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2017-05

The Monty Alexander Trio 3/4/2011 - 2011.05.01 Sun

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( photos by manmarukumi )
Jumpin' To Jazz Featuring The Monty Alexander Trio A special Grade 4-8 music and social studies event at The Royal Conservatory of Music in Toronto.

今日は3月の初めに書きそびれていたライヴのお話です。このコンサート、実は間違って購入したティケットなのでした。いやぁ、もう最近のまん丸は本当にモウロクしちゃって自分でも少し恐いくらいです。

場所は前トピックで数回ご紹介しているトロントの The Royal Conservatory of Music の Koerner Hall です。由緒ある音楽学院の新しいホールのロビーはとても広々として明るくて気持ちが良いですね。ホールの後ろには博物館とトロント大学の敷地が続いており古い建物や木々が素敵な雰囲気をかもし出しています。ガラスの向こうには CN タワーがくっきりとそびえ立って見えていますね。

以前掲載した古い建物の後ろ側に少し見えるガラスの部分がこの新しい追加部分になります。ホールの中は木の温もりを感じるデザインですが、それとは反対にロビーはクールで現代的でシンプルです。新緑の季節や反対に銀世界なんかだとガラス越しがとても素敵な風景に変化することでしょう。

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( 夜のコンサートの休憩時にはバーに早代わりするロビーです )

その反対側からホールを見渡すとこんな感じです、おやっ沢山の学生達がロービーに集まってきました。どうやら今日のコンサートのスペシャル・オーディエンス達ようですね。

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ホールと古い建物を繋ぐエアリアはガラスの天井と壁で明るいカフェテリアになっています。大きなショー・ウインドゥーに展示された古いピアノや楽器や楽譜などが反対側の建物の古い石の側面に馴染んでいて違和感がありません。古い建物の外観を壊さずに上手に追加されたホールだと思います。博物館のあの不自然な繋ぎ方よりはうんと良いデザインと個人的には思っています。あっまた話がそれつつあるので、コンサートの話にもどしましょう

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( 建物と建物の空間を上手く利用した明るいカフェテリア )

なんとこのコンサートは、朝の10時半からのスタートでした。本当はこのコンサートでなく夜の部を買うつもりでいたのですが、ネットでめったにティケットを購入しないもので慣れていないせいか間違って違う場所をクリックしてしまいました。気がついたら何だかへん、朝の10時半始まりになっている?確かコンサートは夜の8時にスタートのはずなのにという具合です(^^;

でも Monty Alexander Trio って書いてあるよね、しかしお目当てのギター・プレーヤーの Russell Malone とテナー・サックスの Houston Person の名前が見えない。さっき確認した時はちゃんとあったのに、なんでやなんでやと自分の目を疑って細かく明細を読み返してみると。

Jumpin' To Jazz Featuring The Monty Alexander Trio
A special Grade 4-8 music and social studies event

と書いてあるではありませんか。小学4年生から中学2年位までの子どもを対象とした社会科の一旦としてジャズの歴史やリズムやヴォーカルや楽器のスタイルなどを一流のミュージシャンから学ぶという学生と先生の為のコンサートでした。4つある Oscar Peterson のコンサート・シリーズで Monty Alexander だけが余分に朝の部を子ども達の為に特別に用意していたのでした。なんたって彼はジャマイカの音楽大使なんですから。

しかしティケットを購入後は、交換キャンセルはできませんと標示が、仕方ないのでとにかくその日は行ってみようという事になりました。どうりで12ドルとめちゃ安いと思いましたが(有名な方は45ドルからUPです)、なんで気がつかなかったのか。トホホ

ラッシュ・アワーの高速を1時間かけてホールに到着。ボックス・オフィスのお兄さんに分けを話すと全然問題ないですよ夜の部が良かったらティケットも変えてあげると言うではありませんか。でも夜の8時まで待つなんてとっても出来ないわ Russell Malone は聴きたかったけど、この朝の部を聴く事にします、ありがとう。

お兄さんとお喋りをしているとなんとそこに何処かで見かけたようなお顔が、お互いに顔を見合わせて 「まあ~こんな時間にこんな所で出会うなんて、なんて偶然かしら」 とその方は、この間「一力ライヴ」で席をご一緒した故オスカー・ピーターソン氏の奥様のケリーさんだったのです。少しお喋りをして偶然の再会を喜びました。このホールがとても良いのでもっと多くの方に経験してもらいたいとか、Monty はジャマイカ生まれでオスカーとは馴染み深いとか言うような話題でした。ああびっくりした、でもそう驚く事はなかったですね、だってこのコンサートはオスカーに関係あるのですもの。

