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2017-10

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A Happy New Year! - 2013.01.02 Wed

budjacket500-2-2013.jpg
( photos by manmarukumi )

あけましておめでとうございます。日本の皆様は良いお正月を迎えられましたか。
こちらは只今マイナス8度、多分風速が加わってマイナス10度以下にはなっているでしょう。
しかし積雪もなく、運転は楽だし、コンドは快適で暖かいのでまずは良いスタートです。

さて今年の初聴きは、去年オーダーしたマシュマロ・レコードから届いた3枚の新譜です。メールのトラブルで(プロヴァイダーの問題)一時はどうなるかとヒヤヒヤしましたが、なんとか交信可能になり待ちに待ったCDが届きました。そしてこの中の一枚は私にとっても大変に特別な一枚なのです。

ジャズ仲間のKAMIさんこと、埼玉県久喜市にある自家焙煎珈琲とジャズの店 「珈琲パウエル」 のご主人である上西健志氏がこの "Bud Powell in Scandinavia" のライナー・ノーツを執筆したのである。こんなにエクサイティングで嬉しいことはない。御自身の珈琲ショップの名前でもお分かりのとおり彼の愛して止まないピアニストのパウエルなのだからこれ以上の光栄はないでしょう。これは Bud Powell の未発表音源でマシュマロ・レコードから "Historical Series" として発売されています。ライナー・ノーツは氏のピアニストに対する愛情を感じるだけでなく時には 「コペンハーゲンのトリオは演奏ごとに波がり、躁状態と鬱状態が交錯しているようだ」 などクールに観察されている箇所もあり興味深い。

多分これを買い求める人達は最新の機材で録音された最高の音を求めているとかではなく、何か違ったものを追求されているはずだ。KAMIさんの仰るようにパウエルの貴重な資料なのでしょう。ここがマシュマロが他のレーベルと違うところなんだと思います。売れ線を狙って制作されているのではなく一握りのジャズ・ファンが満足してニヤッとする顔が浮かぶ作品、歴史的に貴重なもの、そしてマシュマロのテーストが漂うストレート・フォーワードなジャズ。しかもジャケットが素敵、マシュマロのジャケットはいつもアーティストを生かしたシンプルさが気持ち良いですね。

この盤が2013年の初聴きになった事はとても嬉しい限りです。

Bud Powell in Scandinavia - Bud Powell (2012) Marshmallow Records

Bud Powell (p), Niels-Henning Orsted Pedersen (b), Jorn Elniff (ds)
"Radio Concert Hall" Copenhagen, Denmark. October 1962
1. Introduction
2. Anthropology
3. Like Someone in Love
4. Straight No Chaser
5. Round About Midnight
6. 52nd Street Theme

Brew Moore, Don Byas (ts), Bud Powell (p), Niels-Henning Orsted Pedersen (b),
Jorn Elniff (ds). "TV studio" Copenhagen. Denmark. September 21st. 1962
7. Rifftide
8. I Remember Clifford
9. Anthropology

Bud Powell (p), Erik Amundsen (b), Ole Jacob Hansen (ds),
Oslo, Norway. September 25th or 26th. 1962
10. Dance of The Infidels
11. I Remember Clifford
12. Hot House
13. 52nd Street Theme


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(左の市役所の前にスケートリンク、右の図書館にはステージのあるお祭り広場)

さて、この写真はまん丸のコンドの直ぐ側にある図書館と市役所に囲まれたお祭り広場のカウント・ダウン(31日の夜9時ごろから始まった)の様子です。多くの若者が集まってステージで繰り広げられるパフォーマンスに声援を挙げていました。右端の方にステージが見えますね、そのステージの両端に大きなスクリーンが二つあります。それでまん丸はステージの様子が見ることが可能でした。この時点でどのくらい人が集まっているのか分からないですが。花火で辺りが照らされたら、なんとかなりの人が集まっているのが分かります。

countdowncityhall500-2-2013.jpg
(スケート・リンクとお祭り広場の中間には人が一杯で溢れそうになっていますね)

バルコニーから観覧したカウント・ダウンの花火は日本のものと比べるとまるで月とスッポンですが、雰囲気を盛り上げる為には丁度よい程度かもしれません。しかしこんなに寒いのに若い人は本当に元気ですね。まん丸は10分ほどバルコニーに立っているだけで指がかじかんでカメラを持つ手も震えてきたので退散でした。やはり寒い凍えそうな夜は暖かい部屋がいいですね。

countdowncityhall500-3-2013.jpg countdowncityhall500-4-2013.jpg countdowncityhall450-2013.jpg

