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2017-04

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Walking in the Woods with Zoot - 2012.02.01 Wed

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( photo by manmarukumi )

ある週末の朝、マイナス14度の風景。頭の中がもや~っとしていたのでお散歩に出る事にしました。しっかり防寒して近所のトトロの森(勝ってにつけた公園のニックネーム)まで、お日様が出ていたら少しくらい寒くても新鮮な空気求めて散歩に行くのですが、皮膚から冷たい空気をキーンと感じてとても気持ちがいいものですね。

流石に他には誰も散歩はしていなかったけど沢山の足跡が残っています。犬や飼い主のものであろう足跡、ひょっとしてコヨーテ?の足跡もあるかも (公園には早朝夕暮れはコヨーテが出没するのでペットに注意をはらおう!のサインがあります) 10年ほど前は家の裏の空き地でも夜中になるとコヨーテの群れが吼えるいているのを聞いたものですが、残念ながらその空き地は今はもうほんの少ししか残っていません。

そういえば今年はまだ雪があまり降っていないせいか、裏庭には小動物の足跡も見ないので少し寂しい気もします。いったい何処に行ってしまったのか・・・・

さて今年に入ってからまん丸はあまりジャズを聴く時間がありませんでした。なんと今年聴いたCDはたったの5枚、自分でも信じられない数で本人はかなりショック状態でおます。その5枚は、前トピックの McCoy Tyner の二枚と待ちに待った日本からのマシュマロレコードさんから届いた三枚でした。この三枚だけはなんとかじっくりと聴くことが出来ました。多くのサイトで目にしたリヴューや、ジャズ仲間さんからのコメントなどを読んでずっと聴きたいと思っていたマシュマロさんからの最新盤です。

まずはジャケットを眺め、「嗚呼、やっぱしマシュマロさんのジャケットはええなぁ」 と言いながら見入ります。このミュージシャン達のお顔のなんとも良いこと、文句ありません。Zoot の顔に刻まれた年輪からじわ~っと ”Zoot” が漂ってくるというか Zoot 以外の何ものでもないストレートさ!渋いカラーとよくマッチしていますね。

そして Stan Getz のジャケットの裏ジャケの写真にあっと言わされました。愛妻を見つめる彼の優しい眼差しに意外な一面を垣間見たような。ヨーロッパでの Chet Baker との共演のあの意地悪そうな映像が (勝手に偏見でそう思っているだけなんですが)あまりにも頭にこびりついていて私にとって Stan Getz のイメージがかなり悪かったのですが、この一枚を見てちょっと安心したというか、ここには幼い息子と一緒に撮っているあの優しい雰囲気の ”Plays” と同じ人がいました。実に素敵な写真です。

そして J.J. Johnson のこの素敵な笑顔!もう見ているだけで幸せな気分にしてくれます。この方の厳つい顔しか知らなかったのでこんなに茶目っ気のある笑顔を持っているとは驚きでした。なんて可愛い!


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ZOOT SIMS Live in Yokohama vol.2

Zoot Sims (ts,ss), Dave McKenna (p), Bucky Pizzarelli (g),
Major Holley (b), Jake Hanna (ds)

1. Tickle Toe
2. In The Middle Of A Kiss
3. Willow Weep For Me
4. In A Mellow Tone
5. Caravan
6. Theme [Morning fun]
7. Gee Baby Ain't I Good To You - Theme [Morning Fun]
Recored at "Shimin Hall", Yamagata 1977

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Stan Getz Dear Old Stan Getz vol.2
OUT OF NOWHERE

Stan Getz (ts), Jan Johansseon (p), Ray Brwon (b), Ed Thigpen (ds),

1. Woody'n You
2. Spring Can Really Hang You Up The Most
3. Land's End
4. I Remember Clifford
Recored at "Congress Hall", Zurich 1960

Stan Getz (ts), Oscar Peterson (p), Herb Ellis (g), Ray Brown (b), Gus Johnson (ds)

5. Out Of Nowhere
6. It Never Entered My Mind
Recored at "Concert Hall", Stokholm 1958

Stan Getz (ts), Jan Johansson (p), Oscar Pettiford (b), Joe Harris (ds)

7. Laverne Walk
8. I Remember Clifford
9. Stuffy
Recored at "Falkoner Center", Copenhagen 1959

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J.J.JOHNSON IN SWEDEN 1957

J.J.Johnson (tb), Bobby Jasper (ts,fl), Tommy flanagan (p),
Wilbur Little (b), Elvin Jones (ds)

1. Thou Swell
2. Undecided
3. Never Let Me Go
4. It's Only A Paper Moon
5. A Night In Tunisia
Recored at "Karlaplan Studio", Stockholm 1957

6. Solar~Intro. by J.J.Johnson
7. Thad Ben Wess
8. It's All Right With Me
9. Undecided
Recored at "Red Hill In", Pensauken New Jersey 1957

10. Chasin' The Bird take 2
11. Chasin' The Bird take 4 & 5
Recored at NYC 1956

Zoot Sims Live in Yamagata Vol. 1 を聴いていたのできっと良い内容だろうと想像していましたが、この Vol. 2 はなんだかもっと楽しい、Zoot のサウンドが少し明るく軽く聴こえるのは私の気のせいだろうか。そしてMajor Holly (b) の楽しいソロは本当にこの人はエンターテイナーだと思わせてくれます。まるでヴォーカリストの Bobby McFerrin みたいですね、観客のリスポンスや雰囲気がとても暖かくて皆が楽しんでいる様子が窺えます。個人的にはこの新譜の Vol. 2 がお気に入りです。

Stan Getz Dear Old Stan Getz Vol. 2 のバラードが素敵だ、Spring Can Really Hang You Up the Most を聴いていると胸の中が多くの言葉では言い表せない感情で溢れんばかりになってしまいます。少しセンシィティヴになっている春が待ちどうしい最近のまん丸にはたまらない演奏です。でも盤の最後に軽快な曲が流れているのが嬉しい。

去年やっと定盤の "The Great KAI & J.J." を聴いたところでした。案外ジャズの定盤ってのを聴きそびれているのですが途方もない数の名盤を聴くのは気の遠くなるような作業ですね。最近はもう自分の聴きたいもの、好きなアーティストだけに絞ってじっくり聴けばいいじゃないって気になっています。この J.J. の新譜には好きな Tommy Flanagan (p) が参加しており、しかも1957年 In Sweden だというから Flanagan の "Overseas" が録音された同じツアーというのでこんな貴重な盤を見逃す分けにはいかないよね、と自分に呪文をかけていたのでした。その "Overseas" のLP盤も実は2010年に訪日したおりに大阪は南にある街の片隅にあった中古レコード店で偶然に見つけたのでした。 まるで私を待っていたかのように。他人にはどうでもいいような事なのですけど、こういう事を考えながら聴いているのが楽しいのね。

このトピックを打ち始めてからもう1週間が立ってしまいました。毎日忙しさに押し流されていると一日があっと言う間に過ぎていきますね。でも2月には去年から楽しみに待っているコンサヴァトリーでのライヴがあるので少しの忙しさは我慢、我慢!

日本の北部では大雪で大変な被害が出ていますが、皆さんくれぐれも怪我をしないように寒さに負けないでお過ごし下さいな。


park500.jpg
冷たい朝は空気が美味しい!

● COMMENT ●

お久し振りです。
なかなか更新されなかったので、どうしたのかな~と思っていました。
JJはマシュマロさんからLive At Cafe Bohemia 1957というアルバムが昔999枚限定でリリースされ、JJの中でも上位に入る好盤だったことを思い出しました。 同じ年なので素晴しい演奏が想像されます。 Zootはこの時の大阪公演が海賊盤でリリースされていて、そちらを聴きました。 Getzも大好きで、この人は波が少ないのでこれも良さそう。

おっしゃる通り、マシュマロさんのジャケは最初から一貫して素晴しいです。
上不さんのセンスの良さなのでしょうね。

東京も、今年は寒いです。

まん丸さんも忙しそうですが、20日に1回程度の更新を期待しています。 次回は2月21日です。

Re: タイトルなし

tam.raさん、今晩は。

ほんとお久しぶりです。
お喋りなばあ様がおとなしくなっちゃってご心配をおかけました。

そちらの方には時たま覗きに行っていたのですがなかなかコメントをする余裕がありませんでした。
書き込みしたいトピックが幾つかあったのですが・・・

> Live At Cafe Bohemia 1957というアルバムが昔999枚限定でリリースされ、JJの中でも上位に入る好盤だったことを思い出しました。 

これは聴いていませんが同時期のツアーであれば期待を裏切らない演奏なのでしょうね。
tam.raさんがいうのなら間違いない!(^^)

この 999枚っていう限定枚数もなんだか不思議と気をひきますね(笑)
今回の私の番号は Zoot 816、Stan 704、J.J.705でした。残り少ないですね。

私がマシュマロが好きな理由は、何ものにも媚びない姿勢というかマシュマロ
にしか出せない色と内容を持ってそれを貫いているからかもしれません。
ちょっと生意気を言っちゃいました。とにかくミュージシャンの写真が好きです。

20日に一回ですか、いや~っプレッシャーです(笑)
でもなんとか今月はノルマを達成できそうですよ、なんせライヴが週末にあるので。
久しぶりのアウティングなのでもう待ちどうしくって。

「トトロの森」いいですね。
雪は多くないようですが、やはり寒いようですね。
コヨーテって・・・。
凶暴な肉食獣のイメージですが、なんでもないんですか??

あひる

J.J.ジョンソン!

お久しぶりです!なんやかんやで久々にお邪魔ですることができました♪ J.J.ジョンソン 主人の寺井尚之(p)がヘビロテしていて、今Thou Swell が流れていました。ラジオの音源でも、スタジオでテイクを重ねたように、アンサンブルに乱れがないですよね!J.J.ジョンソンのように、プレイも天才、りーだーとしても天才というのは珍しい!

 ゲッツもズート!大好きなプレイヤーばかり!クミさん、いつもありがとう♪

Re: タイトルなし

あひるさん、こんばんは。

ねっ、トロロの森いいでしょ。でもとても小さくて2-3分も歩くと終わってしまいます。
そこをぬけると最後に貼り付けた大きな野球のフィールドにでます、こそには3つの
野球のフィールドとフットボールのフィールドのある大きな公園にでるんですね。
春夏はゲームで賑やかですけど、冬はとても静かで気持ちがいいです。

コヨーテはやはり恐いですね、最近はあまり聞きませんがよくペットの犬や猫が襲われた
時期があって問題になりました。人が彼らの住んでいた土地を開拓したのも問題が
ありますが、どんどん動物のすんでいた場所が無くなっていくので動物にとっても
厳しいですね。

Re: J.J.ジョンソン!

tamaeさま、お久しぶりです。

毎週更新のブログや講義の用意で大変でしょう。
でも今週の講義(モンク)の方もなんだか楽しそうで本当に参加したいような内容ですね。
”A Day in Harlem" は以前図書館でDVDを見つけて見たような記憶が・・・

J.J.の盤は繰り返し聴いていますが、ほんと言ってトロンボニウムの音が聴きわけできません。
もう少し聴き込んだら違いが分かってくるのかと自分の耳の悪さにあきれかえっています。

好きなアーティストやこのように気に入った盤を紹介できる場があって幸せです。
こちらこそ、ありがとうございます!(^^)



大阪の T.K 様へ

メッセージを有難うございました。

お返事をそのままのアドレスでお送りしましが、どういう分けか戻ってまいりました。
このアドレスはセルフォンからでしょうか、こちらのPCからではそちらで受信されないようです。

本当に嬉しかったです、ありがとうございました。

素敵な写真ですね~。

>冷たい朝は空気が美味しい!

本当にそうですね!
私は-14度は、未体験です。(-11度はあるんですけれども)
深呼吸までしたら、肺の中まで凍りそう……。

Re: タイトルなし

chidorinちゃん、こんにちは。

今さきほど散歩から帰ってきました。風速が加わってマイナス8度位かなり寒いでした。
家の中に入ったとたんに体がほかほかして寒くても外に少しでも出て良かったと感じます。

そちらは積雪が凄いですね、事故や怪我などに気をつけて雪かきをして下さいね。

急に冷たい空気を肺に入れるとよくないと思うのでスカーフで口の周りを覆っています。
今日は、目が少し凍ったような気がしました(^o^;

トピックに取り上げていただきありがとうございます。「マシュマロの媚びない姿勢、、、」確かに、、媚びなさすぎるかも。評論家には一切サンプルを送らず、一方で近所のお肉屋さん、コーヒー豆店のマスターにCDをあげたりしています。7,8年前、お付き合いのない評論家の方から突然電話があり、「私はひと月に膨大な数のCDを買うので、マシュマロのCDはサンプルとして送ってもらえないか?」とのこと。常日頃、日本の評論家に???を抱いている私は、「油井先生、野口先生にも送っていない。ひと月に買う膨大なCDの中に、マシュマロも入れてもらえないか?」と云ったrところ突然電話が切られました。
またマシュマロ作品のテーストはまさに私のテーストそのもので、これしかできないのです。ただ1978年以来ずっと一人で続けてきましたが、さすがに最近はお疲れ気味で100枚をめどに(現在85枚)一つの区切りをつけようか、とも思うときがあります。でも友達が言うには「一日10時間ジャズを聴いている上不さんがジャズを聴かなくなる訳ない」と云います。実際自分でも、65歳の今が一番良い耳を持っている」と感じていますし、もう少し聴いてみるかの心境です。
最近はあまり楽しくないことが多いのですが、それでも去年の末、うれしいことが2つありました。
一つはマシュマロ作品だけで一時間のFM放送がデンマークで放送されました。これはMajor,Minor問わず日本のジャズレーベルでは初めてではないかと思います。ホストはデンマークの評論家、Thorbjorn Shogren.そしてもう一つはアメリカで最もシビアな評論家の一人といわれるLarry Kartがマシュマロ制作のWARNE MARSH-TD BROWN IN HOLLYWOOD 1957を去年のナンバーワンCDと選んでくれました。日本では全く注目されないこのような作品を、何処でどう知ったか買ってくれ、何の損得を考えず、素直に評価してもらいこんなうれしいことはありませんでした。やはり本場の評論家は良い耳と根性がありますね。そんな温かい後押しがあればこそ続けていくことができます。

J.J.

クミさん、こんばんは。
J.J.のイン・スウェーデン、聴かれましたか。
この時代のJ.J,は、本当に素晴らしいですね。カフェ・ボヘミアも、機会があれば聴いてみて下さい。
上不さんのアルバムが素晴らしいのは、彼のジャズに対する頑固な愛情(オカシナ表現ですね。)があるからだと思います。今では少なくなってしまった、本物が理解できる方だと思っております。

1月の「ジャズ鑑賞会(ライヴ)」が終わり、今日は店のチラシ印刷と確定申告の準備をしておりました。嫌いな確定申告・・・トホホ状態です。(苦笑)

2月に入ってから、九州のジャズ喫茶のご主人とジャズ&人生談義をしました。そのほか、青森のサックス吹きの方やインドネシアから一時帰国された方と語り合いました。
その中で、生きる上での一つの考え方が見えてきました。
それは「自分の能力で出来る事だけに必死に対峙する」と言うことです。言い方を替えれば「自分の能力で出来ない事には無関心でいる」と言う事です。

チョット偉そうに喋ってしまいました。(汗)

何が何でも、楽しく生きたいですね。

Re: タイトルなし

上不三雄様、お久しぶりです。

マシュマロさんらしいエピソードなどに加え近況を有難うございました。このブログでは好き勝手な事を書いているので抗議のコメントかと一瞬ひやっとしました(笑)。

マシュマロレコードは、私にとってジーン・ディノヴィさん経由で辿り着きそれ以来のファンですが,これからも末永く素晴らしい盤を発表され続けて下さい。ここにはマシュマロ・ファンも多く訪問してくださるのでこういう以外な裏話コメントもきっと喜んで頂けていると思います。

34年という長い月日をマシュマロ一筋に育んでこられた上不様ならではの作品の数々は私達ジャズ・ファンにとっては共感を呼び愛さずにはいられないものだと思います、マシュマロ・ファンに取っては評論家さんの意見はまったく必要ないですね。ここに集われるジャズ仲間さんのお耳は皆さん個性のある素晴らしいアンテナをお持ちと思います。

国外でもジャズ界の中で認識され、また賞賛されるに値する作品が売れる売れないに関係なく制作されるという事はとても稀な(少しクレージーな)事だと思います。そういうところがマシュマロさんの魅力だと思います。

これからも益々のご活躍を楽しみにしております。ありがとうございました。

Re: J.J.

KAMIさん、こんにちは。

休日でも、店のお仕事がらみで結局休みという感じではなくなってしまいますね。私の実家も商売をしていたので年中無休でした。お正月とお盆位しか休みはなかったですね、個人商店は厳しいです。

今回のジャズ鑑賞会も盛大でしたね、凄い数の観衆でこの会も益々地域の皆さんの中で育っているようですね。本当に嬉しいです。始めの頃の写真では観客がパラパラだったのに今では人員オーバー(100人)なんですもの本当に凄いです、KAMIさんの地道な努力が実りましたね。(リンクの 「珈琲パウエル」 埼玉県久喜市にあります、ご近所の方は要チェック!)

最近、自分の能力以上の事を頑張り過ぎて行き詰まりを感じているところなので、この言葉は胸にぐーっときますね。自分の体力や精神力を過信するにはちょっと年をとりすぎたような気がします。気じゃなくて本当にそのとうりなんですね。”Take ie easy !” を忘れちゃってました。

偉そうに喋る友人は少ないのでどんどん偉そうに喋っちゃって下さいな。
それで私は元気をもらえますよ。KAMIさん、いつも有難うございます。

>Zoot Sims Live in Yamagata

山形のジャズ喫茶へ行って、ダグ・レイニーのCDを購入した身としては興味があるところです!(^^)

A.tomy君、おはようさんです。

山形の観客のあついジャズに対する愛情がステージに反映されているのでしょうね。
本当に観客のリスポンスが暖かいです、聴いていて楽しいですよ、オーディエンスも
プレーヤー達も本当に時間を共有しているって感じです。

是非、聴いてみてくださいな。


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