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さて今回私が座ったお席は右端に見える低いバルコニー席です。フロアー席以外は大人は何処に座ってもよいというのでステージから近い所を、学生達はフロアー席と二階や三階席を占領しました。トロント周辺からなんと14校の生徒達が参加して満席でした。流石にティーン・エージャー達は賑やかですね。

今回は特別な課外授業コンサートでもあり写真撮影禁止令は出ませんでした。普通のコンサートではもちろんステージの写真が撮れませんが今回はオーケーな様です。それをブログにアップするのはちょっと問題かもしれませんが・・・

さあホールの照明が暗くなってきました。初めに登場したのがドラマーの Jassan JJ Wiggins Shakur です。始めから凄い勢いでドラムのソロを始めました、子ども達が息を呑むほどの迫力。これで彼らの目はステージに集中しています。お次はノッポのコントラベースの Winard Haper がノソノソと現れました。演奏中たえず微笑みを浮かべた彼の顔がとても印象的でした、ソロでは弦を爪弾いたり、引っ張ったり色々な角度から音を作りだし子ども達の興味を惹きます。そして Monty Alexander の登場です、カリビアンの Island rhythm から4ビートになったり、また最後にはカリビアンの拍子に戻ったりしながら子ども達に ”Oh, yah” と声援しろと指示をだします、この始めの一曲で子ども達はもうノリノリですね。若い心をキャッチするのが上手い!

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( Hassan JJ Wiggins Shakur )

メンバーの紹介から次は Monty がジャマイカでまだ子供の頃の話を始めました。4歳の頃始めて大きなピアノに沢山のキー(ノーツ)があるのを見てとても幸せな気持ちになった事、そしてリズムというものを発見して、なんと「メリーさんのひつじ」をブルースとかホンキー・トンク風に味付けして演奏を始めました。子ども達は慣れ親しんだメロディーだから Oh, yah を連発。

まず子どもの知っている歌を選んで手拍子をさせますステージと観客まるごと一つって感じかな、子どもの興味を惹き付けておきます、そして ”Look Up” という曲が知らない間に ”Take the "A" Train” になっていたりするのです。こんなに楽しいコンサートだとは想像も出来ませんでした。彼は言いました ”My Goal is to Uplift” なるほどね、納得です!

トークも楽しくジャマイカ訛りでジャマイカの音楽事情を話したり、尊敬するオスカー・ピーターソンやデューク・エリントンの事を説明したり。またやニューヨークにいる時はこんな喋り方をするんだとニューヨーク訛りで喋ったり。レディー・ガガから Bob Marley まで、これが音楽教育だ!実に楽しい。

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( Monty Alexander and Winard Haper )

そうこうしているうちに Monty が No Woman, No Cry を歌い出しました。レゲェーの調子に乗ってくると子ども達はクラップしたり両手を振ったり波のように子ども達の手がうねり出しました。次に Monty はメロディカ ( Blow Organ, Key Flute )を袋から取り出して吹き始めました。なんだかとても暖かい気持ちです。こういうのはやはり夜のコンサートでは味わえないシーンですね。

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( メロディカを楽しそうに吹くMontyさん )

なんだかもう何曲目なのか分からないです、色々なスタイルで色々な曲を取り混ぜて演奏しているのですね。次はベースが気持ちよい4ビートで走っています。それが終わると今度はペースを落として美しいメロディーでトリオの醍醐味を披露します。ピアノの弦をハープのように奏でたり Monty は出来る限りの事を子ども達に提供していますね。なんと素晴らしいクラス、音楽が大好きになる瞬間ですね。

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( Monty Alexander Trio at Koerner Hall in Toronto )

そして最後の曲は、Bill Withers の ” Lean On Me” です。きっとこれが彼の子ども達へのメッセージなのだと思いました。この歌を聞くと勇気づけられると言うか、君は一人じゃないんだって教えられます。そして曲の中には Oscar Peterson の ”Hymn to Freedom” がしっかり挿入されていました、これも大切なもう一つのメッセージですね。


間違いで買ったティケットでしたがこういうハプニングもたまにはいいですね。
モウロクしたかいがありました。(笑)

chairs400.jpg
Monty Alexander's HP はここから
(Dear Mr. Alexander If there are any problem with pictures please let me know I will remove it.)


Hymn to Freesom と Lean on Me の詩はここから↓

Oscar Peterson's "Hymn to Freedom"

When every heart joins every heart and together yearns for liberty,
That's when we'll be free.
When every hand joins every hand and together moulds our destiny,
That's when we'll be free.
Any hour any day, the time soon will come when we will live in dignity,
That's when we'll be free.
When everyone joins in our song and together singing harmony,
That's when we'll be free.



