音は、何故か心の中にじわ~っと入り込んでそのまま心を包みこんでしまうような安心感があるのです、そこが好きになった一つの理由かもしれません。

しかしそれだけでなく、ステージのディヴさんは時として思いもよらぬ熱い熱風も引き起こし、その長い指がまるで蜘蛛が糸をひくように弦の上を走るのでした。

その爽快な指の動き!それからもう Dave Young の虜になってしまいました。そして彼は bow ( 楽器の弓 ) 使いの達人でもあります。私のハートは、彼の放つ蜘蛛の糸にぐるぐる巻きにされてしまったようです。

まずここでオスカー・ピーターソンのクオテットで演奏する Dave Young をご覧下さい。





一番初めに彼のライブを聴いたのは偶然に予定のベーシストがこれなくて代役だったGene Di Novi のトリオでした。

まさか憧れの Dave Young がその代役だとは、まったく想像もできなかったので、その時の私の驚きと喜びはもう天にも舞い上がってしまうほど嬉しい出来事でした。

しかもジャズ友の Mr. M 氏とディヴさんはお知り合いだったので、Mr. M 氏の計らいでステージから飛び降りてきたディヴさんと写真もご一緒に(私ってミーハー?なんです)もう嬉しくてその夜はかなり興奮気味でした。その写真は私の宝物なのです。

ピアニストの Oliver Jones In Africa というヴィデオを見てから、私はこの暖い目と温かい音を持ったディヴさんの音をいつか生で聴いてみたいと思い続けていたので、そのライブは私にとって特別な思い出のライブにになりました。

それ以来ライブを重ねるごとに彼のプレーが益々大好きになります、一度も期待を裏切らない演奏、Dave Young の器量と技術は衰えることなく健在なのですね。

BRAVO DAVE, YOU ROCK ! って掛け声をかけたくなっちゃう(笑)

さてさて、ベーシストとドラマーのリーダー盤を探すのは大変ですね、まず数が少ないです。でも参加盤は数え切れないほど途方もなく沢山あってどこから始めてよいのやら、そういう感じではないでしょうか。

Dave Young と共演しているピアニストには Tommy Flanagan, John Hicks, Kenny Barron, Barry Harris Ellis Marsalis, Mulgrew Miller, Cyrus Chestnut, Ceder Walton, Renee Rosnes など名前を挙げていくと限りがありません。

それを一まとめにしたものが、この盤 Two by Two - Volume one (1995)ピアノとのデュオです、Justin Time からこのシリーズが三枚でています。

Volume 1 と 2 は一人のピアニストが二曲づつ弾いてます。どれも同じような構成ですが Volume 3 はディヴさんと11人ものピアニストの集合盤で目がまわりそうですが選曲がいいと思います。この盤のタイトルは、こちらではどういう訳か Side by Side になっています。

他には、Dave Young Trio - Inner Urge (1997) この盤ではゲストに Gary Burton(vib) が参加しています、ちょっと控えめのおとなしい盤といいましょうか。9曲のうち4曲がオリジナルです。


51s8L6q0t4L__SL500_AA240_.jpg41K5T0PEAHL__SL500_AA240_.jpg

私のお気に入りのリーダー作は、TALE OF THE FINGERS (2000) です。メンバーは、Ceder Walton (p), Barry Elmes (ds) のトリオです。弾むような Ceder Walton のピアノで始まるこの盤は聴くほどにだんだん好きになります。

ディヴの軽快な指さばきの心地よさ、そして彼のオリジナル曲もふんだんに聴く事ができます。シーダーとの相性がとてもいいですね、この盤は一押しです。

Dave Young Quintet - Mainly Mingus (2005) このメンバーはとても気に入っています。Gary Williamson (p), Kevin Turcotte (tru), Perry White (sax), Terry Clarke (ds) 8 曲中、2 曲はYoung のコンポジションで後は全てタイトルが示しているようにミンガスの作です。

こういう Be-Bop の選択は熱いエネルギーとそこでしか味わえない Improvisation の楽しさは言うまでもありませんが、気持ちの良い管の入ったところが私のお気に入りの一枚です。

あるコンサートの時にこの盤にサインをお願いしようと思って持っていきました。ライブの後にステ-ジに残っておられたディヴさんに声をかけました。

すると彼は驚いたように ”へ~っこの盤にかい、君はミンガスが好きなのかい?僕はね、ベーシストの中ではミンガスが一番好きなんだよ、彼は最高だよ” と言って快くサインをしてくださったのです、その時撮ったのがこのなんともいえない素敵な笑顔です。

400.jpg
(photo by manmarukumi)

