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2017-03

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New Year, New Beginning! 2012 - 2012.01.03 Tue

fromsky1-500.jpg
( photo by manmarukumi )

少し遅い明けましておめでとうございます。皆様は良いお正月を迎えられましたか。実は今日がまん丸の 「初聴」 の日でした。こんな事は今迄になかったので自分でも驚いています。クリスマス・イヴから色々なハプニングがあり時間がまったく無く、ジャズから離れていたまん丸でしたが、やっと気分的に音楽を聴きたいという状態に戻れました。

今夜は、何か気持ちを高揚されてくれる一枚が必要でした。この盤をきくと大きな空を思い浮かべます。そして冷たい美味しい空気まで感じされてくれる清清しさがあります。McCoy Tyner の少し硬質のサウンドが張り詰めた空間の中を流れていく感覚を体で感じます。

"Fly With The Wind" を聴くと何故か元気が出るというか、心の底に潜んでいる何かを引っ張り出してくれるような快感というか、文句なしにアップ・リフティングしてくれます。

mccoytynerflywiththewind240.jpg
McCoy Tyner - Fly With The Wind

1. Fly With The Wind
2. Salvadore De Samba
3. Beyond The sun
4. You Stepped Out Of A Dream
5. Rolem

McCoy Tyner (p), Hubert Laws (alt flute), Ron Carter (ac.bass), Billy Cobham (ds), Paul Renzi (piccolo, flute), Raymond Duste (oboe), Linda Wood (harp), Guilherme Franco (tambourine), plus strings

Recorded 1976




リズム・セクションの素晴らしいパフォーマンス、ストリングスの繊細さが透明感にほんのりと色を加えて優しさも感じられてなんて心地よいこと。McCoy のピアノは全開でエネルギーが外に向いて放射されているのが快感です。この盤よく考えると前にも紹介していますが、やはり好きなんですね。

トップの写真は、この曲を聴く前に今年の希望というか、まん丸の "Wish" として気持ちをこめて選んだ一枚です。この空の向こうに続いている日本にまた一日も早く訪問出来ますようにという想いが込められています。今度は一人で 「のんびり旅」 がしたいと思います。


mccoytyerwithstanleyclarke240.jpg
McCoy Tyner with Stanley Clarke and Al Foster

1. Trane-Like
2. Onece Upon A Time
3. Never Let Me Go
4. I Want to Tell You 'Bout That
5. Will You Still Be Mine
6. Gin' 'Way Blues
7. In The Tradition Of
8. The Night Has A Thousand Eyes
9. Carriba
10. Memories
11. I Want to Tell You 'Bout That

McCoy Tyner (p), Stanley Clarke (ac. and el. bass), Al Foster (ds)

Recorded 1999

さて、もう一枚大好きな盤はこれ!最高に乗っているトリオです。同じくピアノは McCoy Tyner、そして最近とても活躍が目まぐるしいベーシストの Stanley Clarke とドラムスの Al Foster の2000年盤です。

これを始めて聴いた時はそのリッチな内容に唸りました。まずスタートのクールな事トリオの響きがめちゃ素敵!何か良い事が始まる予感というか McCoy の曲創りの上手さにぐいぐい引っ張られていきます。

Al Foster のドラミングがその繊細な輝きがこんなに素晴らしい演奏者だったとは、再認識せねばなりませんでした。ドラムに疎いまん丸ですが、この盤で Foster が好きになってしまいました。Stanley Clarke は1976年に始めて "School Days" という LPアルバムを買ったのが初体験でしたが、それ以来大好きなベーシストです。最近は、上原ひろみ(p)などとの共演盤もあり話題が事欠かないのが楽しいですね。

さっ、こんなところがまん丸の今年の初聴きでした。

皆さんはどんな盤を聴かれたでしょうか?

今年も一杯よいジャズを聴きたい。

そしてまた皆さんと楽しくお話しできればと思います。



Hope We Have A Good One!
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● COMMENT ●

マッコイタイナー

あけましておめでとうございます。
ことしもよろしくお願いします。

我が家はジャズではじまりません。
毎年ロック三昧です。今年はニールヤング!

