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2017-04

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Not Really Shall We Dance - 2010.03.06 Sat

皆さんもご存知のとおり多くのジャズ・スタンダードは、30~40年代のハリウッド・ミュージカルやブロードウェイのステージから流行した曲が圧倒的に多いですね。

tapshoes460-1.jpg
( photo by manmarukumi )


この Fred's Room では、大好きな Fred Astaire の出演しているミュージカルからジャズのスタンダードになった多くの名曲を映画の断片と共に振り返ってみよかと思います。よければご一緒にメモリー・レーンを散歩してみませんか?


まずは、まん丸クミの ”Not Really Shall We Dance”物語です。
You-tube ↓ をクリック音楽を聴きながらお読み下さい。


阪急大阪△田駅のプラットフォームに立つと大きな窓がみえた。
時折ふたつの影がゆれているのが見える、 そこに窓を見上げる少女の姿。

”あそこに行けばいいんやわ” と少女はつぶやく。

これが屈辱の日々の始まりとは誰が想像できたことか。

”では来週からはじめましょう” 優しそうな女の先生が言った。

”でっ、ヒールのある靴を履いてきてくださいね”

”あの、ヒールじゃなきゃ駄目ですか”

”そうです、低くてもいいですからヒールがあるもの”

(やべーっ、ヒール履きたくないんだけどなぁーっ)

次の週、私はヒールのある靴を強制的に履いてダンス教室のドアをたたいた。

”さーっ、皆さん始めます。男性の方はこちらに並んで女性の方はこちらの方へどうぞ”

両端にならんだ男と女の列。 (なんだか嫌な雰囲気になってきたぞ)

”まず男性の方が女性にダンスの申し込みをいたします、 男性の方どうぞ女性群の方へお誘いしてくださぁーい”


20人位の男女がそのフロアーに散らばっていた、私は 暗~い気持ちになりながら、ずっーと、ずーっと待っていたが誰も誘いに 。。。


来なかった。


あぁ~やっぱり。。。。。


”あらら、一人男性が足りないわね、じゃ先生その方お願いします”

(おっ、ラッキー!私 先生と踊れるじゃん)。


私は昔の人にしては背が高い方なんですね、それでヒールなんて履くと身長が170センチ位になっちゃうんです。体格もいいし(これが問題)しかもがっちり型。

男性群はそれぞれ可愛いくて小さい女性を選ばれました。まぁね、それは始めから目にみえていたんだけどね。

(私だってこんな所にきたくて来てんじゃないよ、ほんとに! )


事の始まりは兄の一言でした、 ”まん丸、こっちに来るとよくダンスパーティーに誘われたりするから、ブルースくらいは踊れた方が楽しいよ。 時間があればならってきたら” とその頃標準語の兄は言った。

そういう分けで、カナダに移住する準備をしていた私はダンス教室に通うはめになったのだけど。 まだまだこれから試練は待っていたのである。

一回目はなんとか終わった、先生は私よりも背が高くて上手にリードしてくれたから、足も踏まれなかったし、まずまずのスタートだ。


問題は二回目から。

その男は、目線が同じでとてつもなく運動神経の鈍い男だった。 動きだしたら、すぐに足を踏みつけられた。(こんな事ってあっていいのか!)


”あっ、すいません” と男。

”いえっ” (おいおい、ちゃんと踊ってくれよ)


”あっ、またすいません”

”はーっ、痛い” (おにいさん、痛いーっうの!)


”あっ、またやっちゃった”

”あの、結構 痛いんですけど” (いいかげんにしてくれ~っ!)


男は汗びっしょりだった。。わ・た・し・もうこの教室きたくなぁーい!

でも、でもブルースくらい踊れなくっちゃ。

我慢、我慢! (じっ~とガマンの子であった!)





その後、生徒達はすこし顔見知りになったりして和やかな雰囲気、レッスンの終わった後に近くの喫茶店でお茶なんぞをすることになったりした。


”まん丸さん、ついでにどうですか” と男。

”はあ” (ついではないだろう、ついでは!ちょっと自尊心に傷ついたまん丸)


彼らのお目当ては、もちろん小さい可愛い子ちゃん達なんだよね、プンプン。
(ふん、私はただレッスンにきているだけなんだもんと自分に言い聞かせる)


”でもまん丸さんって肩で風きって歩きますね” と男。

”そうでしょうか” 

(別に辻切りで人を切るわけじゃなし、風くらい切ったっていいじゃない)

”私、中学校の時、剣道部にいたんです、多分そのせいで”

(あっ、しまった言わなきゃよかった、もう取り返しがつきませ~ん)


”おーっ、やっぱしそんな感じしました” と男。

(もう完全に誘ってくれる人がなくなった、とほほ。。。暗~い気分のまん丸 )


レッスンも半ば中年のおじさんが一人入ってきた。 そのおじさんはいつも私を誘ってくれるようになった。有難いことですね、奇特なお方であります。

しかし、しかしですねぇ、そのおじさんは背が私の肩までしかなかったのだ。
(あっ、底上げの靴まで履いている、見てみぬふりをする優しいまん丸。。)

あれっ、異様な光景が鏡に映っている。あれはいったい何だ?

私の肩の辺りにぶらさがっている大きな物体?

なんとそれはおじさんと私が鏡に映っていたのだ。

私たちはワルツを踊っていた、なんたる光景!


(目を覆ってしまった、わ・た・し。。。)


こんなはずじゃなかったんだよね、でも今更やめられねぇ!
でもね、でもさ、おじさんすごく足がかる~いの、リードも上手いの!


”まん丸ちゃん、なかなか上手いやないか” とおじさん。

”はい、ありがとうございます” (なんて言ってよいやら)


その後おじさんは私のパートナーになってしまった。毎回おどるワルツや、タンゴや、チャチャチャや、サンバ。 おじさんはね、なんと難波のフレッド・アステェアだったんだ。
 
(うーん、これは見直したなぁ、人は見かけじゃないんだよ、みかけじゃぁ)

でも鏡に映る二人の姿はみるに耐えなかったなぁ~。

(なっもんで私はジンジャーとフレッドを必死で妄想しながら踊ったのね)

↓ 私の中のまん丸とおじさん




さあ、レッスンも終わりに近づいてきました。
最後は皆さん自由にフロアー一杯になって 踊りまくった。

私はおじさんに言った。


”おじさんのお陰ですごく楽しくレッスンができました” (一応礼儀の正しいまん丸)

”まん丸ちゃんと踊れてよかったよ、元気でやりなさい”

。。ううっ!


あれからもう30年以上も時は過ぎてしまったが、
私は一度もブルースさえ踊ったことがない。

難波のフレッドおじさんは今でも踊っているだろうか?


フレッドとジンジャーを観るたびに浮上するビター・スイートな思い出の断片。
あの屈辱の日々はいったいなんだったのか???



これがまん丸の ” Shall We Dance” なのであった。





注(独り言の言葉使いは実際の人物とは関係ありません。
  しかし、この物語はまん丸の実話を元にしています。)



という訳で、このストーリーにでてくる少女は30年以上も前のまん丸なんですけど、笑ってお話ができるようになるまでは年月がかかりました(^^;

大人になってからは、フレッドのダンスに憧れてタップダンスのクラスまで取ったのですが、私にはリズム感がないのだという事を嫌ほど感じてギブ・アップしました。なのでトップにある写真のタップ・シューズはまったく履きこなされていません。

しかし20年たった今でも捨てられないんです。何時か返り咲くぞ~っと秘かな思いも捨てられないんですよね。まあいいかぁ~夢は捨てちゃいけない!

さて本題にもどって、1937年製作のこの映画の中からは素敵な曲がいくつかジャズ・スタンダートの仲間いりをしました。もちろん作詞、作曲は、Ira and George Gershwin 兄弟です。


They All Laughted
Let's Call The Whole Thing Off
They Can't Take That Away From Me
I've Got Beginner's Luck
Shall We Dance





などですね、多くのヴォーカリストやインストロメンツで演奏されていますが、今回は私の好きなエラとルイのデュエットで散歩の締めくくりにしましょう。エラとルイの絶妙な間がなんともいえませんねぇ。

さて、皆さんの好きなアーティストでは誰が一番に頭に浮かぶでしょうか?




この映像をみて、
まん丸がローラー・ブレードを履いて滑りだしたのは言うまでもありません(笑)




今回のトップの写真、ちょっと楽しく遊んでみました。
ハリウッド時代の派手な感じを表現してみたかったんですが。。。どうでしょう?



● COMMENT ●

深紅の夢を諦めないで!

こんにちは。

夢のタップダンスと微笑ましいストーリー、
しっかり愉しませていただきました♪

さて、手持ちの「Shall We Dance」ですが、
ジェラルド・ウィギンズのトリオ演奏。(^^)

あれれ?
でも、これ、リチャード・ロジャース作品だ!!
ってことは別物ですか?(映画に疎いもんで。。)

はじめまして♪

Fred Aataireに憧れているんですよね
かっこよさにね♪

God bless you...

Re: はじめまして♪

Azumi様、はじめまして。

ようこそいらっしゃいました。
実際には、かっこいいという容姿ではないと思いますが。

でも彼のマナーというか、身のこなし、そしてやはりダンスの神様!
何よりも人の想像できないステップやプロップを使った巧みなダンス
のテクニックに圧倒されます。それにセンスの良さ!

ああ、やっぱし憧れでした(^^)

> God bless you...

Thank you.

Re: Re: 深紅の夢を諦めないで!

A.tomy君、今日は。

このネタは以前、Mixiにも使った事があるんですが、
まあ話題がミュージカルやダンスになったので、また使いました(^^;

Gerald Wiggins はコロコロとした音をだすピアニストだったかな?
結構ヴォーカルの伴奏が多い人だろうか。

> ってことは別物ですか?(映画に疎いもんで。。)

これらは Gershwin の作品だから、それは多分別物でしょう。
私もよく勘違いすることがよくあるのね、記憶力も低下です。トホホ

(これを書き込んでから)
さっき思い出したのですが、それは King and I のミュージカルにある
曲です。王様とアンナだったか大きなホールで踊っている曲ですね。
そう同じようなタイトルがありましたね。

なんと悲しい物語。

こんばんは、今回はなんとも胸キュンとなるお話ではありませんか(笑)。それだけに冒頭の一枚の写真はとても引き立ってます。

そしてアステアの「They Can't Take That Away from Me
」、これはバックのコーラスと演奏が堪りません、あのサウンドがなかなか出来なくて苦労したのを思い出します。挙句の果てには人種の違いだとまで思いつめた、これも甘酸っぱい思い出です。

No title

まんまるちゃんのビター・スウィートな思い出、今思い出すと、すこく懐かしいのではないでしょうか。良い思い出だと思います。

それにしても、ダンスが踊れるっていいなあ。私は全然だめです。多分、ならっても足を踏んでばかりの方になるでしょう。

ダンスと言えば、何と言ってもフレッド・アステアですよね。
たくさん映画を見ましたが、いつもダンス・シーンでは目が釘付けです。軽やかさがなんとも言えません。

エラとルイのThey Can't Take That Away From Me、私も好きでが、アニタのこの歌が一番好きかなあ。

それから、トップの写真、とっても良いですよ。
赤い、シルクの布と黒いダンスシューズがピッタリです。

ほろ苦い思い出・・・

クミ様、こんばんは。
今回の話はチョット哀しいほろ苦い思い出ですね。
でも素敵な?パートナーに出会えましたね。

私もほろ苦い思い出を語る事が出来る年代になってきたようです。
精神構造は20代のままですが。(笑)

一番好きなのは、エラ&ルイです。これはジャズの宝だと思っております。

Re: なんと悲しい物語。

しんじさん、こんにちは。

キュンとなって笑っていただけて光栄です(笑)、今じゃ160~170センチなんて
身長の女性も多くなっていて、そんなに特別に高いと思わなくなりましたが。

娘は170センチ、姪は176センチもあります(^^;
大きな人達に囲まれているので今じゃこの私でさえ小さく感じますよ。

トロンボーンで演奏するこの曲はきっと暖かい雰囲気で素敵でしょう。
しかしですね、しんじさん人種の違いで音がだせないなんて、かなりのコジツケ(笑)

Re: No title

Miyukiさん、おこしや~す!

なんて言うか、たまにフラッシュ・バックみたいなのが起こります。
フレッドの姿が急に”おじさん”になっていたり(爆)

でもこの想い出は、そんなに悲惨でなくなんとなく苦笑いの感じで心の
すみに座っているというか、ちょっと暖かいものがあります。

アニタの歌ですね、彼女のヒラヒラのついた帽子姿が目に浮かびます。
歌の中に”君の帽子のかぶり方だとか、お茶を飲む姿だとか”といところで
あのアニタの印象的なスリムなドレスと帽子はクリアーに浮かびあがります。

ちょっと聴いてみたくなりました。持ち盤にあるか探してみよう!

娘が持っていた撮影のプロップ用のサテンの布を拝借しました。

Re: ほろ苦い思い出・・・

KAMIさん、v-273こんにちは

この経験のお蔭で、この年の印象はとても鮮明に残っています。
ダンスと”おじさん”がいなかったら普通のなんでもない年だったかも。
そして相手が”おじさん”だったから良かったのだと思います(^^)

若い時と違って、今は過去の経験を客観的に見つめられるようになった
とでもいいますか。でもKAMIさんの言うとおり精神年齢はあまりかわりせんよね。
私も今でも、乙女のままです(かなり無理)笑

やはりエラとルイのデュエットは永遠ですね!


日野元彦のタップを思い出しました。

フレッド・アステアと聞いて、綾戸智絵の”I Could Have Danced All Night"を連想してしまいました。
確か、綾戸がフレッド・アステアというと、日野元彦がタップをふむのです。そこが良くて、この曲を何回も聴いていました。

タップも味があって良いものですね。

はじめまして。

はじめまして。
参考にさせて頂きますね。

Re: 日野元彦のタップを思い出しました。

つきんのとも様、こんにちは

I Could Have Danced All Night も良い曲ですね。
この ”My Fair Lady"にもオードリーは出演していましたね、
ミュージカルにはダンスにまつわる曲が沢山あって楽しいですね。


綾戸智絵さんは、私も大好きですよ。
あのこぶしの効いた智絵節は、癖になります(笑)トークも楽しい!

なんと日野元彦がタップをふむ、ですか?
これはちょっとYoutubeで探してみなきゃ、楽しい情報をありがとうございます。

Re: はじめまして。

あすか様、こちらこそはじめまして。

何の参考になるかわかりませんが(^^;

老婆の館をご観覧くださってありがとうございます。
自己満足の世界なのでちょっと変という箇所もあると思いますが、
そんな所は指摘してくださいね。どうぞ宜しく!

ボージャングル

今晩わ!

洋楽マニアだった私は、ミュージカルも結構観ていて、F.アステア氏やG.ロジャース氏、雨の・・G.ケリー氏、チョット後輩のG.ハインズ氏等々、枚挙に暇無く映画内タップが在りましたね。

`57年映画「パリの恋人」で( 勿論ズット後に観たんですけど )、A.ヘプバーンと踊るアステア氏へ多少嫉妬した事、思い出しました。

ヤッパリ、4ビートは大変ゴージャスで好ましいです、エラ&サッチモ漂えました!?