Dave Young の盤をもっと紹介したいのですが、そうしていると限が無いのでここにディヴさんの事が一杯載っているページを貼り付けますので是非ご覧下さい。沢山の試聴もできますので楽しいですよ。

今回は、大好きなベーシスト Dave Young をご紹介しました。
さて、貴方はどのようなディヴさんの演奏がお気に入りでしょうか?

http://www.tormusic.com/dyoung/dyoung.html

これらはオスカーとの共演盤です。
Oscar Peterson Live ! (1986) Pablo
Time After Time (1986) Pablo
Meets Oscar peterson (1986) Pablo
The Personal Touch (1980) Pablo
An Oscar Peterson Chritmas (?) Telarc

Dave Young の HP はここから!


この盤は2009年に発売された新譜です、まん丸のお気に入りに入りました。
daveyoungcd240.jpg
The Dave Young Quartet / Mean What You Say (2009)

Mean What You Say
Will You Still Be Mine?
Bohemia After Dark
Every Time We Say Goodbye
Celia
Sandu ( D. Young)
Seven Minds
Morning Star
Minor 101 ( D. Young)
Dream Dancing
Last Time I Saw Her ( D. Young)

Kevin Turcotte (Trumpet)
Robi Botos (Piano)
Frank Botos (Drums)
Dave Young (Bass)

追記、

そして2012年出た新譜の素晴らしい事!
"the dave young terry promane octet" は、一曲目の" Manteca" の始まりからこのオクテットの素晴らしさが溢れ出ているではありませんか!バップ大好きのまん丸には久しぶりに満足の一枚です。
しかも参加しているミュージシャンがお気に入りのサックス奏者 Mike Murley や、トランペッターの Kevin Turcotte や、ピアノの Gary Williamson などが名を連ねています。

この盤は今トロントで活躍しているホットなミュージシャンの集合で、所謂カナディアン・サウンドとでも言うのでしょうか。寺井珠重さん(ブログ、INTERLUDE by 寺井珠重)がカナダのミュージシャンにはアメリカには無いその色みたいなのが感じられると仰っておられましたが、真にこれは現在のカナディアン・ジャズの新原点といってもよいくらいカナダらしさが満載された盤だと思えます。

daveyoungterrypromaneoctet300-2013.png

Kevin Turcotte – Trumpet
Vern Dorge – Alto Saxophone
Mike Murley – Tenor Saxophone
Terry Promane – Trombone
Perry White – Baritone Saxophone
Gary Williamson – Piano
Dave Young – Bass
Terry Clarke – Drums

Recorded at Drive Shed Studio, Toronto Canada May 24/25 2012

young-promaneoctet500-2-2013.jpg
( Murley, Williamson, Clarke, Young, White, Promane, Dorge & Turcotte )

Neil Swainson - 2009.07.25 Sat

MH50_L1022583.jpg

第一回目は、今年にはいって一番よく聴いたベーシストのニール・スウェインソン。BC州の Victoria 出身で1977年からトロントをベースに活躍しています。
1976年に Vancouver に移動し自分のバンドを持つ以前は Victoria でプロとしてステーツからのミュージシャンのバッキングなどをしました、Herb Ellis, Sonny Stitt, Barney Kessell など。そして1977年にトロントに移りました。

1980年代より Woody Shaw とのアソシエーションより二枚のアルバム、Solid (Muse5329) と In My Own Sweet Way (In & Out 7003) をのこしています。
また James Moody, George Coleman, Zoot Sim などの面々と共演し、1986年から George Shearing との長い関係がはじまります。

George Shearing をご存知の方は、ニールの名前を記憶されていると思いますが、1986年以来 Shearing との関係は今でも続いています。(2002年の John Pizzarelli with George Shearing Quintet にも参加)

Shearing との盤には、Dexterity (Concord Jazz 4346), Mel & George "do" World War Ⅱ(Concrd Jazz 4471)、A Perfect Match (with Ernestine Anderson, concord Jazz 4357), I Hear a Rhapsody (Telarc 83310), Walkin' (Telarc 83333), How Beautiful is Night (with Robert Farnon, Telarc 83325), Paper Moon (Telarc 83375), That Shearing Sound (Telarc 83347), and Joe Willams: A Song Is Born (View Video) などがありますが、私がまだ聴いたことがない盤ばかりです。

日本公演にも同伴していてYou-tubeでもこの時の演奏を見ることが出来ます。まだ初々しい Neil と Shearing をご鑑賞ください。Shearing が自分が弾いたピアノにすばやく反応できる繊細で素晴らしい技術をもつベーシストと賞賛しています。