Bill Withers's "Lean On Me"

Sometimes in our lives we all have pain
We all have sorrow
But if we are wise
We know that there's always tomorrow

Lean on me, when you're not strong
And I'll be your friend
I'll help you carry on
For it won't be long
'Til I'm gonna need
Somebody to lean on

Please swallow your pride
If I have things you need to borrow
For no one can fill those of your needs
That you don't let show

Lean on me, when you're not strong
And I'll be your friend
I'll help you carry on
For it won't be long
'Til I'm gonna need
Somebody to lean on

If there is a load you have to bear
That you can't carry
I'm right up the road
I'll share your load
If you just call me

So just call on me brother, when you need a hand
We all need somebody to lean on
I just might have a problem that you'd understand
We all need somebody to lean on

Lean on me when you're not strong
And I'll be your friend
I'll help you carry on
For it won't be long
Till I'm gonna need
Somebody to lean on
Lean on me...


夜の部のインタヴューがアップロードされていたので追加しておきますね。

● COMMENT ●

No title

モンティ・アレキサンダー。
2002年南郷ジャズフェスにレゲエ&ジャズバンドとしてきています。
それにしても、このような音楽教育うらやましい。
やっぱり生の演奏を聴かせなければ、デジタルの音が街にはあふれていますが、このようなことでは、将来本当に良い演奏が聴かれなくなるのかと心配です。
なんと幸せな子供たちでしょう。

Re: No title

つうきんのともさん、お久しぶりです。

彼のレゲェーをお聴きになりましたか、彼が演奏するとカリブの風が吹きますね。

若い頃にこういう体験をすると音楽の聴き方も凄く違ってくると思います。
こういうコンサートって本当に素晴らしいと思います。

私も小学低学年の頃に、近くにあった音楽大学の学生オーケストラが出前
コンサートにやって来て「ピーターと狼」という曲目を披露されたのですが。

その時のオーケストラという人の集まりと音楽を皆で作っているという驚きは
小さいながらに心に焼きつきました。ピーターと狼のメロディーは耳にはりついて
います。これがクラシカルを始めて聴いた曲でしたね。

No title

たまにはこういうコンサートも良いと思います。間違わなければ、きっとこういうコンサート行くチャンスはなかったのではないでしょうか。
モンティ・アレキサンダーは、私の好きなピアニストの一人です。彼が、子供のためにこんなコンサートをやっているなんて思いもしませんでした。

ラッセル・マローンが聴けなくて残念だったけど、それはまたいつかのお楽しみということで。
私もラッセル・マローンは好きなので一度生で聴いてみたいなあ、と思っていますが、私の場合、これはあまり実現しそうにない夢です。

Re: No title

Miyukiさん、おはようございます。

11日目にやっとお日様が顔を出しました。これが続いてくれるといいんだけど。

このコンサートは思いのほか楽しいもので良い経験になりました。間違って
ラッキーでした。しかも良い席に座れたしね、コンサートは1時間ちょっとで
子ども達にはそれ以上長いとじっと座っているのは大変かもしれません。
なので丁度よい長さだったと思います。

トロントでも定期的に子どもの為のジャズのクラスがあるようですよ。
ジャズFMで生徒募集のお知らせをやっていたので驚きました。

私も Monty は好きな方ですが、盤はほとんど持っていませんので生を聴けて
また違った印象を受けましました。最近はCDを買うよりもライヴの方に
予算が移動しています。まあ他には何も贅沢はしていないのでいいかって。

MiyukiさんもあのゴロPさんが言っていたホールに結構よい顔ぶれが来ている
からマローンもいつか来るかも知れませんよ、気長に待ちましょう(^^)

今日の試合は?

クミさん、こんばんは。

日本でもプロのジャズミュージシャンが子どもたちに指導しておりますが、子ども向けの音楽教育の専門家がいないこともあり、そちらから比べるとまだまだですね。名選手、名監督ならず、といったところでしょうか。

間違ってティケットを買うのはよくあります。近くの札幌ドームに日本ハムの応援グッズを持って出かけたらサッカーの試合でした。(笑)

チョット笑ってしまいました・・・

クミさん、こんばんは。
こういう音楽教育は、日本では考えられません。
良いですね。

しかし、チケットを間違えて購入するとは・・・流石私の同志。(笑)

でも名手、モンティ・アレキサンダーを楽しめたと思います。

最近、ゴスペルを聴くことが多いです。今もマヘリア・ジャクソンを聴いています。
希望を与えてくれるゴスペルを聴くとほっとします。

Re: 今日の試合は?

dukeさん、おはようございます。

こちらで活躍しているプロのミュージシャンの方でカレッジや大学で教鞭を取って
いる方がとても多いです。今活動しているプロが教えているというのが良いですね。

小さい子供の場合は、やはり個人的に小さなクラスで学ぶという感じでしょうか。
学校によってもかなり違うので音楽好きな校長先生がいるとかなり音楽環境が良く
なるでしょう。子丸の中学校ではジャズ・クラブがあって年に二回位コンサートがあり
楽しませてもらいました。

