kennyG830.jpg

2017-08

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Hiromi: The Trio Project 6/24/2014 - 2014.06.30 Mon

hiromi500-6-24-2014.jpg

この数年ずっと聴きたいと願いながらも、時間的に都合がつかず、毎回カナダ公演を見逃していたピアニスト "Hiromi" ちゃんを、やっとトロント・ジャズ・フェスティヴァルで聴くことが出来ました。

「めちゃ、良かった!」

この一言、これがこのコンサートの感想です。ひろみちゃんは120%のエネルギーを惜しみなく出し切ったというか、それはもう岡本太郎ではありませんが 「芸術は爆発だ!」 の意気込みでした。

"Move" から始まった今夜のステージは、三人のエネルギーが一体となった素晴らしいトリオ・プロジェクトでした。今までコンサヴァトリーで聴いた、どのコンサートよりも一番エネルギッシュで、エクサイティングなパフォーマンスでした。ジャズという一つの固まったジャンルに収めるのではなく、ロック、フュージョン、プログレッシィヴを合体したと言うか、なんでもありの彼らの創り出す音の構築は、それはもう楽しくて体で感じる事の出来るクリエーションなのでした。期待を裏切らない、素晴らしいステージでした。

Simon Phillips の力強いドラミングは、ぐいぐいと Hiromi のピアノと同じ立ち位置で前進し、Anthony Jackson の Six-string bass は所々で容赦なく叫び声を爆発させるのでした。おおっ、なんたる興奮の渦!

stagefromseat500-6-24-2014.jpg
(Photos by manmarukumi 2014)

新しいパフォーマンスの形態を追求している貴方ならきっと最高に満足できる内容だと思います。ジャズは、いつも現在進行形と思っているばあ様は、もちろん Be-Bop も大好きなのだけど(多分一番好きなんだと思います)、でもね、こういうのも実はかなり好きだったりするのです。

でもこれはやはり生のステージに限るというか、CDでは味わえない生きた音の洪水に飛び込んでいる状態なんだと思います。しかし良く考えると、私の持っているサウンド・システムがそういう音に対応できかねているから、良い音でCDが聴けないのかもしれません。なんせメカ音痴なので複雑な配線など出来かねているばあ様なのです。きっと良いシステムで聴けば素晴らしい再生音が聴けるのでしょう。ちなみにばあ様は一番簡単な配線なんて必要ない BOSE で聴いているのです。限られたコンドのスペースなので、コンパクトなこのシステムはとても便利なのです。

drums450-24-2014.jpg
(Simon Phillips のドラム・セット、なんだかシンバルの数が多い?)

今夜のお席は三階にもかかわらず、かなり Hiromiちゃんの様子が良く見えました。手の運びまで見える角度だったので、彼女が跳ねたり飛んだり、顔の表情もよく見えたので満足でした。ティケットをオーダーした時点で欲しい席がなかったので完売と思っていましたが、二階席にはかなり空きがあり以外でした。

さてオープニングの次は、新譜の "Alive" から "Wonderer" を演奏しました。曲の感じが類似しているので三曲目が何だったか分からないけど、多分4曲目は"Labyrinth" だったと思いますが? 究極の速撃ちというか速打チョップ技は、目眩を起こすほど軽快にリズミカルに鍵盤を走り、あっと言う間に彼女のペースにはめられてしまうのでした。それがもう楽しくて仕方がないのですね、頬が上にあがったまま、顔が疲れた。(笑)

演奏が高揚してきますと彼女の体は自然に大きな動きになり、顔の表情も豊かに、それは楽しそうで観客までを笑顔に誘うのでした。ある時は唸ったり、ちょっと鼻歌というか、か細い囁き歌が聞こえてきたり、これは少し意外でした。ある時は腕や肘で鍵盤を叩きつけたり、もうこれは打楽器だなという感覚にまでなってしまいます。しかしですね、彼女の繊細さはソロ演奏 "Firefly" という曲で存分に聴かせてくれました。静かな曲調の中にもその表現力はHiromi にしか出せない彼女の個性でしょう。いやええわぁ~の世界です。

最後は新譜のタイトル "Alive" で締めくくりでした。この三人のプロジェクトは文句なしに楽しめました。今まで彼女の参加している、Stanley Clarke Band や Chic Corea などとの共演CDも聴いていましたが、彼女の今やらんとしている活動がこれなんだ!という意気込みが伝わってきたライヴでした。