Joe Farrell with Woody Shaw Quintet - Vim and Vigor


ここではピアニス Bill Mays, Terry Clarke, Neil との演奏をお楽しみください。2001年の映像です。
 

私が初めてニールのベースを聴いたのがヴォーカリストの Trudy Desmond の” RSVP ”1994という盤でした。” I've Got The World On A String ” の Neil のベースで始まるこの曲は、そのベースの気持ちよい響きとヴォーカルが自然に一体となってゆく心地よさが素晴らしく、何回も聴くごとにぐんぐんと惹かれていきました。この一曲で私はNeil のファンになってしまいました。Neilのベースは伴奏ではなく一緒に歌っている、そういう感じなんですね。そこに Lorne Lofsky のギターが忍び寄ってくる、上品な Jerry Fuller のドラムが絡んでくる。いやぁ~っ最高に紐が絡みあってます、タイトルどうりなんですね!

ですが私の本当に好きなのはヴォーカルの伴奏ではなく、Quintet なんかでのNeil の熱い複雑な迷路を突っ走っているような演奏なんですね。それを始めてきいたのが、Chris Mitchell Quintet の ” SPECTRUM ” の盤。へ~っ、こんなに熱い演奏をする人なんだとまったく違った彼のシャープな面がその盤にはでていました。それ以来、彼の参加している盤を漁っていますが
とにかく参加作品が数え切れないほど多いのです。

好きなものではテナーマンの Kirk MacDonald の盤 ” New Beginnigs ” 2000や ” Pure and Simple ” 2001のバップ系や2006年にでているフルート奏者Bill McBirnie との Duo/Quartet の ” Paco Paco ” などがお勧め。目新しいところでは、この5月に発売のヴォーカルの Roberta Gambarini の新譜” So In Love ” にも参加しています。


こちらは、私の好きなテナーマン Kirk MacDonald の Quartet です。

The Kirk MacDonald Quartet performing "Manhattan Getaway" (Part 0ne) at Hugh's Room in Toronto on Sunday, October 4, 2009. CD Release for "Songbook Vol. I" - Addo Records. Kirk MacDonald (sax), David Virelles (piano), Neil Swainson (bass) and Barry Romberg (drums). Filmed by Chris Chahley. Visit: http://www.kirkmacdonald.com and http://www.addorecords.com

カナダの”Juno Award ”でもニールが参加している盤がいくつか賞を受賞しています。
Junoは、アメリカのグラミー賞に相当するカナダのミュージックの賞ですね。

Jon Ballantyne’s Skydance (Justin Time 30-2);
P.J. Perry’s My Ideal (Unity 128);
Free Trade. a cooperative band featuring Renee Rosnes (Justin Time 64-2);
Kirk MacDonald’s The Atlantic Sessions (Koch 8600);
Pat LaBarbera’s Deep in a Dream (Radioland 10015).

この Pat Labarbera の Deep in a Dream がなかなか良かったです。ニールのベースが深い底から光を放っているような微妙で繊細な輝きをもっています。流石ニールと唸ってしまう演奏です。

その他 Neil の参加しているカナダのレーベル Sakville Recordings からは:

*JMOG - Joe & Pat LaBarbera, Don Thompson, Neil Swainson (1992)
*Geoff Keezer Trio (1993)
*Ellington '87 - Fraser MacPherson & Oliver Jones (1987)
*Airmail Special - Jay McShann (1985)
*Here 'Tis - Junior Mance (1992)
*Jim & Jay's Christmas - Jim Galloway/Jay McShann (1992)
*Music is My Life - Jim Galloway (1973-83)

それから忘れてはいけないのが、大好きな Gene Dinovi さん(p)との共演。Gene さんとのものはマシュマロレコードから沢山でています。

↓マシュマロレコードさんはここをクリック、右端の Gene Dinovi で検索してね。
marshmallow

516Q528J3WL__SL500_AA240_.jpg

So In Love (2001)
At Red Brick Warehouse Live In Yokohama (2003)
Flower Of The Night (2004)
All Throough The Night (2008)
これらも是非聴いていただきたい素晴らしい盤だと思います。


それから横浜に出来た新レーベルの ”ファイブスターズレコード”さんの記念すべき第一作目。
Gene DiNovi & Neil Swainson ”Smile” (2003)

2人の息のあったデュオが素敵な盤です、カナダのベストが織り成す音の芸術を是非お楽しみください。この盤は日本製なので、なかなか手に入らなかったのですがひょんな事から Gene さんの在庫から最後の一枚を分けて頂きました。なんとラッキー!これも見逃せない一枚です。

gene240.jpg


最後に御紹介するのは彼のリーダー盤である。
” Neil Swainson Quintet 49th Parallel ” 1987 (Concord Jazz 4396)
Neil Swainson  (bass)
Jerry Fuller  (drums)
Joe Henderson  (saxohone)
Woody Shaw  (trumpet)
Gary Wiiliamson  (piano)

neils jacket280


この盤を手にいれるのに苦労しました、CDショップにも、製作会社にも在庫がなくって、諦めていたのですが、ジャズ友の Mr.M さんがNeilさんにリクエストしてこれを Neil さんの在庫から直接、譲っていただきました。もう感激、おまけにサインつきで!