コルトレーンがすきなわたしにとって、マッコイタイナーは特別をこしたピアニストです。
しかも、少しまえまで、、マッコイはわたしの大好きなクリポタと欧州ツアーを敢行してたようです。
そのまま来日してほしかったなぁ。。

あけましておめでとうございます。
また今年もブログを楽しく読ませていただきます。
ばたばたしていて、まだ初聴していないことに気づきました。
何を聴こうかな~♪

あけましておめでとうございます。

初聴きはMcCoy Tynerでしたか。私は、McCoy Tynerは今まであまり聴いてきませんでした。
Stanley Clarke とAl Foster は、私も注目していますが、このアルバムも知りませんでした。
今年はもっと注目してみようかな。

私の初聴きは、みなさんご存知のカウント・ベイシーの「April In Paris」でした。
新年はなんとなくベイシーという雰囲気を感じてしまいます。

今年もよろしくお願いします。

Re: マッコイタイナー

すずっくさん、明けましておめでとうございます。

こちらこそ、今年も宜しくお願いいたします。
なんとロック三昧とは、そういえばニール・ヤングと結婚したいとか
以前に仰ってましたよね、なるほど(^^)

McCoy は日本にもよく行っているのではありませんか、隣の国なのに
トロントの方には残念ながら全然来てくれません。日本の方が彼を聴く
チャンスはあるんじゃないかと・・・かなりすねてしまいそうです。

しかし大病を克服されてガンバッテおられる姿は頼もしいかぎりです。
すずっくさんも私もいつか生の McCoy が聴けるといいですね。
今年も沢山よいジャズに巡り会えますように!

Re: タイトルなし

chidorinちゃん、明けましておめでとうございます。

じっくり聴くにはまだまだ時間がかかりそうですが、お互いに無理をしないで行きましょうね。
こちらこそchidorinちゃんの風景をいつも楽しみにしています。

いったい何を聴くのかな?ジャズでない事は確かやね(笑)
まったく想像がつきませんが、楽しんで下さいな。
今年も宜しくお願いいたします。

Re: タイトルなし

miyukiさん、おめでとうございます。

あっと言う間にもう4日になってしまいますね、お年賀状が未だに出せていない方が・・・
12月はあまりにも時間がなく何もできないままで終わってしまいました。トホホ状態!

そちらではビッグ・バンドで話しが盛り上がっていますね。覗いてはいるのですがなかなか書き込めなくてごめんなさいね。April In Paris は良いチョイスですね。あのジャケットのベイシィーの笑顔が素敵ですね、ビッグ・バンドは楽しくていいです!

McCoy のリーダー盤は数えてみると11枚もありました。他には Clotrane の盤でも参加しているのが多々あり、他にどのくらい参加盤があるのか分からないけど結構好きなピアノ・プレーヤーです。硬質で甘くないのが良いですが、壮年になってからのシンフォニーとかもまた違った良さが聴けると思います。このアルバムはジャズのカテゴリーにだけに収まっていないスタイルだと思います。

miyukiさん、今年も沢山良い音楽に浸りましょうね。
でも無理しないで、マイペースで行きましょう。いつも有難う!

 クミさま、新年あけましておめでとうございます!年明けマッコイ・タイナーでパワフルですね!

 高校時代からジャズ喫茶でガンガン鳴っていたマッコイ・タイナー、ナンパなジャズ新譜のカタログを眺めると、懐かしい気持ちです。デトロイト・ハードバップのJazz Club OverSeasでsyが、私はコルトレーンとご縁が続きそうです。

 カナダの空気を想いつつ・・・どうぞ今年もご活躍を!ブログ楽しみにしています。

謹賀新年

クミさん、明けましておめでとうございます。
正月は、またしこたまCDを買って、ネットでも注文してしまいました。
アート・ブレイキー&ジャズメッセンジャーズ、
ウィントン・マルサリスが入る前の、70年代の(あまり人気のない)アルバムが
999円でCDになってたので早速買いました。けっこう名曲ぞろいです。
今聴いているのは、ジョージ・ケイブルスのソロ・ピアノ。

本年もよろしくお願い致します。

明けましておめでとうございます

このマッコイ・タイナーは両方持ってますが
最近はゴブサタでした。後で聴きなおしてみます。

>>皆さんはどんな盤を聴かれたでしょうか?
今年の初聴きは日本人プレイヤー。
あまり有名じゃありませんがギターの人で、Two & Three / 向里直樹 というのを聴いてました。

さて、今年もよろしくお願いします。

スミマセン、頂きました

あけましておめでとうございます。
と、ご挨拶に来たら…マッコイか…
コルトレーンと一緒にやっていた時の独特の熱を感じさせる音色…
時々、無性に聞きたくなるよな…
とYouTubeで見たら…!!!の演奏を見て…
拙ブログに…頂きました。
ありがとうございます。
って、何しに来たんだっけ…?

Re: タイトルなし

tamae様、おめでとうございます!

あたふたしているだけで時間が過ぎていきます。
McCoy を聴いてからまだ他に何も聴けない状態ですが、でも聴きたいCDは山積みなので少しづつこなしていけたらと思っています。日本から思わぬCDのプレゼントも届き少し気分的にアップしました。

私は高校生の時は、ロック傾向で梅田の「キューピット」なんていう場所でブリテッシュ・ロックに浸っていました。去年訪日した時はもう無くなっていましたけど。でも年明けは McCoy を聴いて元気がでました!

私も tamae様のブログを楽しみに、今年も宜しくお願い致します。

ねひつじ君、ゴロPさん、ヘビメタじじいさん

ちょっと急用が出来ました、数日間コメントのお返事ができなくなりました。
終わり次第、ゆっくりお返事したいとおもいますのでちょっと待ってて下さいな。

おはようございます!

スタンリー・クラークさん。
多才ですよね。
ベースギターでスラップしているのかと思ったら、最近はアコースティックベースを弾いておられる!
わたしの中ではマーカス・ミラーと同列のイメージだったんですが。
活躍の幅が大きく広がっていますね。

今年もよろしくお願いします。

あひる

あけましておめでとうございます

お、出ましたね、マッコイ・トリオ!

ず~っと前にご紹介いただいて、スグ買っちゃいました。
ベースが元気だとジャズは愉しい!と思った一枚です。(^^)

初聴きは女性ヴォーカルでした♪
誰かさんの影響というわけ・・・
ではなく、自発的に聴いてます。(^^;

今年もよろしくお願いします。

あけおめことよろ

正月からHalie Lorenを聴いている、
キェンセラ・キエンセラ....

Re: 謹賀新年

ねひつじ君、明けましておめでとうございます。

ねひつじ君の「爆買い」ですね、これもストレス解消だからいいのじゃないかな!
お馬さんよりも安くつくと思いますが・・・そういう問題じゃないか
しかもネット・ショッピングだから背中に背負わなくてもよいからね(笑)

この999円って言うのがキャッチーですね、一円の差なのに千円というと高く感じるのが不思議です。
消費者心理を良く掴んでいると思います。

ジョージ・ケイブルスのソロ・ピアノ良いですね、私も去年は思いがけなく彼のソロを聴いて嵌まってしまいました。少しづつリーダー盤を聴いていきたいと思います。

こちらこそ、宜しくお願い致します。

Re: 明けましておめでとうございます

ゴロPさん、今晩は。

この盤はかなり以前に掲示板で話題になった二枚です。二枚目のジャケットはご紹介した時に皆さんに気に入ってもられてとても嬉しかった記憶があります。

> 今年の初聴きは日本人プレイヤー。
> あまり有名じゃありませんがギターの人で、Two & Three / 向里直樹 というのを聴いてました。

掲示板で日本人プレーヤーの名前を聞いて You-tube でチェックできるので本当に便利になりました。この方もチェックしてみます。きっとゴロPさんが気に入るのだから何かを持っている方でしょう。

お年賀状が出せなくてごめんなさい、12月の後半は少し取り込んでいました。
ゴロさんのはちゃんと届きました、ありがとうございました。

Re: スミマセン、頂きました

ヘビメタじじい様、おめでとうございます。

ネタはどんどんもっていって下さいませ。話題が繋がるのは楽しいことです。

McCoyの音色は誰と共演していても彼のスタイルで決まりですね。
なんだか分からないけどあの硬質な感覚が辛口?で好きです。何が言いたいのだ?
ヘビメタじじいさんに感化されて私まで分からなくなってきました(笑)

いつでもヘビメタじじいさんの訪問をおまちしてまっせ!
今年も楽しくいきまひょな。

Re: おはようございます!

あひるさん、今晩は。

最近色々なCDを出していますね。フォローするのが追いつきません。
マーカス・ミラーともう一人誰だったか思い出せませんがベース奏者3人(ブルーのジャケット)でのもありましたね。いろんな事をしておられるので目が離せないというか活躍されているのが楽しいですね。

あひるさんの今年の計画はすでにたてられているようですね、なんだか楽しい年になりそう。
あひるさんにとって素敵な年になりますように。

こちらこそ宜しくお願いいたします。


Re: あけましておめでとうございます

A.tomy君、今晩は。

でましたよ、McCoy です!
良かった、愉しいと思ってくれた盤で。なんだこりゃとか言われたらどうする(笑)

A.tomy君にしては珍しいですね。女性ヴォーカルを聴いているとは意外でした。
自発的というのが興味をそそります、心境の変化でおますやろか?

