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2017-03

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Atelier Sawano in Tennohji (澤野工房) #3  - 2010.12.15 Wed

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( 背後に見えるランドマーク・タワーよりも偉大に見えるずぼらやのフグ! )( photos by manmarukumi )

おおっ、凄い迫力!これを見ると大阪人の食に対する貪欲な精神を垣間見る事ができると思います。というか食べ物に対するする愛情と言ったほうがいいかもしれませんね。こういうのは東京では見れないでしょ(笑)。フグの鑑賞はこのくらいにしておきましょう。

さて友人の T君「なぁ クミさん、ジャズの澤野工房って知ってるかぁ」と言うではありませんか「知ってるどころか澤野さんとこのCDはなんぼか聴かせてもらってるよ、なんで?」と言うと、なんと彼は澤野さんの知人というではありませんか。もう長い付き合いで、オーディオの方でお世話になっていたというからびっくり。ずっと澤野さんのCDを聴いているというではないですか。

長い付き合いなのに、彼がどんなタイプのジャズを聴いているのかまったく知らなかったのでした。人の関係って不思議ですね、T&T とは古い友人だけど、音楽で繋がっていないからジャズの話などほとんどした事がなかったのですね。とにかく意外な名前が飛び出してきたのでびっくり、ジャズはたまに聴くというのは知っていたが、 BGM 的なものが好きとか言っていたのでまさか澤野工房のジャズを聴いていたとは、これまたまたびっくり。

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(澤野さんのこんな盤を今までに聴かせてもらってます、他にもいろいろ)

しかも色々なCDを 「クミさん、僕こんなん持ってるねん」 とか言って小出しにしてくるので、 「いや~もうそんな風に小出しにするの止めてぇな、涎の出そうなレアーな盤までもってるやんか」 という具合。いったいこれからどんなショックが待ち受けているのやら。嬉しいやら、恐ろしいやら。

さて今回の自転車ツアーのハイライトであった難波の中心にある新世界市場へこれからご案内。こんなコテコテの大阪の南に、なんとジャズのレーベル「澤野工房」さんが存在しているのですね。北欧ジャズとかヨーロピアン・ピアノ・トリオからはイメージがあまりにも遠くて・・・ほんまかいな?状態のまん丸。

とにかく自転車で行ける距離やから行ってみようと言う事になりました。「そやけど澤野さんなぁ、最近本店にあまりいてはらへんし、新しい店舗にいってはるかもしれんわ」、いてもいなくても澤野さんのCDが欲しかったので、雨の降る前に行く事に決定。天王寺のど真ん中にその手作りジャズの澤野工房さんがありました。まさかこんな所にあったとは夢にも思いませんでした。

tennohji400.jpg
( 大阪は天王寺のランドマーク「通天閣」でもやはりフグは勝ってるね )

天王寺のごちゃごちゃした通りを潜り抜けると新世界という商店街にたどり着きます。そこは難波で一番華やかな昔風の商店街が存在します。その一番入り口に四代続いたお店を構えているのが、なんと「下駄屋さん」というのか「履物屋さん」というのか、澤野工房さんのもう一つのお顔なんですね。(二束の草鞋とは上手く言ったもんだ)とか親爺ギャクが頭に浮かんでくる始末。しかも普段はあまり本店におられないという澤野さんが、なんと今日は偶然にお店におられたのでした。「やぁ~クミさん、運がええわぁ澤野さんいてはるで」 と T君が笑顔で手招き、私って本当に運がいいのね。

自転車から降り、さて何処から入ったらよいのか。履物屋さんから入るのか、それとも横口から入らねばならないのか。履物屋さんの後ろ半分が澤野工房さんになっているのですね。綺麗に並んでいるCDが納められた箱たち。ここに澤野工房がプロデュースした100枚のDCが納められています。「聴いて心地よかったらええやんか」をモットー(原点と仰っておられます)に工房創立12年目を迎えられて、今年100枚目記念のCDになる MANABU OHISHI TRIO による WISH が発売されました。

初めてお会いした澤野由明(さわのよしあき)さんは、温和な履物屋のご主人という感じで(多分そこが老舗の昆布屋だったらきっと昆布屋のおやっさんにも見えたのだろうけど) お顔を拝見するだけでは分かる訳がありませんね。厳しいジャズの世界で100枚もの盤を出されておられるのですから、優しいお顔だけでは商売できまへんな。

sawano400-1.jpg
(澤野工房のオーナー、澤野由明さん)

色々とお話を伺い、楽しいひと時を過ごしました。最近力を入れておられる澤野工房のニュー・フェースで、スウェ-デン在住のピアニスト坂田尚子さんのお話になりました。現在はCDが発売されていますが、私がおじゃました時点では丁度彼女の新譜 KALEIDOSCOPE のポスターの見本が刷り上がったところでした。それを楽しそうに「予算がないからフル・カラーで印刷出来なかった」とはにかみながら見せて下さる澤野さんの熱く語られる様子に好感をもちました。しかしすっきりしたデザインはフル・カラーなど必要ないとおもわれました、そこはちゃんと計算されておられますね(当たり前やがな!)

「サワノが惚れた、日本発、北欧経由、女流ピアニスト、坂田尚子の飛躍する才能が、ジャズ、ピアノの明日を切り拓く」とうたった新譜はここをクリック→http://www.jazz-sawano.com/products_251-3-1.html

さて今日のまん丸のお買い上げはこの5枚:
sawanoscds500.jpg

MANABU OHISHI TRIO - WISH (記念すべき100枚目のピアノ・トリオ)
KIYOSHI KITAGAWA - PRAYER (Kenny Barron と Brian Blade が見逃せない)
VLADIMIR SHAFRANOV TRIO - I'LL CLOSE MY EYES (ヴォッカの次はこれでいこう)
ROBERT LAKATOS TRIO - NEVER LET ME GO (気になるハンガリアン・ピアノ)
TONU NAISSOO TRIO - YOU STEPPED OUT OF A DREAM (エストニアからどんな音色かな)

まだじっくりと聴く時間がないので、年が明けてからのお楽しみです。でもこの MANABU OHISHI TRIO を何回か聴いてみました「いやぁええわ~」の世界です。100枚目の記念すべき盤にふさわしい素晴らしいトリオ・プレーで、まん丸を心地よくしてくれたのでありました。う~んこれは今年のベスト3に入るかもしれませんねぇ。
(リンクの「ドラさんのジャズ・コーナー」で毎年ジャス好きな方なら誰でも参加できる、今年聴いたお気に入り三枚の投票です、投票者の個性がでる楽しい年中行事です、皆さんもお気軽にどうぞ。)

100枚目記念の 「WISH」
ohishi240.jpg
Manabu Ohishi (p)
Jean-Philippe Viret (b)
Simon Goubert (ds)

澤野工房の Club Sawano のカタログと澤野のアーティスト集 Jazz Essence #6 Promo用を頂いてきました。しかも日本のお土産にと手に入らない非売品の CD まで!どうも有難うございました。しかし探していた大きいサイズの草履がなかったのが残念でした・・・・デカ足女は辛い。

(見ているだけで楽しい澤野工房さんのカタログ)
promo400.jpg
今回の自転車ツアーは思いがけない素晴らしいものになりました。
T君にT子、ほんまにありがとさん。

そやけどなぁ、その小出しはやめてんか、

はよぅぜんぶ出してまい!



sawano400.jpg
澤野工房さんのHPはここから。




なんとカウンターが ”9999” になっています。
10000”を踏んでくださった貴方、足跡を残して頂ければ嬉しいです。

まん丸


追記:

ブログを初めてもうすぐ一年半になります。多くのジャズ・ファンの皆様にご観覧いただき本当に有難うございます。こんな自己満足の独りよがりなブログにいつも立ち寄って下さる皆さんに感謝です。

”10000” のアクセスなど何時の事やらと思っていたのでとても嬉しいです、本当に開設して良かったと思います。記念に私の好きな「ジャズ・タイム」という雑誌を進呈させて頂きたかったのですが、どなたが10000を踏んで下さったのか分かりません。アクセス解析などを設置していないのでトレースもできません、お届けできないのがとても残念です。

これからもマイペースでまん丸風にチンタラとやって行きますので、宜しくお願い致しますね。
どうもありがとう、またお立ち寄りくださいな(^^)

● COMMENT ●

通天閣懐かしいな・・・

クミさん、こんばんは。
通天閣は、南の象徴ですね。
何度も行きました。南の臭いがプンプンするところですね。
そうそう、前回大阪に住んでいたと書きましたが、正確には西宮で職場が大阪の梅新だったのです。

私がいた頃は、澤野工房さんはありませんでした。なにしろ20年以上前ですから。(笑)
こういうジャズ愛に満ちた方のレーベルには、頑張って欲しいと思っております。

クミさんの日本見聞録、毎回楽しみです。

No title

通天閣には「日立カラーテレビ」って昔から(この写真ではちょっとちがいますが)書いてありましたよね。

いつも思うのですが、関西が地場の松下電器(現パナソニック)さんが悔しがっているんじゃないかなあと・・・。
「大阪っちゅうたらワシらやのに日立ってなんやねん!!」ってね。

あひる

Re: 通天閣懐かしいな・・・

KAMIさん、v-273今日は。

いつもコメント有難うございます。
通天閣の辺りは本当に、難波という感じが濃いところですね。
私は学校の校歌にも「難波の北の豊中に」と入っている位ですから、北の住人でした(笑)

今回初めてこの辺りの生活を経験させていただいて、この良さを味わいましたよ。
西宮は神戸の方ですね、また違った雰囲気ですね。

大阪にこんなジャズ・レーベルがあるのは嬉しい事ですね。もう一つ行きたかった所は
「ジャズの専門店ミムラ」さんです。毎年楽しい年賀状を作っておられるあのミムラさん
を尋ねてみたかったですが時間がないでした。また次の機会にと思っています。

かなり個人的な事ばかりで、退屈になるかもしれませんが・・・

Re: No title

あひるさん、いらっしゃい。

小さい頃に一度しか通天閣を見た覚えしかないので・・・その辺の記憶がありません。
でも通天閣って日立の広告塔だったのかしら?どうなんでしょう(日立のお兄さん教えて?)

パナソニックの大きな工場は大阪の北にありました、大きな道路を隔てて小学校がその工場の近く
にありましたけど。子ども心に大きくて清潔な工場だという印象が残っていますね。

北に拠点を置いている会社はあまり南にこだわりがないように思います。これはいったい何なんで
しょうかね?同じ大阪なのに色が全然違うんです。

No title

大阪は、小さい頃に万博に行ったことがあるだけです。小さくて殆ど覚えていなくて、だから、実質的には行ったことがないと言っていいです。
イメージとしてはにぎやかで楽しいと言う感じですが、クミさんの写真を見て、ますますそういう印象が強まりました。行ってみたいなあ。

澤野工房がこんな所にある、と言うのはちょっと意外で、それに、履物屋さんもやっていらっしゃるというのも意外です。本当に二足のわらじですね。
合う草履がなかったのは残念。私もデカ足です。

買ったけど、まだ聴いていないCDがあるって、楽しみがあっていいですね。ゆっくり聴いてね。

大石学さん

こんばんは。
こちらは昨日から無茶苦茶寒くなった横浜です。(^^;

大石さんはボクがジャズを聴き始めた土岐英史さんの
アルバムに参加しているのですが、
それ以前は「シングライクトーキング」というバンドの
サポートメンバーだったと思います。(たしか)
佐藤竹善さんがヴォーカルしているバンドです♪(今でもあるのカナ?)

新譜、ご紹介ありがとうございました。聴いてみようかな。(^^)

澤野工房

かなり前にお逢いしました
通天閣の横の
Jazz & BarのBABYでね
http://www.cwo.zaq.ne.jp/baby/

God bless you...

Re: No title

Miyukiさん、今日は。

万博とは懐かしい、私はその頃もう中学生でした。万博は大阪とはかけ離れた別世界というか、未来の一杯つまった催し物でしたね。大阪の北に位置する千里という場所で開催されました。岡本太郎さんの太陽の塔でど肝を抜かれてしまいました。あれはインパクトがありましたよね。

しかし天王寺の下町は賑やかですね、写真で楽しんでいただけると嬉しいですが、とにかく私でさえちょっと興奮してしまいましたよ。コテコテの南が大好きになりました。

澤野さんもとても意外な場所にありました、履物屋さんというのも新世界というのもとても大阪的で楽しいでした。今度はゆっくり探検してみたいです。そして大きな草履を注文しましょう(^^)

Re: 大石学さん

A.tomy君、いらっしゃい。

こちらはずっとマイナス8-10度位でしたが、今日はゼロ度と暖かいですよ。

大石さんのピアノは初めて聴きました。日本のミュージシャンはほとんど知らないので
今回は日本のアーティストの作品を仕入れるつもりでしたが、時間がなかったのでそれが
出来なくて残念でした。でもジャズ友から頂いたものも何枚かあり、今回この一枚でも買う
事ができて良かったです。

大石さんの事はまったく予備知識がなかったので、そういう面でも自分が他の方の意見に
左右されないで素直に聴ける事ができて良かったです。
どうしても予備知識があると無意識にリヴューを気にしている事があったりしますね。

こちらこそ tomy君には色々と教えていただいてますよ。いつもありがとね。

Re: 澤野工房

Azumiさん、今日は。

Jazz & Bar BABY ですか、このHPを拝見した事がありました。
昔の通天閣が載っていたので、その頃の公園のような環境に驚きましたが。

今の通天閣とはかなり感じが違っていてこれにも驚きました。ゴンドラなんかも
実際にあったのでしょうか?こういう歴史を知らべてみるのも面白そうですね。

> God bless you...

Thank you.

No title

まん丸さん こんにちわ。

「澤野さんのアジトにチャリンコで乗り込む」の巻楽しく読ませてもらいました。
天王寺あたりのこの写真のイメージは、私の遠い記憶にもあります。
次回はどんなバタバタが飛び出すのか楽しみです。
そういやぁ、まん丸さんも自転車乗れたんですねぇ(笑)。

届きました!

昨日、無事に届きました。
いつもどうもありがとうございます。(^^)

↑この大阪の風景、よくよく考えてみたら、
はじめの頃に送ったイラストのところですね。

Re: No title

J worksさん、今日は。

「チャリンコで乗り込む」なんて、ちょっとガラが悪い感じですね(笑)

でもこのチャリンコの便利な事、裏道を自転車で走る爽快さ、小回りの効くこと。
自転車の良さを見直しましたが、冬のトロントではちょっと無理ですね。

ばあ様は、皆についていくのに必死でした・・・気合だ!気合だ!気合だ!
と言うところでしょうか。

Re: 届きました!

A.tomy君、今日は。

早く着きましたね、去年のクリスマスにトロントの友人から4ヶ月遅れのクリスマス・カードが届いた事があるんですよ。(消印は12月の始めでした)いったい4ヶ月の間国内の何処をうろついていたのか不思議です。

そうだったんだ、このカード・シリーズは楽しいですね。中華街のも良かったですね。

寒くなってきました、通勤に気をつけて下さいな。

No title

はじめまして
京都の三条十字屋で毎月澤野さんにお会いできます。廃盤の話や、お蔵入りの名盤の話、DVDの裏話やら澤野さんのトークショーなんですが、この大石学さんの100枚目のときは8月に大石さんのミニライブがありました。
what a wonderful world は本当に素晴らしかったです。YAMAHAのピアノだったけど・・・

また遊びにきます。

Re: No title

isshy様、こちらこそ始めまして。

確か野菜のブログをしておられたように記憶していますが、先ほどお伺いしましたらデザインが変わっていたようなないような定かでなくなってしまいました(記憶力の低下です・・トホホ)

澤野さん毎月京都まで出張されるんですね、色々なイヴェントをされていてお忙しいですね。工房を尋ねた時におられたというのが稀な事で運が良かったです。少しお喋りさせて頂きましたが短い時間ではありましたけどとても楽しいでした。きっとトークショーも興味深いお話し満載でしょう。

大石学さんのナマを聴けて良かったですね、私はあのトリオのベーシストが気になります。

どうぞ、いつでも遊びにいらして下さいな。

No title

まんまるクミ様
大石学トリオのベーシストは、すごいですね。Jean-Phllippe Viret 率いるトリオで2010.5.26に兵庫県立文化センターという素晴しいホールで一回だけのコンサートがあり(勿論澤野工房プレゼンツ)縁あっていかせていただきました。が、オリジナルに新曲も
含まれた上に、とても私の耳では聴ききれない音楽だったので仕事に疲れた私には意識朦朧の中で終わってしまいました。ピアノトリオだったけど、かなり変わったトリオだったと記憶しています。でも、すごいベーシストですね。あの弦の響きは耳に残っています。

Re: No title

isshy様、今日は。

このベーシストの参加している l' orchestre de contrebasses の映像を見てわ~っと唸りました。してやられた~っと言う感じでした、楽しいの一言につきます。フランスへ行って思ったのは、古いモノの中に違和感なくドーンと新しいものを入れてしまうあの挑戦的な精神のような気がします。それは多分音楽にも通じていると思います。よいミュージシャンを体験されましたね、私もその弦の響きを聴いてみたいです。

フランスですぐ思い浮かぶのは、やはり突飛なアイデアでど肝を抜かれた、男性ばかりのバレエ団の白鳥の湖でした(笑)

今年もよろしくお願いします♪

私も澤野工房さんのCDは何枚か持っていて♪
澤野さんで初めて聴いた素敵なアーティストが沢山います♪

中でもお気に入りは
そのブルーのアルバム
ロバート・ラカトシュです♪
その中のEstateお気に入りです♪

Re: 今年もよろしくお願いします♪

whitypearlさん、遅かれながらおめでとうございます。

澤野さんの海の向こうアーティストは私の存じない方がほとんどです。
そこで発見する新しい音やスタイルは楽しいですね。

去年は結構、北欧のピアノ・トリオを聴いたのですが今年もまた続きそうです。
Robert Lakatos Trio もいいですね、私は今回買った中では Vladimir Shafranov Trio
の方がどちらかと言うと好みでした。でも盤によってかなり印象も違うのですけど。

今年も、自分の楽しめる盤に沢山あえるといいですね。
Estate 素敵なしっとりした仕上がりですね。


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