49th Parallel から始まるこの盤は予想以上に素晴らしいものでした。整然として威厳があってなんとも 49th の Parallel に立っている事が素晴らしく感じる曲でありました。8分41秒の緊張感っていうか。全6曲、そのうちの Home stretch は Joe Henderson の作曲、残りの5曲は全て Neil の作曲という意欲的な盤であります。そして Henderson と Shaw の良さを100%引き出す要素をNeilのコンポジションには織り込まれているように思えます。Henderson の穏やかで暖かい音とそして Shaw のクリアーでシャープな音色が生き生きしているのです。(この盤が Woody Shaw の最後のスタジオ録音になったそうだ、この録音の後の5月に Shaw は亡くなったのでした)

この盤には Port of Spain という少しラテンの香りのする曲も収められています。Neilのコンポーザーとしての器量も感じとれ、ヴァーサタイルなアーティストだと言うのはもうとっくにわかっているけど、この盤で十分に確信できたのも嬉しいことでした。Southern Exposure, On The Lam,  Don't Hurt Yourself、どの曲も彼の以外な面やなるほどと思えるところ、へェ~と感心させられたり、深く聴きこむにつれて色々な面を発見できる盤でした。

このところ Neil のデュオライブを聴く機会を何度も持つことができました。そのたびに思うのは、彼の技術の素晴らしさだけでなく、彼の人柄というのか演奏の合間のファンとの会話やコミニケーションがとても優しく誠実なのです。益々大好きなっていくベーシスト、今回のまん丸クミの一押し Neil Swainson でした。

neilbass400.jpg
( photo by manmarukumi )


追記:こちらは、2013年に発売された新譜です。Don Thompson との素晴らしいデュオ!

neildon300-2014.jpg
Neil Swainson & Don Thompson / Tranquility ( Cornerstone Records 2013 )
Neil Swainson (b)
Don Thompson (p)

1. Quasimodo
2. Smoke Gets In Your Eyes
3. I Remember You
4. Tranqil (N.Swainson)
5. A Face Like Yours
6. Time Remembered
7. Mr. Lucky
8. Everybody's Song But My Own
9. Never Let Me Go

これは Neil Swainson の二枚目のリーダー盤です。彼ほど多くのコーリーグの盤に必要とされているベーシストはいないのではないかと思います。ヨーロッパや日本まで幅広く活躍しているというのに、リーダー盤が二枚目とは少し残念ですが、今回はなんと Don Thompson とのデュオとは嬉しいですね。 Don が一人いるとミュージシャンを三人も得たようなものだと言われているモルティ・タレンテッドの Don ですが、今回はピアニストとしての彼を楽しむ事ができます。Neil のリーダー盤であっても、前にぐいぐい押し出すのではなく、あくまでもデュオとしての相対性を保って静かな会話を織り成しています。Tranquility は本当に素敵な時間を提供してくれます。あくせくした今に余裕を与えてくれる満足の一枚。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

まん丸クミ

Author:まん丸クミ
カナダのジャズ情報を
独断と偏見でおおくりします。

↑ のイメージは本人ではなく
まん丸クミの描いた点画です。

*掲載した写真(タイトルを含め)、記事の私的保存などは構いませんが、改変や転載等はご遠慮くださいね。

リンクはご自由にどうぞ、また過去記事へのコメントも大歓迎です。

カテゴリ

Introduction (ようこそ!) (1)
Introduction ( English ) (1)
未分類 (21)
Live (64)
Piano (5)
Bass (2)
Sax (2)
Trumpet (0)
Trombone (1)
Guitar (1)
Drums (0)
Vibraphone (1)
Vocal (3)
Favorite Tune (6)
Chet's Room (5)
Fred's Room (3)
K's Library (2)
K's Kitchen (6)
Buzzworthy CDs (8)
My Favorite Things (1)
Just Dropping By (掲示板、お知らせもどき) (23)
Journey to The Land of Wonders (ジャズ巡礼日本) (9)
珈琲処 まん丸クミ(ジャズ以外のお話) (4)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード