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2017-02

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Belated Happy New Year ! 2015  - 2015.01.15 Thu

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( photos by manmarukumi 元旦2015 )

遅かれながら明けましておめでとう御座います。皆様はお元気でお過ごしでしょうか、あっという間に一月も中旬になってしまいました。2015年は寒い日々から始まりました。なんと一月に入ってからは風速が加わってマイナス30度という過酷な寒さに見舞われた日もあり。トロントのホームレスの方が命を落とす惨事が起こりました。市はホームレスの人々を安全な場所に保護する為に色々と努力されているようですが、思うように事は捗らないようです。

さて冒頭の写真はミササガ市のカウント・ダウンの様子です。元旦はマイナス18度という寒さでしたが、若い人々は寒さに強いというか、この寒さの中何時間もお祭り広場で催されているショーを観賞していました。ばあ様はコンドのバルコニーからこの写真を撮っただけで、さっさと暖かい部屋に戻りました。その後道路が凍結ストリート・カーが運行できなくなったり、水道管が破裂したりでメイン・ストリートがとても危険な状態になり封鎖されたりと、この寒さは半端でないので北国の本当の厳しさを感じる今日この頃です。

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(一月二日は、朝から雪が降って銀世界に 2015)

さて今年の初聴きは、大好きな Chet Baker です。お気に入りの盤 "You Can't Go Home Again" は、Chet だけでなく、私の好きなアルト・サックスの Paul Desmond の参加が見逃せません。しかもこの盤は、 Paul の最後の録音なのです。 彼はこの時すでに肺癌におかされ、かなり最悪の状態だったようですが、この録音の為にスタジオに入り、この一曲を録り終えるとすぐにアパートに帰ったそうです。4ヵ月後に彼は友人に看取られて静かに眠りに着かれたそうです。彼のホーンの音色が少し弱々しく感じるのはそんな訳なのかしらと、搾り出すような哀愁帯びた Paul の音色に耳を傾けるのでした。

この盤の選曲が、この時期の Chet をとても活き活きとしたトランペッターとして反映させていると思います。それはアレンジャーの Don Sebesky の才能も大だと思えますが、メンバーの名前をご覧になれば一目瞭然ですね。この盤は各曲が長いにもかかわらず、まったく退屈させません。その細部にいたるケアーはこの Sebesky の技なんでしょうが、それぞれのミュージシャンのパートが本当に素敵なんです。年末からずっと Chet の作品を聴いていたのですが、"She Was Too Good To Me" も Sebesky のアレンジなんですね、この二枚をいつも混乱させてしまうばあ様なのです。とにかくこの "You Can't Go Home Again" は、ジャズが苦手という方でも、色々な要素が入っているので取っ付き易いのではないかと思います。とにかく Chet がバリバリにカッコいいのである、ばあ様が頻繁に聴く一押しの一枚です。

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Chet Baker / You Can't Go Home Again ( 1988 Jazz Heritage )
Chet Baker (tp)
Michael Brecker (sax)
John Scofield (le .g)
Richard Beirach (el. p, clavinet)
Ron Carter (b)
Alphonso Johnson (el.b)
Tony Williams (ds)
Ralph MacDonald (percussion)
Hubert Laws (flute)
Don Sebesky (el. p)

1. Love For Sale (12:58)
2. Un Pocl Loco (9:20)
3. You Can't Go Home Again (5:43)
4. El MOrro (13:38)


その他には:
"September Song" (2002) Marshmallow - Duke Jordan と Jesper Lundgaard の素敵なトリオ盤。
"Sentimental Walk in Paris" (1985)Larghetto Music - Vladimir Cosma の 「デヴァ」 から Chet にタイトルを吹かせちゃってる。 フランスでしか創らないであろう内容の映画の映画音楽です。
"She Was Too Good To Me" - Don Sebesky のアレンジはいいね!

septembersong300-2015.jpgchetsentimentalwalk300-2015.jpgchet she was too good to me 300-2015

などなどを聴いていました。さて皆様はどんなアルバムを聴かれたことでしょう。ジャズ仲間さんのブログでは何人かの方が同じアルバムを聴いておられたり、なるほど・・・な~んて思ったり。皆様の好みやスタイルを垣間見ることができました。なかなかコメントが残せなかった去年でしたが、今年はもう少し楽しく会話が出来ればと願います。お時間があればまた貴方(貴女)の初聴きを教えて下さいな。

では今年一年が皆様にとって健康で、安全で、平和な年になりますように。
災害、震災で大変な環境を今でも強いられておられる皆様に、
迅速な救助や補助の進歩がもたらされますように。


まん丸クミ
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● COMMENT ●

今年もよろしく

まん丸クミさん、こんばんは。 今年もよろしくお願いします。

1月も既に半分が終わりましたね、早いですね~。 今年は年初から、ジャズではなく、ジェームス・テイラー(デビューから初期のものですが)に嵌まっています。 今日も聴きました、飽きもせず(笑) 
ジャズも聴いてはいるのですが、初聴きは、ジム・ホールのジャズギターでしたし、ボール・ブレイ、トミー・フラナガン、チック・コリアも聴きました。 
が、もう暫らくは、懐かしの60年代後半から70年代前半のロック系を楽しむ気分なんですね。
まー気分しだいで、アナログレコードを楽しみたいとおもいます。

たまにはコメントもしたいと思います、よろしくお願いします。

新年のご挨拶が大変遅くなってしまいましたが、今年もよろしくお願いします。

夜景、きれいですね。
一面雪景色の写真は、そちらの寒さが伝わって来るようです。

"You Can't Go Home Again" は聴いたことがありません。とても聴きたくなりました。デスモンドも好きなので。
私の初聴きはCharlie Haden,Pat Metheny/Beyond The Missouri Skyでした。
この中のFirst Songと言う曲がとても気に入っています。静の中に動があるという感じのアルバムです。

ますます寒くなり、こちらではインフルも流行っています。身体に気を付けてくださいね。

遅くなりましたが、今年も宜しくお願い致します。

マイナス30℃でホームレスの方が居るとは思ってもみなかったです。
写真見てもホント寒そうというのを通り越してる感じですもんね

jazzはまだ聴いてないのですが、今年もライブを通じてお気に入り
の人を見つけたいなって思ってます。
またいろいろ勉強させてくださいね

まん丸クミさんの猫ちゃん、ふさふさしてて可愛いですね

僕もチェットでした

こんばんは 本年もよろしくお願いします。

2015初聴きは、Chet Baker「She Was Too Good to Me」でした。トランペットの音色がいいですね。そのあと、レコードで、アート・ペッパーの「Intensity」と「Meets The Rhythm Section」を楽しみました。

カナダの寒さは半端ではないですね。安曇野市も一応寒いですが、この頃では、ほとんどマイナス10度までいくことはないので、たいしたことはありません。ただ、今年は例年に比べると寒く、この冬は暖冬傾向だと言われていたのですが、予想はあたらないものです。

まん丸クミさん

おはようございます。

今日は1月18日、「おめでとうございます」、ちょっと遅いですが今年初めてのコメントなので。 歳のためか、18日も経つと初聴き忘れてしまいました。

チェット、デスモンド、二人とも大好きなんですが、You Can't Go Home Again持ってないです。 デスモンドの最後の作品にこのタイトル、偶然ですかね。

今年も宜しくお願いします。

コメントを下さった皆様へ

新しいラップトップのキーボードに慣れず、信じられないようなへまばかりやっています。
せっかく書いたコメントを何度消してしまったことか。

そして先週は、なんとカーサー自体が、どこかに飛んで画面から消えてしまいました。
ラップトップ使えない!状態でした。
休日にやっと修理屋さんで、カーサーを元に戻してもらい、
使いやすいからとマウスも購入する羽目に・・・今まで無しでやってきたのに。

そんな分けでお返事が大変に遅れて申し訳ありません。
今夜からぼちぼちご返信させていただきますね。

まん丸クミ

Re: 今年もよろしく

MINGUS 54さん、こんばんは。

今年は、積極的にコメント欄を活用したと願っています。
去年は書きたいコメントを残せずじまいで、年が終わってしまいましたから。

ジェームス。ティラーはいいですね、私も若いころに嵌りました。
数年前に近年の彼の歌声を聴きましたが、驚くほど変わっていないので、それが驚きでした。

気分によって聴くものも変わるのは、普通だと思います。
聴きたいものが変化するのはきっと心身が要求しているからね、私はたまに久保田利伸とかケミストリー
がむしょうに聴きたくなったりします。けっこうミーハー的なところがあったりして(笑)
でもそれで気分がとても転換されていい効果をもたらすことができると思います。
それでジャズもまたフレッシュな気分で聴けるような気がします。

いつも楽しいアナログレコードに対するMINGUS 54さんの愛情を感じる記事を
今年も楽しみに拝見させて頂きます。こちらこそ宜しくお願いいたします。

Re: タイトルなし

miyukiさん、明けましておめでとうございます。

この夜景、本当に空気がピーンと張った感じでしょ。こんな寒いのによく若者は何時間も外にいられる
なって思います。数分いただけで、鼻の先の感覚がなくなってきました。膝も寒いというより痛い感じ。
でもね、雪が降った方が暖かいのです。からっと晴れあがっている方が寒さが厳しい。

"You Can't Go Home Again" は本当に良い盤だと思います。アレンジャーがChetの可能性を
最大に引き出す為にミュージシャンを選択し、その頃まだ若かった BreckerとSconfield を起用
しているところにも注目です。こういうChetも凄くいいですよ。是非聴いて欲しい盤です。

Beyond The Missouri Sky は、確か持っているはず、一回聴いてあまり印象が強くなかったので実は
よく聴いていませんでした。(反省)Charlie Haden も逝ってしまわれて、彼の持ち盤を聴き直そうと
思っていたので、今回はmiyukiさんのお勧めとしてじっくりと聴くことにしますね。

miyukiさんも、風邪に気をつけてお暮しくださいな。またメールしますね。

Re: タイトルなし

メタボ夫婦さん、こんばんは。

そうなんです、こんな寒さでもホームレスの方がいらっしゃるのですね。
あれからもう二人、合計3人の方がお亡くなりになりました。自分からはそういう施設を利用しなかったりで、行政の方も困っているそうです。ホームレスの問題はなかなか難しいですね。

私は、今年はまだライヴに行っていません。多分少し暖かくなるまで行動範囲が狭くなりそうです。コンサートのティケットを買っても、吹雪とかになったら運転が怖いので行けなくなりそうだし。最近めっきり雪道の運転が怖くなってしまいました。でも聴きたいミュージシャンが来たらすっ飛んで行くかも。

猫ちゃんは、子丸の猫です。去年子守をした時に撮りました。とても可愛いお顔をしているでしょ。美人の猫ちゃんです。私も飼いたいけど、日中ほどんど家にいないのでかわいそうだしね。たまにお世話するだけで今は十分かも。

メタボ夫婦さんの、お料理の腕がめちゃ上がっているので、もう驚くばかり。しかもデザートにも挑戦しているし、最近の私の食事の簡単な事、自分でも驚いてます(笑)、メタボさんを見習わなきゃ!

Re: 僕もチェットでした

azuminoさん、こんばんは。

そちらのブログで、同じChetの盤が紹介されていて嬉しくなりました。このYou can't go home again はまた Chet の違った魅力を味わう事の出来る盤だと思いますよ。機会があれば是非どうぞ。

Art Pepper の Meets The Rhythm Section 良いですね。特にジャケットの Art が一番素敵に撮れていると思います。Intensity は持っていないです。

そちらは積雪の量が多いのではありませんか、トロント周辺はあまり雪は積もりませんが、この厳しい寒さは本当に今冬は予想されませんでした。しかし昔30-40年前はマイナス30度とか頻繁に下がりましたけど、この15年くらいは温暖化であまり寒い冬(せいぜいマイナス10-20度)がなかったので、久しぶりの寒さに皆さん昔の本当の寒さを忘れたのかもしれません。azuminoさんもお風邪などひかれませんようにご自愛下さいませ。

あの映画館は羨ましいです。なんだかとてもいい感じですね。

Re: タイトルなし

tam.raさん、今晩は。

あはは、私も最近の記憶がかなり飛んでいることがあります。昔の事はよく覚えているのですが・・・これって老人への第一歩か!しかも新しい事がなかなか覚えられません。若い人達と一緒に働くのがきついです(汗)

この作品のタイトルは Don Sebesky が、1937年に出版された Thomas Wolfe のノーヴェル”You can
't go home again" に触発されて書いた作品だそうです。同じタイトルですが、哲学的な要素が強い物語で、一度ある場所からそれ以上の場所(環境)に出てしまうと、なかなか元には戻れない、他を知ってしまうと帰れないというような内容を含んだもので、物語は人間関係も絡んでもっと複雑になってくるのですが、帰りたくても帰れない状態を語ったもので、ちょっと哀愁を帯びている曲調もそんな内容からきているのでしょう。Paul もまた帰れなくなった一人かもしれませんね。

今年は、どんな盤が、どんなジャケットがtam.raさんのページを飾るのか楽しみです。

まん丸クミ様

先日は、ご丁寧なコメントを頂き、ありがとうございました。
心温まる言葉に、正直に、感激致しました。
この年代になると、こういう事実に直面するんですね。

クミさんも、きっと、周りから見て分かり得ない事があり、大変だったのではないかとお察しします。
こちらこそ、コメントも出来ず、心苦しく思っておりました。

まあボチボチ、ギターも読書も頑張ってます。

写真の猫ちゃん、かわゆ~い♪
我が家に昨年一月にやってきた猫は、すっかりわがままに……膝の上で寝ている時が……お互いの至福の時間(^。^)y-.。o○

クミさんにとって良い年でありますように!