夏は噴水のない浅い水溜りのようなプールが冬になるとスケート・リンクになります。ブルーが一層寒さを増しているような感じですね。最後にミササガ市の市長さん、今年92歳になる現役の Hazel McCallion (愛称がハリケーン・ヘーゼル)がステージに立ってお祭りは終了です。

さあ、今年はまん丸にとってワクワク元気一杯な年になりそうですよ。
去年はあまり皆様とコミニケーションが取れなかったぶん今年は楽しく会話(筆談)?
が沢山できればと望みます。

こんなまん丸ばあ様を今年も宜しくお願い致します。

さて今年の貴方の初聴きは何だったでしょうか。

どうぞ気軽に立ち寄ってお話し下さいな。

● COMMENT ●

あけましておめでとうございます

こんばんは。

初聴きは深津純子さん(fl)の「マリア・セルバンテス(Maria Cervantes)」という曲でした♪

昨年暮れにラテン・ジャズ・バンドが演奏している同曲を聴いて、「この曲、どこに入ってたっけ?」とうちにあるCDを探し回った挙句に見つけたモノだからです。CD名は「キャッチ・ザ・レインボー」。ラッパとボントロを交えたラテン・フレーバー満開のアルバムですが、「虹の彼方に」や「ビューティフル・ラブ」も演ってます。

そうそう、NHK「今日の料理」のテーマソングもアレンジして演ってるんですよ。ちゃんちゃらちゃらちゃら、ちゃっちゃっちゃ~♪ちゃんちゃらちゃらちゃら、ちゃっちゃっちゃ~♪

まん丸ばあ様、今年もよろしく。
私の初聴きは、Holding Together/STEPS AHEAD 
ブレッカーに代わって、ボブ・バーグがやってます。

Re: あけましておめでとうございます

A.tomy君、おはようございます。

お正月三日めの朝は、少し雪が降っていますよ。
こういう日は、暖かい部屋で音楽を聴くに限りますね。

深津純子さん(fl)は、聴いた事がありませんがラテンのこの曲(ちょっとYou-tubeで聴いて
みました)なら軽快でフルートにあいそうですね。

ラテンのリズムは本当に気持ちを引き上げてくれますね、ラテンの味付けの「虹の彼方に」や「ビューティフル・ラブ」はきっと一味違った楽しさを提供してくれるでしょう。

今日の料理のテーマソング・・なんだかニヤッと笑えそうですね。

Re: タイトルなし

ゴロさん、おはようございます。

ボブ・バーグは聴いた記憶がありませんのでチェックしてみました。
軽い音色でぬーっとした感触ですね。ブレッカーとはまた違った軽快さ
というか。こういう感じはみな同じに聴こえてしまうまん丸です。

もっとよく勉強しないと駄目ですね、聴き分けができていません。
というか耳が悪くなっているのでしょうか、どちらにしてもまん丸の耳は
最近嫌な事は自然に入らなくなっているようです。都合の良い耳のようです(笑)

あけましておめでとう

聴き初めは、山中千尋の「After Hours 2」でした。
といっても、去年から聴いているのですが。

バドのこのアルバム、私も聴きました。
神がかかったような演奏ではないけれど、やはりバドらしさが出ているように思いました。
マシュマロさんは聴きたくなるようなものばかり出してくれます。

今年もよろしくお願いします。

明けましておめでとうございます。
素敵なブログですね。
ぼくも珈琲店を開いたときにはJBLの古いスピーカー
でJAZZなんか聴きたいな、なんて考えているのですが、
はじめましてHOBOといいます。
またゆっくり寄らせてください、

HOBO

Re: あけましておめでとう

miyukiさん

あけましておめでとうございます。

新年も4日目になりました。こちらはもう2日から普通の日に戻っています。
おこたにみかん賑やかな新年のテレビ番組そういう雰囲気が懐かしく思い出されます。

山中千尋よいですね、この方見た目と違ってとてもパワーがあって驚きました。
「After Hours 2」はまだ聴いていませんが、機会をみて聴きたいと思います。

ジャズの師匠様や仲間のリヴューをみたり聞いたりして、ジャズの聴き方というか
色々な面から分析して追及する楽しみがほんの少し分かってきたように思います。
一枚の盤から、いろんなアングルで掘り下げていくと思ってもみなかった発見が
できてなんと楽しい事か。

今年は、古いものをじっくりと聴きなおしていきたいと思っています。
新譜を買う余裕もないというのが本当のところなんだけど(笑)

miyukiさん、お互いに "Take it easy!" でいきましょうね。
今年も宜しくお願い致します。

Re: タイトルなし

HOBO様、始めまして。

ばあ様の館へようこそいらっしゃいました。
お褒めに預かって光栄です、のんびりとスローなペースでなんとか
繋がっているブログです。やる気だけはあるんですが・・・

そちらへは乙山様経由で辿り着きました。こちらこそ宜しくお願い申し上げます。
ここには色々なカテゴリーがありますがトピックは最終的にジャズに関した事
に繋がっています、日記ではないのでどこから読まれてもオーケーです。

珈琲店を持つ夢がおありなんですね、大変とは思いますが頑張って下さいね。
良いスピーカーに美味しい珈琲、そしてかっこいいジャズは最高の空間です。
HOBOさんの夢がいつか叶うといいですね。

いつでもお越しくださいな。

謹賀新年

まん丸さん

オメデトウございます。
本年も宜しくお願いします。

今年の初聴き、ダラダラと聴いており、どれか分らない状態です。
多分、John Yao - In The Nowというアルバムだと思います。

年末から9連休、新規購入に出かけておらずウズウズして来ました。

Re: 謹賀新年

tam.raさん、こんばんは。

あけましておめでとうございます、こちらこそ宜しくお願い致します。
いつも楽しくお付合いくださり本当にありがとうございます。

> 今年の初聴き、ダラダラと聴いており、どれか分らない状態です。
> 多分、John Yao - In The Nowというアルバムだと思います。

ちょっと調べてみたら、この方はトロンボーン奏者ですね。
少しサンプルを聴きましたけど、ビッグ・バンドの曲が良かったです。
ホームページにあった他の曲はまん丸には少し好みが違って難解でした。

実は来週、年初めのコンサートがコンサヴァトリーであるのですが、
トロンボーン奏者4人の集合コンサートなのです。とても楽しみです。

> 年末から9連休、新規購入に出かけておらずウズウズして来ました。

お休みが残り少なくなってきましたね、やはりあまりえさ箱から遠のいて
いると体に悪いですよ(笑)、暖かくしてお出かけしましょう。

私は年末にダウンタウンに行ったのに、CDショップに着いたとたんに。
お腹が痛くなってきて仕方なく帰る羽目になってしまいました。
めったにダウンタウンのCDショップに来れないのに本当に残念でした。
しかしこれは買うな!という暗示なのかもしれません・・・

今年は、手持ちの古い盤を掘り起こす作業をしようかと思います。



謹賀新年

まん丸クミさん、おめでとうございます。
コメントはなかなか出来ませんが、覗いては楽しんでいますヨ(笑)
僕はコルトレーンを聴きましたよ、『ソウルトレーン』です。 部屋ではレコードしか聴かないので(聴けない、CD壊れてます)すが、このパウエルは欲しいですね、マシュマロさんではアナログ盤は何枚か頂いたのですが、CDも聴いてみるかな~。
今年も楽しみにしてます、よろしくお願いします。

Re: 謹賀新年

MINGUS54さん

あけましておめでとうございます。
こちらこそ何時も読み逃げばかりで申し訳ありません(汗)

私も今年は、Back to Basic に戻って古い盤を掘り出す作業をしようと思います。
コルトレーンも持っている割には全然聴きこんでいません、それでそちらのサイト
は大変によい参考になります。

しかし「傷だらけのあいつ」とMINGUS54さんの間には誰も入り込めないという
深い愛を感じますが、たまには寄り道してCDも聴いてみいてくださいな。

この Powell はKAMIさんのデビュー盤なので是非どうぞ!
今年も宜しくお願い致します。

有難うございます。

クミさん、こんばんは。
「イン・スカンジナヴィア/バド・パウエル」を紹介して下さって、有難うございます。
ライナーノーツは、このアルバムを帰宅後に何度も何度も聴いてから書き上げました。
文章を書くことにコンプレックスを抱いている私にとって、ライナーノーツを書くことは
嬉しさとシンドさの両方がありました。
でも、出来上がったアルバムが届いたときは、物凄く嬉しかったです。

今年の初聴きは、「Swingin’The ‘20s/Benny Carter」でした。
メンバーはご機嫌で、Earl Hines、Leroy Vinnegar、Shelly Manneです。
演奏はスウィングスタイルですが、ビ・バップ以降のジャズしか聴かない人も違和感なく聴く事が出来ると思います。
聴いているうちに楽しくなってくるアルバムです。

今年は、昨年と違い平穏な年にしたいと思う反面、チョット暴れてやろうかなとも思っております。(笑)

