kennyG830.jpg

2017-05

Bernie Senensky & Dave Young at Ichiriki 2/1/2014 - 2014.02.27 Thu

davebernie1-500-2-1-2014.jpg
(Photos by manmarukumi 2014 )

まったく異常な天候が続いておりますが、皆様はご無事だったでしょうか、強烈に寒いマイナス30度という日々が長く続いていたかと思えば、次の週にはプラス3度にも上がって暖かくなったり。二月というのに雪の後に雷がなったり、不安な要素がありすぎですね、東日本では大雪で非常事態に陥り、多くの方が被害を受けられたようで、皆様のサイトで拝見した半端でない積雪の量には目を見張りました。人の手に負えないい自然の力、恐さをヒシヒシと感じました。

さて今年第一弾の二月の一力ライヴはご他聞にもれず、また吹雪の日に重なってしまいました。「なんでやねん!」とため息、どうして寄りによって悪天候の日になってしまうのでしょうね、日頃の行いはかなり良いのに!?(笑)しかしライヴの終わる頃には雪も止んで一件落着、帰路の運転は助かりました。吹雪の高速道路はやはり怖いですから。

今回のミュージシャンは、Dave Young さんです。御存知 Oscar Peterson の最期のベーシストですね。もうこの一力ライヴではお馴染みですが、Dave さんのデュオはここでしか聴けませんのでこれは外せないライヴなのです。その為か、この天候でも欠席者無しでした。今年74歳になられますが、益々ご健在で、国内に留まらず国外でのコンサートとも多くこなしておられます。忙しい合間をぬってこの一力のライヴに顔を出して下さるのは、この雰囲気が大好きだからだそうです。

今夜のお相手はピアニスト、作曲家の Bernie Senensky さんです。彼は以前にもベーシストの Neil Swainson とのデュオ・ライヴで登場しています。その記事と彼のご紹介はここから( Bernie and Neil's live in 2013 )、カナダではヴェトラン・ピアニストであり、そのアレンジメントの面白さで、まん丸ばあ様はノック・アウトでした。今回は新譜のCDを持参です。ネットで買い物をしない私にとっては、こうして持参されるCDは貴重なモノ、大手CDショップでもなかなかカナディアンのローカル・アーティストのCDはお目にかからないからです。最近は音源をホームページからダウンロードで購入という状況ですが、私はやはりCDという物品を手にしないと気がすまない、というか古い人間なんですね。ダウンロードして買えば凄く楽なのに!

さて、お二人は若い10代の頃ウィニペッグ(マニトバ州)のカフェーで、ひたすら BeBop をプレーしていたそうです。彼らはクラシカル畑で育っていますが、早くにジャズと遭遇し、ギタリストの Lennie Breau などとも、その頃共にカフェーなどでプレーしていたそうです。その時代からの仲間なので気心は知れているという事でしょうか、普段はお二人がそれぞれ違ったトリオやグループを組んで活動されているので、こうしてデュオで演奏を披露できる場所というのは滅多にないでしょう。だから余計に彼ら自身も、楽しんでいるという雰囲気が漂ってくるのでしょうね。今夜はどんな曲目が組まれるでしょう、何時も楽しみなのはライヴが進むにつれて、気分的に曲の流れも変わってくるので、相方に「次に何を演奏したいの」「じゃこれでいこうか」なんて感じの会話が聞こえてきたりするのですね。さてさて BeBop の洗礼を受けた昔の青年達の今夜の行き先はいかに。

berniedave500-2-1-2014.jpg
( Mr. Bernie Senensky and Mr. Dave Young at Ichiriki 2014 )

1st.set:
1.On Green Dolphin Street - Bronislaw Kaper の曲、Miles Davis が50年代の終りにレコーディングして以来、ジャズのスタンダードになった曲です。最近ライヴでは Kaper の曲を良く耳にします、人気の高い作曲家ね。

2.Dream Dancing - Cole Porter作、映画の "You'll Never Get Rich"からの歌ですね。私の大好きな Fred Astaire と若くて美しい Rita Hayworth 共演のミュージカルからの一曲。Dave と Bernie にかかるとこれらの曲は活き活きとBe Bop スタイルにヘンシ~ンです。

3.Triste - Antonio Carlos Jobim (Tom Jobim) The Girl From Ipanema "イパネマの娘"で有名なJobim の Bossa Nova ですが、今夜は速いテンポでとてもハイ・エネジーな仕上がりです。Bernie の指が踊っています。寒い冬の夜に気持ちの良いボサ・ノヴァです。なかなかええやん!