あっ、それと例のCDを有難うね。今週はやっと時間がとれそうなのでじっくりと
聴かせていただきます。思いがけないお年玉でおました。(^^)


Re: あけおめことよろ

TAKASHIさん、今晩は。

Halie Loren は分かりましたが、他は意味不明やがな(~公~;

今年も女性ヴォーカルの帝王の座を守りつつ精進なさって下さいませ。
いつもヴォーカル最新情報を有難うございます。

今年も宜しくお願いしまっせ!

re:他は意味不明やがな(~公~;

Quien Sera だよ。
Halie Loren "Sway"
http://www.youtube.com/watch?v=8tRxjhw0pNw

Re: re:他は意味不明やがな(~公~;

TAKASHI様

これはスペイン語か、ポルトガル語もスペイン語も区別のつかないまん丸でございます。
"Sway" からね、なるほど。

しかし一番分からなかったのはタイトルでした。
文章を短縮する習慣がないのでピンと来なかったのです、コメントの返事を送信してから
やっと気がつきました。(汗)ばあ様には分かり易い日本語を使こうてや。

遅い明けましておめでとうございます。

クミサン、遅い明けましておめでとうございますデス。(苦笑)
去年は、最悪の年でしたが、今年は良い年にしたいです。
冬眠中は、サッチモの「The Hot Fives Vol.1」を聴いておりました。
冬眠から覚め、月末の「ジャズ鑑賞会(ライヴ)」の準備を再開しました。
今回は、ヴォーカルは頸椎ヘルニア治療中、ギターも頸椎ヘルニア、ベースは壊れかけのインプラント。かろうじてピアノとドラムが、比較的元気な病人バンドです。(笑)
しかし、演奏は「これがアマか!」と言うレベルなのです。
初老のポンコツの身体に鞭うって、準備中です。(笑)

今年は、何が何でも良い年にしたいですね。

Re: 遅い明けましておめでとうございます。

KAMIv-273さん、今年もよろしくです!

本当に今年は良い年になって欲しいですね、私は途轍もなく大きな転機の年になりそうです。

おめでたい時期にはサッチモを聴く方が多いですね、やはり幸せを運んでくれる雰囲気が強いからでしょう。サッチモがかもし出す雰囲気はもうネガティヴな感じを追い出してくれますね。今夜聴こう!

今年初の「ジャズ鑑賞会」だとはもう月日の立つのが早くてついていけないわ~っ。
しかしバンドも皆様もつわものぞろいですね(色々なモンをお持ちで?)それでもガンバッテ演奏されているのは凄いパワーですね。私なんぞは見習わねばなりませんね。やはり好きな事が続けられるのが一番の元気の元なのですね。

多くのお客様が参加されるといいですね、もうしっかり常連さんもおられるのではありませんか。
KAMIさんも皆さんからエネルギーをもらって下さいな。そして元気になりましょうね!

こんにちは。Grass_hopperです。初めて書き込みさせていただきます。

Stanley Clarkeの"School Days" は懐かしいですねぇー。「ベースをこんなふうに弾くのか!」と当時、かなりショックを受けました。世の中一帯がフュージョン、いやもとい、クロスオーヴァーに頭から突っ込んで行かんとする時代だったような。

かたやMcCoy Tynerは、リーダー作は誰もが持ってる50年代のやつを数枚持ってる程度ですが(^^; 初めて聴いたのはウェイン・ショーターのリーダー作でした。一時期、新主流派を聴き狂っていたので、そのからみでショーター→タイナー、とスライドして行ったような気がします。それでふと思いついたのですが、50年代のジャズって暖色系の暖かみのある音が多いですよね。ところが2000年代のジャズは正反対に寒色系のクールな音が標準仕様な感じがして、こういう音色というものも何かその時代の気分を反映しているような気がしますね。

Re: タイトルなし

Grass_hopperさん、ようこそいらっしゃい!

久しぶりに "School Days" に針を落としてみました。

ブログを始めて良かったと思うのは長い間眠っているアルバムに陽が当たることです。
皆さんの書いておられる事柄から、そうだこんなアルバムを持っていたんだっけと
引っ張りだしてみて聴きなおしてみる機会を得る事ですね。

私は、はっきりと記憶にはないのですが McCoy は多分 Coltrane がらみで聴いたのが始めてだったような気がします。彼の硬質な音色が結構好きになりました。

Grass_hopperさんの仰るように最近のジャズは確かにクールな寒色系のような気がします。きっとテクニカルな面が重視されていて感情をぐっと抑えた計算されつくした傾向にあるのでしょうか。時代を反映そうかもしれないですね。まん丸はその日の気分で熱いのも好きだしクールなのも欲す、かなり節制のない雑食系ですね。

お気軽に何時でもお越しくださいな、こちらこそ宜しくお願いいたします。


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