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2017-03

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Kevin Turcotte / David Restivo Duo Live at Ichiriki 8/31/2013 - 2013.09.23 Mon

kevinturcotte500-8-31-2013.jpg
( photos by manmarukumi at Ichiriki 2013 )

長いご無沙汰でした、皆様はお元気でお過ごしでしょうか。この数日間は実に素晴らしい経験をさせて頂く機会に恵まれました。でもこの事はまた後ほどトピックにしたいと思います。今日は8月のライヴのリポートを更新する事にいたしましょう。もう9月も下旬に入ってしまいましたね、忙しいのに感けて(ただ時間の使い方がヘタなだけ)かなりサボり癖の付いていしまったばあ様です、反省。

さて8月の一力ジャズには、まん丸が待ちに待ったトランペッターの Kevin Turcotte さんの登場でした。この方本当に色々な盤に名前がクレディトされており、どの盤で聴いてもその演奏はすこぶる良くてもっと聴きたいと思わせる方なのです。なんとこの20年間に100枚を数える盤に参加されているそうです。ジャズに留まらずに広い分野で活躍されておられます。長い間、カナダの音楽祭では審査員もこなし、トロント大学では教鞭も取っておられます。そしてカナダの "National Awards" でも何度も Jazz Trumpeter of the Year を受賞されておりその実力はジャズ・ファンの間では、「知る人ぞ知る」なのですがこんなに多くの盤に参加しているにも関らず彼の名前ではリダー盤が見当たらないのが不思議です、近年制作の二枚もトリオの名前が The Jean Martin Trio になっているので。この狭いジャズの世界で自分の名前でリーダー作品を制作するというのはとてもは厳しいのだとつくづく思います。Kevinさんの参加盤で私が聴いたものを挙げてみると:

Rob McConnell & The Boss Brass "Play The Jazz Classics" 1997
Rob McConnell Tentet "Thank You Ted" 2002
Joe Sealy & Paul Novotny "Blue Jade" 1999
Barry Elmes Quintet "The Five Minute Warning" 2001
Michael Occhipinti and Creation Dream "Chasing after light" 2007

などなど、Rob McConnell and The Boss Brass (このバンドは、アメリカの Art Blakey and The Jazz Messengers みたいな存在、このグループに所属しているミュージシャンは後にどんどん活躍の場を広げ羽ばたいていくという感じです)、Dave young Quintet などカナダのメージャー・グループの一員でもあり、共演したミュージシャンも Hermeto Pascoal, Sam Rivers, Carla Bley, Don Byron, Brian Blade, Seamus Blake, Tito Puento, Herb Geller、Curtis Fuller, などの名前が連なっています。私が一番ファミリアなのはやはり Dave Young Quintet での彼の存在でしたが、(カテゴリーのベースでご紹介している Dave Young の盤にももちろん彼が参加していますのでチェックしてね)、初期に聴いた Barry Elmes Quintet も印象に残っています。

今夜のパートナー、ピアニスト David Restivoさんも一力ではもうお馴染みの顔になりました。彼もまた若くして Rob McConnell and the Boss Brass や McConell の Tentet のメンバーでもありました。最近ではめきめき活躍の場が広がって Christine Jansen Quartet のメンバーとしてロイヤル・コンサヴァトリーでの演奏で Ravi Coltrane Quintet と同じステージに立ちました。この時の演奏がまた今まで聴いた彼とは違いとても良い意味での殺気が漂っていた感じがしました。さあファースト・セットの始まりです。

daidrestivo500-8-31-2013.jpg
David Restivo Trio "It's you or no one" かなり古いですが、他の You-tube もチェックして下さいな。

1st. set
1.Old Country - Nat(Nathaniel) Adderley 、hard bop の Adderley さんの曲ですが、この曲は少し哀愁を帯びた物語が流れるように演奏されてます。トランペットとピアノが良い具合にデュエットしています。

2.Subconcious Lee - Lee Konitz の曲、今日の選曲はいつもの観客うけする大人しいスタンダードと違って少しワクワクさせる感じ、Mr.M氏がピアノとトランペットだけでなくトリオにした方が良いのかなって当初は心配しておられましたが、まったくの取り越し苦労でした。二人のサウンドでもう十分って事は一曲目で証明されましたね!

3.All of you - ご存知 Cole Porter のミュージカル "Silk Stockings" からの一曲。これはもう私のヒーロー Fred Astaire の映画で有名ですね。そして Kevin のトランペットは本当に素敵な音色です。力強くもあり、優しくもあり、コントロールの素晴らしさが・・・なんとも言えません。

4.Country Waltz "Jaye" - これは Kevin の娘さんジェイの為に作曲されたもの、ミュートを使った優しいサウンドは透明な田舎の空と優しい子供の存在が感じられるでしょう。

5.Refrections - Thelonious Monk の曲はあまりここでは聴きませんが、今夜は少し何時もの趣向と違って嬉しい。一体セカンド・セットに何が飛び出すのでしょうか。

6.I want to be Happy - Vincent Youman、Irving Caeser のミュージカルから、ファースト・セットの終りはハッピーなチューンで締めくくりです。トランペットとピアノのデュオにピッタリの明るい曲でした。「一力」でのデビューになる Kevinさんは、この環境にも大満足!観客のリスポンスにおおいに応えていましたよ。

subnote 400-2013
(なんと手書きの楽譜を見たのは初めて、おたまじゃくしが踊っていた!)

2nd. set:
1. Art Deco - よく分からないが Billie Holiday の為に作られた曲だとか初めて聴く曲でした。

2.Someday You Will Be Sorry - Louis Armstrong の乗りの良い語り口調ではなく、今回は軽くミュートを使った Bossa Nova スタイルで、今日はいつもの一力で聴くジャズとは少し味の違った美味しさです!

3.Nutty - Thelonious Monk の曲、1954年に Percy Heath, Art Blakey のトリオで演奏してるようだけど、タイトルは聞いたことがあるけどこれも聴いた事がない。Kevin さん益々乗りにのってきてお次はなんと。

4.245 または、 The Meeting - Eric Dolphy の作品なんてめったに一力では聞けません。一力デビューの Kevin さんならではの選曲、ご本人がとても楽しんで演奏されています。ブルースではなく今夜はなんとバラード仕立てでトランペッターならではの選択でした。

5.Merry Anne - カリプソの素朴なトラディショナル・ソング。急になんでやねんって感じですが、ご愛嬌です。きっとこの曲が好きなのでしょう。

6.All Blues - Miles Davis 最後にこれがきました。文句なしの良いライヴでした。

kevindavid500-8-31-2013.jpg
( Kevin Turcotte and David Restivo Photo by John S.)

今回が一力デビューの Kevin さんですが、この環境をとても気に入られたようです。とてもこじんまりしたスペースであるが為に選曲も難しいですが、だからこそ音のコントロールとか息使いとかが直に観客に伝わるので気がぬけません。ここに来られるミュージシャンは何千という座席のあるコンサートホールなどでも演奏をしている方々ですが、この40席のスペースで最後はいつも観客の暖かなリスポンスとジャズに対しての愛情を感じられるのか、またここに帰ってきたいと仰るのが嬉しい次第です。Kevinさん、またいらして下さいな。今回はじっくり彼のトランペットを聴けて大満足のばあ様でした。

今回、Restivo さんはお母様を同伴でした。ここならゆっくりと母上に自分の演奏を聴いてもらえると思われたのでしょう。Rex Jazz Bar では煩くてとてもじゃないけど母上を連れて行くわけには行きませんが、ここなら安心して家族を同伴できますね、そういえば過去にもギターリストの Andrew Scott や、Robi Botos なども家族を招待していましいたね。それくらい居心地のよいスポットなのでしょう。

daveyoungterrypromaneoctet300-2013.png
Dave Young Terry Promane Octet "Night in Tunisia"

そして去年発売された素晴らしい盤!
"the dave young terry promane octet" は、一曲目の" Manteca" の始まりからこのオクテットの素晴らしさが溢れ出ているではありませんか!バップ大好きのまん丸には久しぶりに満足の一枚です。
しかも参加しているミュージシャンがお気に入りのサックス奏者 Mike Murley や、トランペッターの Kevin Turcotte や、ピアノの Gary Williamson などが名を連ねています。

この盤は今トロントで活躍しているホットなミュージシャンの集合で、所謂カナディアン・サウンドとでも言うのでしょうか。真にこれは現在のカナディアン・ジャズの新原点といってもよいくらいカナダらしさが満載された盤だと思えます。一人ひとりのサウンドを追っていくと実に素晴らしい奏者だという事が明確になっていくでしょう。大好きな Mike Murley のサウンド、男らしい Perry White のバリトン・サックス、根底を流れている Dave Young のベースの音色が、その存在感を感じさせます。それぞれのパフォーマンス(ライヴやコンサート)では時と場合でまったく違った顔を見せてくれるこのメンバーですが、このオクテットでの楽しさを十分に発揮した編成での演奏はまた格別なものです。

young-promaneoctet500-2-2013.jpg
( Dave Young Terry Promane Octet )
Kevin Turcotte -Trumpet/Flugel Horn
Vern Dorge - Alto Saxophone
Mike Murley - Tenor Saxophone
Terry Promane - Trombone
Perry White - Baritone Saxophone
Gary Williamson - Piano
Dave Young - Bass
Terry Clarke - Drums

そして今回、私達のテーブルには日本からの特別なお客様。ジャズ仲間のお一人である Y嬢の弟様が参加されました。こんなに近くで生の音を聴けるなんて最高!と大変に喜んでおられました。しかもばあ様とは話しが合い、「ツーといえばカー」(この意味は良くわからないが?)の調子で音楽の話題が途絶える事がなく進むではありませんか。こんなに若い方なのにばあ様の年代の音楽にも精通している好青年でした。ばあ様にお付き合い下さり本当に有難うございました。え◎ぴー君、来年は是非古レコード屋回りをいたしましょう。

machacake300-2013.jpg
(しっとりふかふか、お抹茶のクリームの味がいい感じ。)

今夜のお品書き:
突出し - 枝豆
サラダ - サーモンと海老フライのタルタルソースサラダ
煮物 - 鶏と野菜と薩摩揚げのそぼろ煮
揚物 - 揚げだし豆腐のきのこ餡かけ
小鉢 - 茄子の田舎煮(蔵元ファーム産有機茄子使用)
魚料理 - 鮪ステーキ
汁物 - トマトと野菜のスープ
寿司 - 鮪、鮭、烏賊、はまち、鮃、鰻ロール
デザート - 抹茶ロールケーキ 

さて、今夜のメニューは美味しいの連発でした。特に季節の野菜 「なすび」 を使った 「茄子の田舎煮」 この素朴な一品が最高の御もてなしと言っても過言でないほど、最高のお味でした。今でもあの時のお茄子が美味しかったねと話題に上るくらいです。こちらの野菜は大きくて大味です、日本のような繊細な野菜は普通のマーケットでは買う事ができませんが、この茄子は日系の農家が特別に作られている有機栽培のもので皮がとても柔らかいのですね。現地人もこの味にびっくり!でした。 揚げだし豆腐のきのこ餡かけも上品なふんわりしたお味がなんとも言えません、こういうシンプルな一品にも味がしっかり存在しているって流石にプロですね。毎回のメニューがとても楽しみです。日本からのお客様も大満足されておられました。お抹茶ロールケーキのほんのり良い甘さは大人の味でした、ご馳走様でした。今夜も心も頭もお腹も大満足のライヴでした。

10月のライヴもまたまたエクサイティングな顔ぶれが待っていますよ。
お席がすぐに満席になるので予約はお早い目にね。



ichirikilantan200.jpg
http://www.ichiriki.ca/

● COMMENT ●

こちらは、お彼岸が来たら急に涼しくなりました。
「暑さ寒さも彼岸まで」というけれど、本当にそうですね。

ライブ、堪能できてよかったね。
Kevin Turcotte さんは知らなかったけど、もしかしたら何かで聴いていたかもしれません。
バップはいいですよね、最高です。

クミさんの”実に素晴らしい経験”というのが気になります。
次回が楽しみです。

Kevin Turcotte さん

Subconcious Lee

こんばんは。

ピアノとトランペットで「Subconcious Lee」ですか!
コニッツとマーシュ、ゲイリー・フォスター、増田ひろみ・・・
サックスばかりが思い浮かんで、想像できません!(^^;

それにしても、ジャズメン・オリジナル(それも結構珍しい)に、
ちょっとしたエスプリを効かせた構成、イイですね!

Re: タイトルなし

miyukiさん、こんにちは。

こちらもすっかり秋です、温度も夜中は5度位に下がっていますよ。
今年の日本の夏は厳しかったので、きっとほっとしておられると思うけど
今度は台風や大雨で大変ですね。一体日本の天候はどうなってしまうのか・・・

久しぶりのライヴはとても良かったです、彼をずっと聴きたいと思っていたので。
小さいセッティングでは絶対に聴けない人かと思っていました。
でもゼッタイなんて事はゼッタイにないのですね(笑)
この彼、miyukiさんもきっとどこかの盤で彼を聴いていると思いますよ。

実は彼、Mike Murley のピンチ・ヒッターだったのです。
でも結果的にはそれでも良かったというか、それが良かった!になりました。
なので10月には Mike の演奏が聴けると思います。楽しみだなぁ。

次回のトピックは、私にとってとても特別なイヴェントでした。
上手くまとめられるといいけど、お楽しみにね。
なかなかメールも出来なくてごめんなさい。でももう時期落ち着けそうです。

Re: Subconcious Lee

A.tomy君、こんにちは。

偶然に ”Subconcious Lee”でしたね。
tomy君のは Warne Marsh でした。掲示板を見てああ~同じの聴いてるって。

そうなんです、ピアノとトランペットでこの曲でしたから、もう嬉しくって。
今回は本当に興味のある選曲で楽しませていただきました。

Audrey の入った盤、気になってきたわ~!(ジャケットはバツだけと)笑

札幌も昨日の朝は最低気温がついに一けたになってしまいました。
北海道の短い夏ももう終わりです。

今回の一力ライブは、トランペットとピアノのデュオですね。
こういう組み合わせのライブはわたしは聞いたことがないので想像もつきません。
演奏はアンプなどを通さない”ナマ”の音なのでしょうか?
もし、そうならピアノとトランペットの音量のバランスがどうだったのかなぁと思ったのです。

今回の食事のお品書きの中で気になったものがあります。
今年は初めての菜園で米なすをつくりました。
カミさんが作る田楽味噌を塗ってオーブンで焼くととてもおいしいのですが、血圧が”アレ”のわたしには少し塩辛い味が強く感じます。
田楽煮というのが気になりました。

あひる

秋晴れの日々が続いています

まん丸クミさん、お久しぶりです。

アップデートがなかったので、落ち込んでいるのかなとちょっと心配でしたが気苦労でしたね。 忙しいことは幸せです。

今回紹介の二人、知りませんでした。
まだまだ修行不足を実感します、ジャズは奥が深い!
DUOとかSOLOで時間をもたせ楽しませるのは難しいと思えるのですが、
選曲を見るとバラエティーに富み厭きさせない構成は流石です。

トランペッターの Kevin Turcotte さんの写真、音が聞こえてきそうで
素晴しいです。

Re: タイトルなし

あひるさん、おばんです。

こちらもこの間は、朝方5度ほどに下がっていました。
今日は、ドライヴをしていると木々が少し色づいてきていました。もうじき紅葉ですね。

一力ライヴでは何でもありです。でもトランペットとピアノは今回が初めてでした。
サックスとピアノは過去にもう何回もありますが。

トランペットもピアノも生です。ピアノはヤマハの Clavinova(電子ピアノ)ですけど。
トランペットの音量はもうそこはプロなのでスペースのサイズを理解されているのだと
思います。ミュートを結構使っておられました。本当によかったです。

> 今年は初めての菜園で米なすをつくりました。

米ナス(コメナスと読んでいた)汗!は大きい品種ですね、あれは大味でしょ。
でもBBQとかイタリアン風の煮込みには良いと思いますよ。今年は本当に色々な
物を作られましたね。羨ましい限りです。

> 田楽煮というのが気になりました。

あひるさん、田楽煮ではなく「田舎煮」です。挙げた茄子をお出汁と一緒に食べる
のです。そのお出汁がまた最高に美味しいのでした。

Re: 秋晴れの日々が続いています

tam.raさん、こんばんは。

いやいや、この歳になると上がり下がりが結構激しいですよ(笑)。
でも先週はとても嬉しい忙しさで胸がわくわくしました。
この事は次回のトピックにしようと思いますのでお楽しみに。

tam.raさんでも知らないアーティストでよかったです。
それでこそやりがいがあると言うか、なのでここでは
ダイアナ・クラールとかポール・ブレイとかは出てきませんので。

今回は、もう選曲でまいりましたって感じです。それに二人が演奏する割合が
いい按排(塩梅)で、ここに来ると熱くなり過ぎてバトルになるか(良い意味で)
お互いを尊重しあって素敵な空間が生まれるかってところでしょうか。

お写真、褒めて頂いてありがとうございます。フラッシュをたくのが嫌いなので
いつもピンボケのような一枚なのですが、綺麗に撮れている二人のショットは
ジャズ仲間のジョンさんの撮ってくれたものです。

こんにちは!
ブログに登場させて頂きありがとうございます!!
くみさん、一力ではお世話になりました♪
とても素晴らしい演奏でしたね!

Doobie brothersやDr.Johnなどのお話であんなに盛り上がれたのは人生で初でした。
また、お話できること楽しみにしてますね! 

Re: タイトルなし

え◎ぴー様、こんにちは。

ようこそ御越し下さいました!
帰国後とてもお忙しいとうかがっていましたので予期せぬコメント驚きました。
わざわざ有難うございます。本当に良いライヴでしたね!

あの時代の話題で長時間会話が続くというのは奇蹟です。(笑)
またトロントでお会いしましょう、楽しみにしています。

今夜は一力で10月のライヴがありますよ。もちろんY譲とご同席です。
11月はコンサヴァトリーでひとつそれが終わると今年の行事は終りです。
終りよければ全てよし、残りの月日はばあ様にとって正念場であります。
思い道理に事が運ぶとよいのですが・・・
またお暇な時は、ばあ様の館を覗いてみてくださいな。


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