4.Good Bye Old Friend - 故オスカーに捧げられた一曲、Dave Young さんが思いを込めて演奏します。

5. Caravan - Duke Ellington のジャズ・スタンダードです。Daveさんが弓に持ち替えて素晴らしい演奏を繰り広げます。クラッシックのオーケストラでも演奏されるDaveさんの弓技はただただ素晴らしい

個々の曲にはソロの部分が十分に取ってあって満足な構成です。何千の観衆を収容する劇場を埋め尽くすお二人ですが、40席のこの空間では、劇場では味わえない熱いパフォーマンスで最高の乗りですね、熱の入った Dave さんの荒い鼻息が聞き取れる、こんな贅沢はないでしょう。さてファースト・セットはこれで終りです。ここでお二人の新譜をご紹介しておきましょう。


51f8ThTIwGL__SL500_AA280_.jpg
Aspects Of Oscar - Dave Young Quintet (2011)

1. Wheatland - Oscar Peterson
2. I've Never Been in Love Before - frank Loesser
3. Younger than Springtime - Richard Rodgers
4. When Summer Comes - Oscar Peterson
5. Cake Walk - Oscar Peterson
6. Smile - Charles Chaplin
7. Just Friends - John Klenner
8. Somewhere - Leonard Bernstein
9. Bach Suite-Andante - Oscar Peterson
10. Bach Suite-Fugue - Oscar Peterson
11. Bach Blues - Oscar Peterson

Dave Young (b)
Kevin Turcotte (tp)
Reg Schwager (g)
Robi Botos (p)
Terry Clarke (ds)

この盤は、2011年のThe Royal Conservatory での Oscar Peterson トリビュート・シリーズのコンサートのメンバーで録音されたものです。Dave さんの Quintetで長く活動を共にしている、トランペットの Kevin Turotte、今や一線で活躍しているピアニストの Robi Botos, カナダで一番ポピューラーなギタリスト Reg Schwager, そしてヴェトラン・ドラマーの Terry Clarke ときたからには間違いないでしょという顔ぶれです。11曲のうち6曲がオスカーの作品、その中でも Daveさんの故郷の Wheatland を一番に持ってきたのはうなずけます。オスカーのカナディアナ組曲からですね。全体に優しい空気に包まれているというか、故人への思いが大切に育まれているという感じがします。オスカーが好んでプレーした曲で When Summer Comes という一曲は、これまでトランペットで演奏された事はなかったそうです、この事はオスカーの娘さんがブログで語っておられましたが、このシリーズのコンサートで初めて聴いたトランペットの演奏で、曲の捉え方が一変したと、とても感激したそうです。Robi Botos もそれぞれの曲で素敵なサウンドを作りあげていると思います。ある日コンサート・ホールで偶然に故オスカーの奥様ケリーさんと鉢合わせをして、少しお話しする機会がありました。この盤の事をとても満足できた仕上がりになったので、是非聴いて欲しいと仰っていました。じっくりとオスカーを感じる裕福な時間を与えてくれるでしょう、一人で静かな夜を過ごすのに最適な一枚。


bernie senensky invitation 280
Invitation - Bernie Senensky (2011)

1. Come To Me - Bernie Senensky
2. Blues For E.J. - Bernie Senensky
3. Come Rain or Come Shine - Arlen & Mercer
4. Bill's Waltz - Gen Perla
5. Invitation - Kaper
6. Old Folks - Hill & Robinson
7. Young And Foolish - Hague & Horwitt
8. It's Alright With Me - Cole Poter
9. My One And Only Love - Mellin & Wood
10. Bud Lines - Bernie Senensky

Bernie Senensky (p)
Gene Perla (b)
Ben Riley (ds)

一曲目からぐいぐい引き込まれる軽快なBernie のオリジナル・チューンです、気持ちよく指が踊っています。この盤では三曲が彼のオリジナル、一曲はベースの Gene Perla の作品です。Invitation を聴くと彼のセンスの良さを感じます、いろいろなミュージシャンのこの曲を聴きましたが、まん丸的にマトに的中ってところでしょうか。初めて彼を聴いた時のアレンジメントの面白さはここでも見逃せません。Come Rain or Come Shine や My One and Only Love を聴いたらその意味が分かるでしょう、少し危ういでもそれでいてしっかりとコントロールされたアレンジメントは、 Bernie さんならではの聴かせどころです。ライヴで彼の演奏に興味が湧くのは、同じところに留まっていない、チャレンジ精神なのかもしれません。カナダにはまだまだ素晴らしいピアニストが沢山います、日本のジャズ・ファンにもっと知って欲しい多くの中の特別なお一人です。

hands3-2-1-2014.jpg hands300-1-2-1-2014.jpg hands300-2-1-2014.jpg
(Photos by Todd 隣の席に座っていたトッドに頼んで撮ってもらったBernieの踊る手)

2nd.set:
1.Night Train - Oscar Peterson の定番の盤から、やはり Oscar と深い関りのあった Daveさんには欠かせない Oscar の代表的な 一曲ですね。Oscar の最後のベーシストだった Daveさんですが、Oscar が Niels-Henning Ørsted Pedersen が亡くなった後に即トリオの一員に Daveさんを選んだという理由がうなずけます。

2.Petite Samba (Samba Petit) - 外は雪、でもライヴでは暖かい南の風が吹いています。なんと素敵な一息を挿入してくれたことでしょう。

3.You are too beautiful - Rodgers and Hart なんと美しい曲、Bernie さんのアレンジは一味違います。彼の世界は雪の中に暖かい色を添えてくれるマジック。あれれ Dave さんのアンプが切れてしまいました。どうしたことでしょう、さあこれからアンプなしの Dave さんのベースですが、全然問題なしでした。

4.I'll Remember April - お喋りな女の子みたいなボサ・ノヴァ風に、実に楽しいなあ。若者の頃にウィ二ペグのカフェで一緒に過ごした時期があってこその息があったデュオです。

5.What Is This Thing Called Love - もちろん Cole Poter の曲、ジャズ・スタンダード になった有名な曲ですが、その他にもこの曲がベースとなっている Hot House や Subconscious-Lee とか Fifth House などの興味のあるアレンジメントになっている土台曲です。Bebop の洗礼を受けた二人のアップテンポの気持ちのよい流れ、Bernie さんのアレンジメントは危うく、またそれが心を鷲づかみにするのです。

6.Whims of Chambers - ベーシストの Dave Young さんが最後のおまけに奏でてくれた一曲。Paul Chambers の曲ですね。ベースの魅力をふんだんに聴かせてくれる作品。アンプが切れてからは演奏の半分位はアルコでせまる Dave さんでした。素敵なサウンドの Dave さんの弓使いがフンダンに聴けて今夜も楽しかったな、なかなか聴けないお二人のデュオ・ライヴは寒い夜を熱くしてくれました。次回はいつ Dave さんの音色が聴けるでしょう。



flowerbath380-2-1-2014.jpg
(ホオズキのオレンジがなんとも素敵だったウオッシュ・ルームのフラワー・アレンジメント)

今夜のお品書き:
突出し - 枝豆
サラダ - チンジャオロースーサラダ
煮物 - 牛肉の味噌煮
揚物 - 鶏肉とサーモンの揚げおろし煮
酢物 - クラゲとカニカマの酢の物
焼き物 - 豆腐のグラタン
汁物 - 鰯のつみれ汁
寿司 - 鮪、サーモン、鰻、B.C.ツナ、蕪の千枚漬け、明太子の細巻き
デザート - クリームチーズ饅頭

今夜もジャズ仲間と楽しくお食事とライヴ、これがばあ様の唯一の楽しみなのであります。最近お料理の腕が落ちに落ちて、もうキッチンに立つのも面倒になってきているばあ様ですが、何かここでヒントを得て、少しはまともなお料理をせねばと思ってはいるものの、日本食の材料がすぐに手にはいるという訳でもないので(少し言い訳)、しかし今夜の豆腐のグラタンとかなかなかいいアイデアをいただき!中国の店でもお豆腐は買えるし、これならばあ様でもこれもどきを作れそうです。お隣に座っていた現地人の皆さんにも好評、ヘルシー感覚でいただける一品でした。家ではめったに揚物を作らないばあ様には、やはり鶏肉とサーモンの揚げおろし煮が良かったわ、こってり感と大根おろしが良くあっていますね。サラダのあの黄色い細い紐状のモノは何だったのか、最後まで皆が答えを出せなかったミステリーの多くなってきた楽しいサラダです。また二ヵ月後に再会する皆さんとの楽しいライヴ、きっと4月には天候も良くなっていますね。来月は何も予定がないばあ様ですが4月には二つもライヴがあるので待ちどおしいなぁ。


まだまだ寒さは続きますが、皆様もお風邪などひかれませんように。
雪かきでぎっくり腰などにならないように注意してくださいませ。
そして都会の雪道では足元に注意、すってんコロリと転ばぬように。

これを書き終わったら天候はまた逆戻りで、今夜は風速でマイナス16度に下がっています。
やはり暖かい日はそう長く続かなかったようです。
それでもばあ様は気合をいれてスイミングに精を出しているのです。

90歳になってもジャズ・ライヴに通えるように!


ichirikilantan200.jpg
http://www.ichiriki.ca/

● COMMENT ●

こちらは、めったに雪が降らないので、珍しい大雪で困りました。
うちも、雨どいが壊れてしまいました。まだ修理できていません。
カーポートがつぶれた家が多かったようですが、私のところは無事でした。

一力で、ジャズと料理が堪能できてよかったね。

Dave YoungとBernie Senenskyの新譜、聴いてみたいです。
でも、通販などでは探してもなかなか売っていないので寂しいです。

Bernieの踊る手の写真はすごいです。躍動感があって、音が聴こえてきそうです。

スイミングをやっているなんて、偉いね。
健康維持のためには、とても良いと思います。
私も何かやらないと・・・。

Re: タイトルなし

miyukiさん、今晩は。

ご無沙汰しています。そちらも大雪なんですね、miyukiさんも被害にあわれたようですが、
ゴロさんちは車庫の屋根がやられたようですね、大変だ!雨どい早く直してもらえると
いいですが・・・修理屋さんは今何処でもひっぱりだこでしょうね。

久しぶりのライヴでストレス解消です、これがなかったらもう真っ暗になっていると思うよ。
Bernie さんのCDどこで手にはいるか調べてみるね。ちょっと待っててね。
このピアニストなかなか良いので是非 miyukiさんには聴いてもらいたいです。

スイミングは3週間ほど前から嫌々始めたの、腰痛予防の為に(なさけなぁ~)笑

まん丸クミさん

こんにちは、
マイナス16度、30度、手持ちの衣類を全部着込んでも耐えられそうにない気温ですね。 こちらもまだ雪が残っており、今晩また雪の予報が、

Dave Young、Bernie Senenskyのお二人のDUO、しかも40人、その上美味そうな食事付きで、超贅沢な時間を過ごせて羨ましい限りです。

選曲がまた素晴しい。
ベテランのミュージシャンは、久しぶりに会ってもピタッと合うのでしょうね。仕事とはいえ、楽しそうだし。

スイミング、頑張って続けて下さい。
tam.raは10mしか泳げません。

Re: タイトルなし

tam.raさん、今晩は。

今日も大変に寒かったです。雪が少ないほうが温度が下がっているような感じです。
でも40年位前はこんな寒さは通常だったのですよ、雪もよく積もったし。
最近の私の住んでいるオンタリオ州は本当に気候が変わってしまったと思います。