お互い、楽しい年にしたいですね。

Re: 有難うございます。

KAMIさんv-273、こんにちは。

KAMIさんのライナーノーツのこの盤をご紹介できて本当に嬉しいです。
私のつたない文章でどれだけ良さを表現できたか分かりませんが。

公共の場で残るものを書くという作業はやはり気を使うでしょう。
それがどういう機会であれ人の目にとまり永遠に残るというもので
あればもちろんプレッシャーもかかると思います。

こんな個人的なブログでさえ、結構気をつかいますもの漢字が
間違っていないかとか、この文法おかしくない?とか言い回しが
変じゃないとか、内容はいいのだろうかとか、まあ私の場合は
日本語自体が変なのでもう救いようがありませんが。(笑)
それでも友人に指摘されて助かっております。

でもご心配なく、とても良く書けていると思います。
KAMIさん ”Congratulation!" です。

> 今年の初聴きは、「Swingin’The ‘20s/Benny Carter」でした。
> 聴いているうちに楽しくなってくるアルバムです。

こういうアルバムがいいですね、気持ちをアップ・リフティングしてくれる。
そんな盤を聴ける気分にある年初めに感謝です。良い年にしましょう。

私もそろそろ竹刀を振り回す練習をしないと、KAMIさんの後の野次馬ですから。(笑)

真冬日

クミさん、今年もよろしくお願いします。

こちらは元旦から真冬日が続いており、かなり冷え込んでおります。

いつも初聴きはマレロのサンライズでしたが、今年はビックス・バイダーベックを取り出しました。レコードには、3分間芸術という言葉がありますが、まさに凝縮された3分間です。ジャズの歴史のはじめに綴じておきたいアルバムですね。綴じるのはバイダー、いやバインダーです。(笑)

Re: 真冬日

dukeさん、おはようございます。

こちらこそ、宜しくお願い致します。
今年は、比較的暖かなお正月で積雪もなく昨日は50分近く歩きましたよ。
雪が降らない間にしっかりと歩いておこうと思います。

> 今年はビックス・バイダーベックを取り出しました。

歴史の中での重要人物としては把握していますが、実際に聴いたことがありません。
少し避けて通っているようなカテゴリーといいましょうか、これでは駄目ですね。

でも確かに3分間の芸術というのはあると思います。その中で人の心を動かす力の
ある音楽って素晴らしいですね。そういう曲や盤に何枚会えるのか?

今年は、もっと課題に参加したいと思いますがお兄様方の鼻息に恐れをなしています(笑)

Bud's Bubble

POWELL 盤のご紹介ありがとうございます。
演奏自体はAmazingと形容された往年のKamiがかったものに比べ、月とスッポンですが、この当時のものとしては良いほうでしょう。
Kamiさんの解説は熱心なアマチュアの精神があふれた良いものでした。ベテランジャズファンの中には、斜に構えた聴き方、物言いをする人が多いのですが、Kamiさんの場合、すべてに素直に向き合っているようで、爽やかです。
ジャケット写真は当時パウエルが家族とともに暮らしていた、パリのセーヌ街に今でも盛業中の「ホテル・ルイジアンヌ」の前で撮影されたもの。ジャケット右上のタイトルのところに、オリジナル写真では「ホテル・ルイジアンヌ、エレベーター完備」の文字があります。当時の小ホテルではエレベーターがあります、というのは「大きな売り」だったのでしょう。Kamiさんのパウエルに対する愛情を感じ、オリジナルプリントを進呈しました。
当時のこのホテルは自炊ができ(今はダメ)、宿泊代も安かったので、パウエルの他、Lester Young,Billie Holiday等も泊っています。
私もパリへ行くときはいつもここに泊ります。パウエル一家は最上階に暮したそうですが、私が泊った晩、幽霊になって現れ挨拶を交わしました(??Smile)

Re: Bud's Bubble

上不様、お久しぶりです。

待ちに待ったマシュマロの新譜を受け取った時はもう嬉しくって!
まずはKAMIさんのライナー・ノーツを一番に読みました。こね回さないでストレートに語っておられるところが好感を持ちました。KAMIさんの飾らないお人柄が反映されていると思います。

ジャケットのデザインがとても気に入っています、ちょっと寂しそうな彼の眼は何を想っているのでしょうか。そしてタイトルがなんと上手くインサートしてあることかと感心しました。それと Neils-Henning の若い写真にびっくりです。マシュマロのジャケットにはお宝が満載です。

ヨーロッパの古いホテルのエレベーターは味がありますね、私はイタリアのヴェニスで古い石造りのホテル(ホテル自体はエレベーターよりもうんと古い)でこのタイプのエレベーター(手で開ける)を経験しましたが、今でも現役というのが凄いと思います。そんな場所だから幽霊もすみやすいのかもしれませんね(笑)


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