ところで、N.G.ダートバンドの「ミスター・ボージャングル」って曲ご存知ですか?
タップの神様みたいな方を謳ったようですが、私は良く知りません。

日野兄弟の・・・

父親は、タップ・ダンサーだったのです。
子供のころ相当厳しく教えられたと聞いております。

Re: ボージャングル

take10nさん、おはようございます。

ここにもミュージカルファンがいました(^^)、ミュージカルは楽しいですね。
観ているだけで、心も体もウキウキします。嫌な事もふっ飛びますね!

”パリの恋人”って邦題なんですね、こちらでは”Funny Face"というので
この題を聞いてピンときませんでしたが、ヘップバーンとフレッドならこれ
しかないので、多分同じ映画と思うのですが。

邦題になるとまったく違った題になっているのでわからない時があります。
出演者のクレディットを見てなるほどって。

> ヤッパリ、4ビートは大変ゴージャスで好ましいです、エラ&サッチモ漂えました!?

やはり皆さん、エラとルイははずせませんね。永遠のコンビです。

Mr. Bojangles はとても有名な歌です。ベガスのエンターテイナーなら皆さん
取り上げているような感じではないでしょうか。
どさまわりのタップダンサーの物語を歌ったものですが、サミー・ディヴィスJr.
がいつも歌っているようですね、彼の人生そのものなのではないでしょうか。

http://www.youtube.com/watch?v=SMcfUjIguSs&feature=related

Re: 日野兄弟の・・・

KAMIさん、v-273こんにちは。

おおっ、そうだったんですか。
年代から言って、モボやモガの大正時代に活躍されたお生まれでしょうか。
きっと筋金入りのモダンなタップ・ダンサーだったことでしょう。

なんでも芸の道に生きるファミリーは、小さい頃から大変な訓練をされる
のでしょうね。芸でなくとも、どんな種類の職業でもそうですが。
光彦ってドラマーでしたよね、元彦はトランペッター?
どちらか、お亡くなりになってましたよね。
なんか良くわからなくなりました。ちょっとリサーチしてきます。

はじめまして

まん丸クミ様、はじめまして。
コメントありがとうございました。

ジャズ・スタンダードを好きになってくると、原曲も聴きたくなってきますね!
この時代のミュージカルの曲は独特の味があって、いま聞いてもオモシロいです。

ミュージカルの方も、ジャズと並行して掘り下げていきたいです。

Re: はじめまして

ヒロキ様、今日は。

こちらこそ、たびたびのご訪問ありがとうございます。

私は、多くの場合ミュージカルの方を先に聴いているので、まず映画の
シーンの方が先に思い浮かんだりします。
そしてもちろんフレッドの歌やダンスのイメージが(笑)離れません。

> この時代のミュージカルの曲は独特の味があって、いま聞いてもオモシロいです。

30-40年代の歴史的背景や、経済とか政治とか絡んでいいて音楽だけでない内容が
結構面白いんです。深く探っていくと大変に興味が沸いてきますよ。

また気軽に遊びに来てくださいね、なかなか更新できてませんけど(^^;

T/K's a lot!

まん丸クミさん、お早う御座います。
これから出張なので、早起き( 04:30 !)してます。

シナトラ一家懐かしいですね。
聴かなくなって久しいんだけど、ナンカ嬉しくなっちゃいました。
ご紹介有難う。

Re: T/K's a lot!

take10nさん、今晩は。

Rat Pack ですね!

Frank Sinatra, Dean Martin, Summy Davis,Jr.,Peter Lawford
それとJoey Bishop が加わりましたね。いわくつきの面々ですね。
Lawford はケネディー一家のメンバーにもなってしまいましたが。

> これから出張なので、早起き( 04:30 !)してます。

こりゃ大変だ、朝に弱い私には勤まらないです(^^;夜更かしは得意なのですが(笑)


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