まったく贅沢な時間だと思います、こんな顔ぶれはなかなか普段は聴けないので、
楽しいのはメインの演奏者が決まるとその相手を選ぶのは彼ら自身です。
なのでレベルの高い同じようなミュージシャンがパートナーとして来られるので
いったい誰に決まるのかそれは楽しみなのです。ほとんどハズレは無しですね。
それと常連客のコネなどでまさかの Guido Basso が登場した時は感激ものでした。

普段一緒に演奏していない仲間や友人だからうんと楽しめるという感じなのかも?

スイミングは若い頃に少しやっていたのですが、今はプールを往復してハァーハァー
言っていますよ。でも昔は毎回1.5キロ位は平泳ぎしても平気だったのに。
今回は15分から初めています、今週は20分です老体ですので無理しちゃね(泣)
少しづつね増やします。tam.raさん10m って!

bass

まん丸クミさん、こんばんは。 

デイブ・ヤングさんのベースを抱く姿が、僕の好きなジョージ・タッカーの写真と同じだなーと思いコメントしました。 こんなベースを、傍で聴ける! それは羨ましいです。 聴いた事もないくせに想像しています(笑) 凄く、良さそう。
ウッドベース、好きなんです。  聴きたい! 

Re: bass

MINGUS 54さん、おはようございます。

昨日までお天気は良く暖か(プラスに上がった日もあった)だったのに
今日はまた吹雪になり私の休日は予定がキャンセルになりがっかりです。

Daveさんのジャケット素敵でしょ、なんとも言えないですね。
頭の辺りにサインをされようとしたのでそれを止めて左手の甲のにサインをして頂きました。(笑)
彼のベースは深い重い音がします、以前にも書いたのですが土器のような燻した感じ
というかある時は重鎮(Authority)な、でもある時には母のように心優しく全てを包み込むような。
また一番大好きな Neil Swainson とは比べられないまったく違った質の音色なんです。
Neil を生で聴く前は Daveさんのプレーが一番すきだったのです。

”Mainly Mingus”という盤、2002年にブロードキャスティングの為にトロントの
Top O’The Senetor というジャズ・レストランで録音されたものを持参してそれに
サインを頂いた時に Mingus は僕が一番好きなベーシストなんだよって語っておられました。
この盤には最近やっと生で聴けたトランペットのKevin Turcotte も好演しています。

残念ながら正直言って Geroge Tucker は意識して聴いた事がありませんでした。
手元には参加盤もあるのでこれから注意して聴いてみることにしますね。
う~ん聴く盤が増える一方です。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://nono54.blog88.fc2.com/tb.php/167-743d4f4a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

One Day At The Little Italy  «  | BLOG TOP |  » 東日本大震災復興支援コンサート in 久喜市 3月1日2014年

プロフィール

まん丸クミ

Author:まん丸クミ
カナダのジャズ情報を
独断と偏見でおおくりします。

↑ のイメージは本人ではなく
まん丸クミの描いた点画です。

*掲載した写真(タイトルを含め)、記事の私的保存などは構いませんが、改変や転載等はご遠慮くださいね。

リンクはご自由にどうぞ、また過去記事へのコメントも大歓迎です。

カテゴリ

Introduction (ようこそ!) (1)
Introduction ( English ) (1)
未分類 (21)
Live (64)
Piano (5)
Bass (2)
Sax (2)
Trumpet (0)
Trombone (1)
Guitar (1)
Drums (0)
Vibraphone (1)
Vocal (3)
Favorite Tune (6)
Chet's Room (5)
Fred's Room (3)
K's Library (2)
K's Kitchen (6)
Buzzworthy CDs (8)
My Favorite Things (1)
Just Dropping By (掲示板、お知らせもどき) (23)
Journey to The Land of Wonders (ジャズ巡礼日本) (9)
珈琲処 まん丸クミ(ジャズ以外のお話) (4)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード