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2017-10

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Kirk MacDonald Quartet at Rex Jazz Bar 3/11/2015 - 2015.03.16 Mon

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( photos by manmarukumi at rex jaz bar 2015 )

嬉しいことに3月はライヴ続きです。ばあ様の頬が緩みぱなしですね、これ以上緩んでどうする!という感じですが。この歳になると引力の影響には抵抗いたしません。(笑)

さて今回のライヴは、トロントのダウンタウンにあるジャズのメッカ "Rex Jazz & Blue Bar" です。出し物は長い間聴きたいと思っていた、"Kirk MacDonald Quartet" の登場です。初めて彼の名前を認識したのは、Chris Mitchell Quintet の "SPECTRUM"(2000) というアルバムでした。その後、Kirk MacDnald "NEW BEGINNINGS " と "PURE AND SIMPLE" を聴いたのが最後、私生活の方が忙しくなり、ジャズから離れていた時期に入りました。

最近はライヴの予告などをチェックして気になってはいたものの、他にも沢山聴きたい、観たい、アーティストがワンサカ 今迄彼のライヴを聴く機会を持てないでいましたが、15年の時を超えてやっと今週その思いを果たせました。今回もスタートの遅いジャズ・バーでのお供にS君が登場、安心してライヴを楽しめました。昔はトロントも安全な街で夜も平気で一人歩きできましたが、近年は犯罪も多く少し怖くなってきました。そんな分けでめったに夜のジャズ・バーには同伴がないと出向けないという感じになっています。

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link to Kirk MacDonald

平日のライヴ・チャージはなんとたったの$9ドルでした。それにドリンクを加算、かなりお得なお値段ですね。こういう場所が家の近くにあるとよいのですが、高速道路を飛ばして1時間弱かかります。スタートは9時半、そしてライヴが終わるのが11時半となるので、ばあ様の夜遊びにしては少し辛いかもですが。でもこの楽しさには代えられませんね。

今夜のメンバーには、テナー・サックスの Kirk MacDonald を筆頭に、大好きなベーシストの Neil Swainson, ピアノのこれまた最近とても気になっている Braian Dickinson, ドラムスは Barry Romberg です。メインストリーム・ジャズを突っ走る4人の行く先は、さあライヴが始まります。

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一曲目は、Kirk の2013年のアルバム "Symmetry" から、経験を積んだ大人のテナー、その何物にも動じない雰囲気が、確かなグリップというかそういう確たる気配を感じます。今夜のドラムスの超元気の良さに驚きました。以前に何枚か、聴いた時とは印象がかなり違っており、少し戸惑いを感じたのは隠せません。

二曲目は、B. Kaper の "Invitation" この曲ってミュージシャンのお気に入りなのでしょうか、ライヴや購入したCDなどにかなりの割合で選択されている曲なのでした、偶然なのかもしれませんが。Kirk の男っぽいテナー、ちょっと気難しさのあるスタイルというか、それが音色にとても合っていると思います。一直線な、ストレートさが爽快というか、混ぜものなしという感じでしょうか。

4曲目は、彼の新譜 "VISTA OBSCURA" から、Neil Swainson のベース・ソロから始まります。なんて素敵なソロ・パートでしょう。年齢からくるものなのか、ベースのコンディションなのか、深い音色はもう天国への道へと続いているかのように、気持ちを浮上させてくれるのでした。ファンタステック! めちゃええやん! 今夜の Neil の演奏が実に素晴らしい。S君も Neil の必殺技に圧倒されていました。今夜もS君の親指が上を向いてますね。

Brian Dickinson のピアノがピカリピカリと瞬間的な輝きを放っています。Quartet の中に存在して、気を引かせる技はやはり熟練された者だけの特許だね。最近ではユーチューブで Brian の映像がアップされているので是非ごらんあれ。一力でのジャズ・ディナーにも何回か登場して下さった、あの時は本物のピアノがあったらと、どんなに願ったことか。

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link to Neil Swainson's page

さて休憩の合間に、Neil にご挨拶、そして MacDonld さんにご紹介して頂きました。少しお話しもできて、最近の彼の情報などを収集、カナダのミュージシャンの方々はやはり皆さん、日本で演奏する事にとても興味を抱いておられるようです。しかし日本ではカナダのジャズ・ミュージシャンの位置というのが今一確立されていないのが実情でしょう。まだまだ彼らにとって日本は困難なマーケットなのだと思います。それでも春には、ピアノの Brian Dickinson と共に韓国に遠征するのだそうです。日本まであと一息ですね、日本へのコンタクトが必要だと仰っていましたが、彼の所属しているレコード会社(Addo Records)が日本にも進出したと仰っていたので、頑張って頂きたいですね。

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(気さくにお話してくださる Kirk MacDonald さん)

セカンド・セットは、彼のオリジナル "Symmetry" から始まりました。カレッジや大学で長く教鞭を取っておられる Kirkさんは、作曲も手がけておられ、50ものオリジナルを録音されています。次の曲も新譜 "VISTA OBSCURA" から少し Bossa Nova 風なアレンジ、リズム・セクションがとてもいい感じです。ピアノとベースの二人の相性というのがピタリと合って無駄がなく、それでいてサックスの周りを楽しく遊び回っているような印象なのです。いや~Neil、今夜もめっちゃええやん!最高のベーシストやね。

kirk-macdonald-vista-obscura.jpg

お次は、コルトレーンの "Giant Step" です。Kirk さんのバップはいいですね、ドラムスの Barry Romberg さんは勢いが衰える事なく、汗だくです。色々な盤でドラムスを聴いているのですが、今夜の彼はもうスイッチが入って止まらないという意気込みです。これが彼の本来の姿なのか、エネルギーの大爆発という感じなのですね。でもピアニストの Nancy Walker の "Luminosity" や "When She Dreams" などの参加盤を聴いた時は少し抑え目だったので、これほど生が迫力あるとは想像できませんでしたが、ライヴの後にそのCDを聴き直してみると。あのスタイルそのまま、やはりビシビシ、バシバシと切れ味のあるドラムスはそこに存在しているのでした。しかしばあ様は今夜ついていくのが少し辛かったかな。

最後は、スタンダードから Hart and Rodgers の "Where or When" 最後にラヴ・ソングできたか、このタイトルが思い出せなくて歯がゆい事、帰路でずっとこの曲が頭を駆けめぐり、帰宅して眠りに着く頃にやっとタイトルを思い出しました。それでもちょっと心配だったので、これを書く前にユーチュブで調べたら、曲とタイトルが一致しておりました、良かった。なんだか本当に心配になってきたばあ様のおつむです。

今月は聴きたい女性アーテイス、 Anat Cohen Quartet (Avishai Cohen の妹)やIngred Jansen などが集中しています、でもそうは簡単にスケジュールが上手く合わないので残念です。それでも今月はライヴに3回も行けたので上々ですね。お次もライヴ・リポートが続きます。今夜の Rex は相変わらず煩い観客が、いつも数人特別に賑やかなグループがいるものです。ラテン系の中年の女性、なんと演奏中にステージに駆け寄り、あれれと言う間にサックス奏者にキスしちゃいました。ガードマンの男性が、即彼女を制したものの、何が悪いとお構いなしの様子、お国柄というのは興味深いものですね。まあそういうハプニングも含めてライヴというのは面白い、楽しいものです。S君のお供で、トロントの真夜中の街も安心でした、ばあ様のお守り役ご苦労様でした。

近いうちに Kirk さんの新譜もご紹介したいと思います。
彼のリンクに沢山の映像がアップされているので、是非ご覧くださいな。

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Rex Jazz & Blues Bar

● COMMENT ●

こんにちは

大分暖かくなってきました。でも、花粉症が出ています。

ライブ続きとは、羨ましい限りです。
"Kirk MacDonald Quartet"は、知りませんでした。クミさんのお好きなミュージシャンなら、聴いてみたいです。CDは、日本でも手に入るかな。

私事ですが、今月31日に膀胱水圧拡張術という手術をすることになりました。地元ではできないので、東大病院まで3時間くらいかけて通院しています。スマホにジャズの音源をたくさん入れていこうと思います。

Re: こんにちは

miyukiさん、おはようございます。

もう花粉症の時期になっているのですね。
こちらは風が冷たくて春はまだまだです、現在は丁度1度という温度です。
それでも長いコートから短いジャケットに変えましたよ。

3月は本当にラッキーな事に三回もライヴに行くことが出来ました。
去年の後期からまったく行けない状態だったので、機会があれば逃すな!という感じでした。
しかも3ライヴとも良いライヴでしたから、上々のご機嫌です。

"Kirk MacDonald Quartet" は、長い間聴きたいと思っていたので良かったです。
しかも Neil がメンバーなので絶対に良いとは思っていたのですが、やはりCDで聴いた時より
もサックスもピアノも素敵な演奏でした。今後もフォローしていきたいとおもいます。
彼の所属しているレコード会社の日本のコンタクトはまた調べてお知らせしますね。

手術の方は、大変ですね。3時間もの長い時間をかけての通院は大変ですね。
でもせめて病院にいる間は、ゆっくりと治療に専念して体をいたわってあげて下さいね。
退屈しないように沢山お気に入りの音源を入れていって下さいね。またメールしますね。

まん丸クミさん

こんばんは、
東京は急に春が来た感じで、今日山桜が開花していました。 そろそろ今年の庭農作業に取り掛かろうと考えています。

S君の存在、羨ましいですね。
一人より絶対に楽しいし。 いいな~

ところでジャズの客層って、どんな感じですか。
日本では昔に比べ若者が減っているように思われます。

Re: タイトルなし

tam.raさん、今晩は。

日本は、もう春ですね。いいなぁ~。
こちらは暖かくなったと思いきや、なんとマイナス5度なんて温度に下がりました。
風が冷たいですが、それでも太陽の光りは少し暖かく感じます。春もそこまで来ています。

農作業開始の時期ですね、北海道のジャズ友さんもすでに苗を部屋の中で育てておられますが。
ばあ様は、今年もなんだか空中農園は出来そうもありません、でもせめてミニ・トマトくらいは
ポットに植えたいと思っているのだけど、どうなりますやら。

S君は、まるで息子みたいですね。きっと息子ってこんな感じなのだと想像しているのですが、
とにかくジャズが共通点という事で意気投合してしまいました。
しかもボケと突っ込みのできる関西人というのも嬉しい!
夜のトロント、心強いガードマンです。ばあ様に付き合ってくれる気持ちに感謝、感謝です。

レックスでは若い人が多いですね。やはりダウンタウンのバーなので、飲みに来るのが目的の方が多い。
ジャズを目的に聴きに来る方は、ステージの前辺りを占領しているので静かです。
ビストロでは、それより少し上の年齢の方と、デートなど、レックスよりは値段がはるから。
コンサヴァトリーは、中高年齢が圧倒的に多いけど、若い方も多い。出し物も国外からが多く、ビッグバンド系はもう場内の頭がグレー・ヘアーで埋め尽くされる。(笑)

ばあ様が感じるところでは、若い人のジャズ層は増えているような気がします。
コンサヴァトリーであるコンサートの後で、毎回若い無名のグループがロビーで演奏するのですが、毎回違った良いグループを選択しているし、そのグループがいつの間にかレックスなどに登場している事があるので、頼もしいです。でもやはりジャズ人口は少ないかと思われますが、最近新しいジャズ・バーも出来たらしいので、どうなんでしょうね。

こんにちは。

大変ご無沙汰しています。
Kirk MacDonaldの事は知りませんでした。早速youtubeで探してみましたが、お目当ての曲は見つかりませんでした。数曲別の曲を聴いて見ましたが中々渋いですね。またゆっくりクミさんのおすすめの曲を探して聞いて見ます。

所で、Anat Cohen が生で聴けるのですか!!!??? いいな~~。遅まきながら、最近彼女の事を知り、youtubeの彼女のサイトを登録して良く聴いています。Pakito D'RiveraとのDuo Liveなんか最高ですね。もし、近々聴きに行かれたら、そのLiveレポートを楽しみにしています。

私事ですが、この所ブログがほとんど更新出来ていなくて失礼をしています。

羨ましい

こんにちは

 日本は桜の開花ニュースがちらほら報道されていますが、当地も昨夜はマイナス5度でした。寒暖の激しい季節です。
 ライヴ入場料がたったの9ドル。カナダドルのレートが現在いくらなのかわかりませんが、ずいぶんとお安い。そのような音楽環境であれば、カナダの寒くて長い冬も快適に過ごせますね。実に羨ましい。
 そう考えると、日本の入場料金が高すぎます。特に音楽環境辺境地である当地は売れない演歌歌手(失礼)でさえも6000円以上ですね。名の知れたミュージシャンであれば、ジャンルを問わず8000円を超えるのです。なかなか簡単には行けません。
 終演が深夜とのこと、まん丸クミさんのパワーに圧倒されます。
 さて、"Kirk MacDonald Quartet"を昨夜退職記念にいただいたヘッドフォンで聴いております。やはりトロントのHugh's Room という場所でのライヴです。新しいヘッドフォンの音質が良く、現場での臨場感はないもののまん丸クミさんのジャズライヴ追体験させていただいているところです。

Re: タイトルなし

ココペリ77さん、おはようございます。

カナダには、沢山の素晴らしいミュージシャンが隠れています。
北アメリカ、ヨーロッパなどでは、とても評価されているのに日本までそれが届かないのが残念です。
それはきっと日本独特の趣向にも影響されているのかも知れませんが・・

カナダのジャズ・マンは何時もアメリカの影(カナダもひとまとめ)になってしまっている傾向があるので仕方ないですね。でもユーチューブで、今はこうしてご紹介した方々が少しでもご覧頂けるので嬉しい次第です。

Anat Cohen は残念ながら聴きに行けませんでした。こんな良い機会はめったになかったのすが・・・またの機会ですね。しかし名前が売れてきますとコンサヴァトリー出演なんて事になり、値段がポーンと張るので、やはりレックスでまずは聴くのが理想的です。

ココぺリ77さんのブログ更新を、いつも楽しみにしておりますよ。でもご無理をなさらず、マイペースでいきましょう。スロー・ペースでも持続されるのがいいかと思われます。私など普段は月一の更新なので、今回は異例ですね。お互いに Take it easy! で参りましょう。

Re: 羨ましい

mikitaka08さん、こんにちは。

こちらも、寒暖が激しいです。外出時にいったい何を着てよいのやら。
寒いと思いダウンのコートを着て汗だくになったり、薄ジャケットで寒さに耐えられなかったり、今日は雨が降っており温度もプラス7度と暖かいです、春はもうすぐそこまで来ていますね。

トロントのジャズ・バーのテーブル・チャージは、$9-20ドルほどですね。出し物にもよりますが、週末は少し高めになります。平日は$9-15ドル(千円から千五百円位)ほどでしょうか。それプラスお食事代ですが、スタートの遅いステージなら、ドリンクだけで済むのでお得だと思います。でもお席がとれるかどうかが問題なので、聴きたい出し物ならば、お食事の予約を入れなければならない感じです。

しかしジャズ・フェスのようなライヴやコンサートだとやはり値段は安くても$40ドル位になり、良い席だと120ドルとか、かなり高くなりますね。やはり劇場など大きなホールなどで行なわれるモノは仕方がありませんので、出来るだけ聴きたいミュージシャンがジャズ・バーで演奏する時はそれを見逃さないようにしたいと思っています。そちらはなかなかライヴやコンサートにお出かけする機会が難しいようですが、今はユーチューブでかなり色々なコンサートが観覧できるようになりましたので、同じ体験をシェアーできるようになり良かったです。私もヨーロッパなどでのジャズ・フェスを観覧しています。

退職記念のヘッドフォンとは、素敵なギフトを頂いたのですね。
遅かれながら、退職おめでとうございます。これから益々趣味の世界ですね。
楽しいレコードに囲まれながら、素敵なブログを持続されて下さいね。
トピックにされている盤はばあ様の青春時代に関係あるものが多く、いつも楽しく読ませて頂いておりますよ。

こんばんは♪
ちょっと間が開いてしまいました。

カナダの気温は過ごし易くなりましたでしょうか
神戸も春になりましたが、今日は一転して真冬の気温で
関東では雪が降ったみたいです。

まん丸クミさんの楽しみなライブ沢山行けるようになって良かったです
楽しい事が出来るのが一番ですもんね

僕もこの4月末から楽しみにしてるライブが始まります。
去年と同じ位チケットも買ってて、年末まで毎月のように
ライブで楽しむ予定になってます(笑)
ただジャンルはダボハゼのように、ジャズやポップス
ロックと様々、料理と一緒で楽しけりゃいいやって感じです。

忙しいでしょうけど、健康に留意してもらっていっぱい
楽しんでくださいね
またお邪魔させてもらいます(v^∇^)v

Re: タイトルなし

メタボ夫婦さん、こんばんは。

こちらも少し暖かくなったと思ったら、また寒さがぶり返してきました。
今週は雪がチラつきました。明日は雨で、プラス8度くらいまで上がると予報しています。
そちらも不安定な気候が続いているようですが、桜が咲いているのだから文句は言えないですね。

最近は、ライヴに行く機会が増えたのでとても嬉しいです。
これも若い友人のお蔭ですね、こんなばあ様にお付き合いさせちゃって申し訳ないですが。
でも2015年シーズンのコンサートは、これといって行きたいモノが少なくとても残念。
コンサヴァトリーのテイケットを確保したのは、1コンサートだけなのです。
その分ジャズ・バーなどのローカルな場所でよいライヴを探そうと思います。

メタボ夫婦さんも、ジャンルにこだわらず色々なモノに挑戦されていて楽しそうですね。
毎月何かあるって、生活にもはりが出来てよいですね。その為に頑張れるみたいな。
頑張った後のご褒美みたいな、私の場合はそういう感じでこじつけていますが(笑)

お互いに無理をせずに、楽しみましょうね。
ところでメタボ夫婦さん、お料理の腕がますます上がっておられますね。
私はますます手抜きに磨きをかけています・・・


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