> 間違ってティケットを買うのはよくあります。近くの札幌ドームに日本ハムの応援グッズを持って出かけたらサッカーの試合でした。(笑)

Welcome to the club! ですね(笑)私だけじゃなくって良かったです。

そしてチークではなく、過激なジャイヴの入ったダンスを教えてもらわなきゃ!
KAMIさんも強引に引っ張り出して Sing, Sing, Sing で踊りましょう(爆)

Re: チョット笑ってしまいました・・・

KAMiさん、いらっしゃい。

本当に、これらの子ども達はとても恵まれていますね。
私の通っていた小学校では音楽が嫌いになるような教育を行っていたのが残念です。

リコーダーを吹いていて間違うとドラムのバチで指を叩かれるというひどい
ものでした。それ以来、音楽の時間が大嫌いになってしまいました。いまでもその
先生の顔がクリアーに浮かんできます、まさにトラウマになってしまいました(泣)

> しかし、チケットを間違えて購入するとは・・・流石私の同志。(笑)

もうお一人、↑北の方に棄てがたい強力な参加者がいるようですよ(^^;

> 希望を与えてくれるゴスペルを聴くとほっとします。

ジャクソンと名前を聞くと、どういう分けか浅川マキがでてきちゃいます。
多分 Motherless Child の淺川マキの印象が強すぎて頭から離れないからかも。

私は、生の Jessye Norman を聴いてノック・アウトされました。
オペラ歌手だけど、ゴスペルを歌われた時に凄い迫力でした。まさに希望を感じる
パフォーマンスで心をうたれる思いでした。

ダブルカルチャー!

まん丸クミさん、今日は。

公共施設の設計って、日本でも結構知名度在るデザイナーに依頼される事多いんですけど、このレストア(restore)された空間創りも、種々のコントラストが生かされていて、中々カックイイ感じへ興味惹かれました。
加えて、カウンター部下がり天井の間接照明風?デザイン(蛍光灯&ダウンライト)が、ナンカ面白そうな意匠かも知れません!?

そして、その様なクォリティ高い創造性の中で、ジャズ・エデュケーション受けられる子供達は、ダブルカルチャーで刺激受け、其の想像力増幅されシアワセですね。

Re: ダブルカルチャー!

take10nさん、お久しぶりです。

この追加設計は若い才能が集まった建築ファームがデザインしたものですが、こういう人達を選ぶ柔軟性を持つ側もまた凄いですね、とにかく古い曲がりくねった敷地の中に上手くデザインされた空間です。

下がり天井の上は三階のバルコニー席のロビーですが、ロビーとホールのデザインの差が面白いというか以外性があって好きですね。そして Washroom までアートしていたのでついつい写真を撮ってしまいました(^^;

こういう施設で楽しい音楽教育が受けられるなんて本当に恵まれていますね。私の受けた音楽教育はまるで中世の魔女狩りのようです・・・ドラムのバチが今でもトラマです(泣き)

Bossa Nova Do Marilla

またまた以前の記事に失礼します。(^^;

というのも、先週、コチラ横浜でジャズのイヴェントがありまして、
「Bossa Nova Do Marilla」という曲を初めて聴いたのですが、
ねひつじさんによれば、モンティーが演っているということなので、
ココにお邪魔したわけです。(^^)

同曲はリチャード・エヴァンスの作品ですが、
トリオ盤でも、ミルト・ジャクソンとの共演盤でも演っているようです。

Re: Bossa Nova Do Marilla

A.tomy君、おはよう!

今週もまた悪天候が続くようです。そちらも少し寒くなってきたのかな?

ジャズ・イヴェントはいつもの所だったのかな。
場所や時間的になかなか参加するのが大変だと思いますが、
お互いにその一瞬をエンジョイしましょうね。私も昨夜はコンサートでした。
これを書き終わったら、記事を書き始めますよ(^^)

> 「Bossa Nova Do Marilla」という曲を初めて聴いたのですが、
> ねひつじさんによれば、モンティーが演っているということなので、

私の行ったコンサートでは、彼はこの曲は演奏しませんでした。
なんせ学生を対象にしたものだったので選曲も彼のストーリーを織り交ぜた
音楽教室的な要素も含まれ子供うけするものだったのでしっとりボサは問題外でした。

この曲ってあまりつかみどころがないと言うか、記憶にまったくありませんでした。
ボサには弱いので曲は知っていてもタイトルがでてきません、ポルトガル語は
まったく駄目です・・・発音が難しい。

最近、TAKASHIオジサンお勧めの寒い国のボサを聴いています?


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