他にも、ジャズ・スタンダードのアレンジメントの面白さも彼女ならではなので、そういうCDも出して欲しいなって思います。今回始めて生のHiromiちゃんを拝見して、映像では小柄な方かと思っていたのですが割りに大柄な方でした、横に並んだ Simon Phillips と同じ位の身長だった。黒を基調にしたシンプルなファッションで、足元にはキラキラ光るバスケット・シューズ、きっとデザイナーの旦那さまの作品でしょう。爆発ヘアー・スタイルは、今では彼女のトレード・マークですね。とても似合っていましたよ、次回はどんな進化をとげているか楽しみです。

rcmoutside400-6-24-2014.jpgRCMlobby450-6-24-2014.jpgrcmfrontent400-6-24-2014.jpg
(緑が濃くなったトロントの初夏です、ロビーに集う人々も軽快そう)

トロントも毎日30度を越す暑さです、いったいどうなってしまうのかと思うほどの気候の変化です。最近では竜巻が頻繁に起こっており、近辺の街ではかなりの被害を出しました。竜巻で被害など昔は聞いた記憶がなかったですが、今では洪水などもよく起こるようになっています。自然は怒っているという感じがします。暑さの苦手な私にはこれからがまだまだ大変ですが、日中散歩に行けない分、スイミングで健康管理をしたいと思います。皆様も夏バテに気をつけてお過ごしくださいな。

● COMMENT ●

こんにちは
暑いですね~て日本だけの挨拶だけかなって思ってましたら
トロントでも一緒なのですね、一緒というより寒さ暑さは厳しいみたいです
神戸も昨日は30度を越えておりました。

上原ひろみさん、恥ずかしながら全然知らなかったのです。
時々行くTUTAYAのジャズコーナーで名前は見たような程度
そう思ってYou Tubeで見ましたら凄い感性なのでしょうね
素晴らしい演奏にビックリです。

それをライヴでご覧になられて、見て楽しんで聴いて楽しんでですね
それと会場が素晴らしい
綺麗だし、大きさも丁度良いような気がします。
僕も今年の後半もライブを思案中で、いっぱい楽しもうと思ってます。

暑さもこれからが本番ですから、体調には十分ご留意頂いて
楽しい食事にジャズでお過ごしください。



ひろみさん日本公演は今

チケット発売中です。
私の愛知県は11月です。
楽しみです。
寒波に今度は、猛暑ですか?そして竜巻なんて
たいへんですね。

Re: タイトルなし

メタボ夫婦さん、おはようございます。

せっかく書いた返信を間違って消してしまいました。(泣)
トロントも暑い日々が続いていますが、温度差が激しく夜になると17度にも下がったりするので、老体には体調管理は大変かもしれませんね。お布団もしっかりかけて寝ていますよ。

Hiromiちゃん、いいでしょ。エネルギーの塊りみたいな感じですね。
彼女のステージは目で聴くという感覚です、お顔の表情が豊かで、それはもう楽しくて仕方ないという感じで演奏されていました。ぐいぐいと観客を引き込む力も凄いです。

次期のコンサート・ホールのスケジュール表が届きましたが、あまり聴きたいものが見つかりませんでした。なので小さいライヴでブラブラと気軽に行けるものを探すという年になるでしょう。今年はまだ行ったことがないジャズ・バーを探検したいなって思っています。

メタボさんも体調に気をつけてダイエットに励んでくださいね。
あれだけ美味しそうな夕食を毎日食べておられて、私も考えなければ・・・

Re: ひろみさん日本公演は今

Hide2362さん、お久しぶりです。

今から、楽しみですね。
もしHide2362さんがロック少年だったなら Simon Phillips のドラミングでノック・アウトです。
実に爽快でした、気持ちがスッキリしました。

自然と関って生活されているHide2362さんには、天候は密接な問題ですが、この40年ですっかりオンタリオ州の気候は変わってしまいました。昔は車の冷房も必要なかったし、冷房のある家も稀でしたが、この25年位で冷房は必需品になってしまいました。昔はカラッとして乾いた気持ちのよい夏でしたが、今はまるで亜熱帯のような蒸し暑さです。竜巻もアメリカの平地だけと思っていましたが、こんな北国で起こるなんていったい将来どうなるかと不安になってしまいますね。

こんにちは。

何時も楽しく記事を読ませて頂いていますが、読み逃げの様な形で失礼しています。

Hiromiちゃんのライブに行かれたそうで、その時の楽しくエキサイティングな雰囲気が
活き活きと伝わってくるレポートで、思わず書き込みをさせて頂きます。

私も彼女の大フアンですが、残念ながら生演奏は聞いた事が有りません。
ただ、数年前までは毎年の様に Tokyo Jazz Festivalに出演しておりその時のライブ映像を録画したりしていました。最近もTVで最近の彼女の活動をドキュメンタリー的に
流していました。

以前、彼女は、自分のトリオでありながら、絶えずお互いに刺激し合い、挑戦し合い、
バトルのような関係を楽しんでいるというようなニュアンスの事を言って居た様な
気がしますが、まさに まん丸クミさんがレポートされているのがこの事かなと
思わされました。