Re: まん丸クミ様

ヘビメタじじいさん、こんにちは。

コメントしたくても、文字にするのは難しいものです。
本当に私達の年代になると死というものが現実味を帯びてきますよね。

人生には予期せぬことが一杯、私の場合はローラーコースターのようですが。
時間がかかっても、いつも発着点に戻れる事がラッキーだと思います。
この年齢になって、色々な事を学びますよね。
人の死は生きている者に対して、残された時間の使い方の課題のうよう気もします。

この猫ちゃん、近いうちにうちの住人(猫)になりそうです。
ヘビメタさんもギターを爪弾く大切な手を、ひっかかれないようにお気をつけ下さいな。

お互いに健康で平和な年であるといいですね。

遅れ馳せながら・・・

まん丸クミさん

いや〜ツ!Chet BakerのYou Can't Go Home Again いいですね〜〜‼️
youtubeで見つけて初めて聴きました。私め、この歳(73歳)に成ってみて、
初めてChetの渋さに惚れました。Ron のベース、John S.のギターの絡みが痺れますね。

Chetの演奏は60年代前半にGerry Mulligan Quartetと演っていた頃に良く聴いていたのですが
好みがwestからeastに変わり、それ以来約半世紀ぶりに聴き再認識しました。

Poul Desmondも大好きですが、晩年の演奏はちょっと痛々しさを感じた記憶があります。

今年の初聴きはこれと言った曲の記憶がありません。と、言うのは、もっぱらiphoneからblue toothでスピーカーを鳴らし、Jazz Radio.comからその日の気分で選局(選曲)して聴いているからです。

今年も楽しい記事を楽しみにしています。
宜しくお願いします。

Re: 遅れ馳せながら・・・

ココペリさん、今晩は。

この盤いいでしょ、私は Desmond に対するセンティメンタルな理由でこの曲が好きなのですが。盤の中ではやはり Love for Sale とか Un Poco Loco なんかの方がエクサイティングで好きです。El Morro などはなんだか物語性があって、オーケストラにおられるココペりさんなら、きっと興味深い一曲だと思います。

> Poul Desmondも大好きですが、晩年の演奏はちょっと痛々しさを感じた記憶があります。

晩年にカナダのトリオと演奏している盤がありまして、確かに演奏に弱さを感じました。それは彼の最後のリーダー盤だったと思いますが、彼のアルト・サックスは70年代にリアル・タイムで初めて手に入れた新譜のレコードだったのです。なのでちょっと思い入れもあったのですね。

音楽を聴く形態も変わってきましたね、私はもっぱらCDを買って聴いています。新しいテクノロジーにはついていけてません。携帯もかなりふるいモノで皆に信じられないとバカにされますが、緊急用だけに使っているので不便は感じませんか、これじゃダメかなとも思います。iphone が次の課題になるかもしれませんが必要性を感じていないので、まあいいかということろです。

こちらこそ、色々とココペりさんから学ばせて頂いておりますので宜しくお願い致します。

今年も良い年に!

まん丸クミさま、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
ご挨拶遅れてしまいすみません~
大阪もけっこう寒いと思っていても、カナダはその比ではありませんね!!
今年もクミさんならではのジャズ・ニュース、とても楽しみにしています。

Re: 今年も良い年に!

tamae terai様

タマエさま、遅かれながらおめでとうございます。
今日も、かなり寒くてマイナス17度で、風速加わって体感温度はもっと下がっています。
とにかく暖かい冬になれてしまっている住人達は、少しこの寒さに戸惑っているようです。

だいぶ前になるのですが、リーモーガンのトピックを掲載されている時にコメントを残したのですが、どういうわけか反映されませんでした。またコメントができなくなってしまったのでしょうか。そういう事が数回ありました。やっぱしプロヴァイダーとの相性が悪いのかな、たまにコメントができないサイトがありますので。

最近思うように更新できていませんが、マイペースで続けていきますので、こちらこそ宜しくお願いいたしますね。


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Author:まん丸クミ
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