彼女が、カナダ出身の偉大なピアニスト”オスカーピーターソンに可愛がられていた事も
不思議な縁ですね。

Tokyo Jazz Fest.で彼女とチックコリアが2台のグランドピアノを向かい合わせで
バトルのような掛け合いをしたのが印象に残っています。この時はチックがほんの少し
手加減をしていたようですが、凄くスリリングで楽しめました。(チックとハービー
ハンコックの掛け合いより、はるかに良かったです。この時はハービーが完全に
押されていました。)

まん丸クミサンが仰るように、彼女のトリオはコンサートホールよりもクラブや
ライブハウスで、まじかに見て聴いた方が遥かに素敵でしょうね。
何時か、近くで聴かれるチャンスが有れば、またレポートが楽しみです。

カナダも竜巻が出るのですね。ご存じの通り、日本でも竜巻、サンダーストーム、ミカン
サイズの雹、水害、火山、等々今まで経験をした事の無い自然災害が続発しています。
何か、まるで地球が怒っている様な昨今の気候ですね。

つい、長々と取り留めもない事を書いてしまい失礼をしました。また、よろしく
お願いします。

Re: こんにちは。

ココぺリ77様、おはようございます。

ようこそ御越し下さいました。私の方こそいつも読み逃げで申し訳ございません。
陶器、お花、お料理といつも楽しく読ませていただいております。

つたない感想を褒めてくださって嬉しいです、ありがとうございます。
もっとかっこ良く、クールでビシッとしたリポートが書ければと思いますが、どうしてもばあ様節になってしまいます。(笑)「まっ、いいか」の調子でマイペースで細々と続いています。

私もチックとの映像を観た事がありますが、あれは楽しかったですね。
なんだかお父さんと娘が楽しい会話をしているような感じでした、チックが暖かい目線で彼女を見守っているようでとても素敵なデュオだと思いました。

今回は、皆の立ち位置が同じで、お互いをつつき合いながら、刺激しあいながらというココぺリ77さんの仰るような演奏でした。それでお互いに容赦なしに、凄いバトルになっていたのは間違いないですね。それがもう楽しくて、笑いがとまらないという感じでした。久しぶりの音の洪水の中で流されないように足を踏ん張っていましたよ。

また彼女が訪加する時は是非観賞したいと思います。最近は毎年来られているようなので、時間の問題だけのようです。

世界中で異常気候が起こっていますね、日本のあの大きな雹には驚きました。こちらでも雹がたまに降りますが、あんな大きなサイズは見た事がありません。竜巻も以前住んでいた隣の塀が吹き飛ばされて怖い思いをしましたが、これからどうなるやら地球が激しく動き始めているのかも・・・不安な要素が一杯ですね。

私は珍しい古い日本のティーカップの数々を掲載しようと計画していますが。それらの事で分からない事が多々あるのでまたご教授願えればと思います。こちらこそ宜しくお願い致します。

暑くなったのですね。
こちらは、大型台風が来そうです。

上原ひろみは、しばらく聴いていませんが、新譜を出したというので、ちょっと興味がありました。ライブに行かれたのですね。レポートを読んで、本当に楽しそうだなあと思いました。それに、相変わらずエネルギッシュのようですね。
ジャンルを超えた音楽を追求されているようですね。私は、CDでしか聴けないのですが、ますます聴いてみたくなりました。

BOSEはコンパクトで音も良いという評判を聞きました。私も欲しいと思っています。

Re: タイトルなし

miyukiさん、こんばんは。

今日も29度と暑い日でしたが、ほとんど室内だったので暑さはこたえていませんでした。
日本は、もう台風が・・・なんだか年々台風が来るのが早くなるような感じですね。
被害がでないように願っています。

Hiromiの初体験は本当に楽しかったです。こういうスタイルのステージはめったに聴きにいかないので特に新鮮に感じたのかもしれません。追求しているわけじゃないのだけど、映像で観た彼女の表情や演奏があまりに楽しそうなので実際に観てみたいと思い続けていました。

> BOSEはコンパクトで音も良いという評判を聞きました。私も欲しいと思っています。

遊びに来た友人が BOSE の音を聴いて、低音がはっきりとクリアーに聞こえると言って驚いていました。とにかくあのサイズなのでじゃまにならないので、それが一番私にとって重要です。音はまあまあだと思いますが、大きな部屋なら、やはり良いスピーカーをでーんと置いて聴きたいな。でもそれが出来ないのでこれで我慢!

日本はこれからが猛暑で大変やね、体調に気をつけてお暮らしくださいな。

まん丸クミさん、

こんばんは、
ちょっと意外!
上原ひろみさんは、日本人では今一番世界で売れているピアニストですね。
個人的な見解では、ライブの人なんだろうなと思います。
CDは何枚か持っていますが、なかなか心に響かない。 でもテレビでの放送などを見ると響く、そんな印象をもっています。

このトリオ、アンソニー・ジャクソンが気に掛かります。ミシェル・ペトルチアーニもアンソニーをトリオに入れていたので素人には分からない何かを持っているのだろうと。 生で聴いてどうでしたか。

Re: タイトルなし

tam.raさん、こんばんは。

私も、初めはtam.raさんと同じ印象だったのです。
CD では、あまりピンとこなくって、こんなものかって感じだったのですが。
映像と結びつくと、それは新鮮でエネルギッシュで楽しそうで。
生を聴いてみたいと思い続けていました。

それで今回生を観て、やはりこの人はライヴの人だと確信しました。
CD では彼女の良さというか、あのはち切れるようなエネルギーは感じられません。
ステージの彼女を観て聴くことによって、彼女の創り出す音は空気を伝わって、
私に直球を打たれるみたいな、そんな感じでした。
ステージを観ていた人々が満足そうに席を立つ姿をみて、この人々も同じように感じて
おられるのだなって思いましたよ。

アンソニー・ジャクソンは、処どころで吼えるというか。ピアノとドラムの合間に
存在感をちゃんと主張していました。ギターの技術的な事は分かりませんが、なんだか
ギターに聴こえない時があって、ギターを越えた音色というか、上手く表現できませんが
効果音というのか、ギターであってギターでないような。何を言っているのか分からなく
なってきました。とにかくあのピアノとドラムスの速さに平行してプレーしている分けですから
テクの面では凄いのかも知れません。
私はピアノとドラムスにほとんど気をとられてしまっていました。

それと Nguyen Le のあの盤は私も聴きましたが、想像していたよりも面白みがあって好きです。
なんでもありの盤で、退屈しないというか玉手箱のようでかなりいけると思いました。

1回得した気分

上原ひろみ良いですね。
それにしても、最初に「Move」とは驚きました。
コンサートは、すべて今回のCD「Alive」からと思っていたので
さて、私の上原ひろみの楽しみ方は、CDを購入して聴く、
東京ジャズの生放送を録音してCDを作って聴く(東京まではなかなか行けないので、それと録音をするのが好きなので)、年末に日本ツアーで仙台に来たとき聴く、と新譜発売の年は3回楽しんでいましたが、今回はこれに1回加わったことになります。
この記事を読んでわくわくしてきます。
きっと、CDの時よりもまたすごい演奏をしているのだろうなと思います。
そして東京ジャズ、年末のコンサートと、
本当に楽しみです。

Re: 1回得した気分

つうきんのとも様、こんばんは。

お久しぶりです、つうきんのともさんも上原ひろみさんのファンでしたね。
以前によく彼女の事を記事にしておられた記憶があります。

コンサートは、今回の新譜と前の”Move"とを組み合わせた構成でした。
ずっと聴きたかったピアニストだったので期待も大きかったですが、
それを裏切らない、素晴らしい演奏でしたよ。
とにかく三人の熱気が直撃打球で伝わってくるような感覚でした。
これはやはりCDにはない、生の良さというところなのかも知れません。

つうきんのともさんは、こまめに生放送をチェックされてご自分で
そのCDを作る楽しみを持っておられるので、かなり音源が溜まったのではありませんか。
しかし年末には仙台でコンサートがあるのですね、今から楽しみですね。
三人の熱気を是非体で感じてくださいね。最高に楽しいステージになることでしょう。
つたない記事を読んでわくわくして下さって有難うございます。
そう言ってくださるだけでも、ばあ様はとても嬉しいです。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://nono54.blog88.fc2.com/tb.php/175-198a7ad9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Mike Murley/David Braid Septet at Rex 6/27/2014 «  | BLOG TOP |  » Gene DiNovi in Japan 2014 (three reports from friends)

プロフィール

まん丸クミ

Author:まん丸クミ
カナダのジャズ情報を
独断と偏見でおおくりします。

↑ のイメージは本人ではなく
まん丸クミの描いた点画です。

*掲載した写真(タイトルを含め)、記事の私的保存などは構いませんが、改変や転載等はご遠慮くださいね。

リンクはご自由にどうぞ、また過去記事へのコメントも大歓迎です。

カテゴリ

Introduction (ようこそ!) (1)
Introduction ( English ) (1)
未分類 (21)
Live (64)
Piano (5)
Bass (2)
Sax (2)
Trumpet (0)
Trombone (1)
Guitar (1)
Drums (0)
Vibraphone (1)
Vocal (3)
Favorite Tune (6)
Chet's Room (5)
Fred's Room (3)
K's Library (2)
K's Kitchen (6)
Buzzworthy CDs (8)
My Favorite Things (1)
Just Dropping By (掲示板、お知らせもどき) (23)
Journey to The Land of Wonders (ジャズ巡礼日本) (9)
珈琲処 まん丸クミ(ジャズ以外のお話) (4)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。