kennyG830.jpg

2017-03

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Guido Basso, Russ Little, Steve Wallace and Reg Schwager Live at Ichiriki 4/2/2011  - 2011.04.07 Thu

guido,russ,steve,reg500
(photo by john) Russ Little, Steve Wallance, Reg schwager and Guido Basso

今夜は、なんと忙しい日だった事か!どうしても見たいライヴが二つ重なってしまったのだ。どちらを選ぶかはもう決まっていたというものの。でもあまりにも厳しい選択をせまられてまん丸の胃が痛くなったのでありました。そりゃ大げさだろって、いいえ本当に開演の半時間前まで迷いに迷ったんだから。何故ってカナダでも一流中の一流、しかもこの顔会わせはどこのライヴハウスに行ってもお目にかかれないだろうという豪華メンバーなのでした。

今夜は、「一力レストラン」 の10周年記念のスペシャル・ライヴだったのです。今回のライヴをプロデュ-スしたのは一力常連メンバーの一人であるジョンがオルガナイズしました。元トロント・シンフォニーの奏者であったジョンのコネクションでなんと Guido Basso さんを迎える事になったのです。

Guido Basso は Flugelhornist、trumpeter, composer, conductor, harmonica player, という50年の歴史を持った Montreal 生まれの凄いミュージシャンなのです。1994年にはカナダの Orde of Canada(日本の文化勲章のようなもの)を授章しています。1937年生まれというから今年74歳になられますが、その演奏には衰えをみせません。彼の経歴は50年代の中期には Louis Bellson 率いる Orchestra でその奥さんである Pearl Bailey とツアーを共にしていたのですから、その才能は早くから開花していたのでしょう。1960年代から スタジオ・ミュージシャンとしてトロント に拠点を置いて活躍していました。またテレビなどでも活躍しており ”Nightcap” という TV Series にも出演していました。

guido basso350
Guido Basso's Biography (photos by manmarukumi)

存在感大の彼はカナダの音楽界では大御所なんですね。その彼との始めての出会いは Rob McConnell の Boss Brass のメンバーとしてでした。暖かくてひたすたにロマンティックなサウンドというのが一番の印象でした。ビッグ・バンドの楽しさを教えてくれた Rob McConell の Boss Brass や Tentet の手持ちの7枚の盤には Guido Basso の名前が連なっています。

その他には、ヴォーカルの Emilie-Claire Barlow とか Laila biali とか思わぬ盤で名前を発見します。30枚以上はクレディットに名前を見つける事ができるでしょうが、ご自身の名前盤は少なく4枚位しかでていません。その中の ”A Lazy Afternoon” これは Hammond B3 Organ 奏者の Doug Riley との Duo です。まったりとしたレイジーな午後にピッタリの盤、タイトルそのものです。Guido の優しさとリリカルな演奏を堪能できる一枚でしょう。もう一枚は ”Lost in the Stars” この盤は2004年に Traditional Jazz カテゴリーで Juno Award を受賞しています。そんな訳でまさかと思えるこの Guido の名前を聞いた時は真剣にどうしようと迷ってしまいました。まずここで私の大好きな ”My Romance ” をお聴きください。


you-tube by rbseguin
Joey DeFrancesco (Organ), Guido Basso (Flugelhorn), Vito Rezza (Drums), Lorne Lofsky (Guitar).

ALMA Records
Producer: Peter Cardinali
Recorded and mixed by Denis Tougas at
Phase One Studios, Toronto, Ontario.

onetake240.jpg

さて次にご紹介する Russ Little (Russell Scott Mario) は、JAZZ FM でもお馴染みのパーソナリティーです。Trombonist, Composer, Arranger, Conductor 1941年トロント生まれです。今年70歳とはいうものの、まったくお歳には見えないです、その活力がお顔からあふれ出ていると言うかラジオから聞こえてくる声よりも存在感が重圧でした。トロント大学では指揮と作曲を学び、ホテルのオーケストラや R & B バンドを経て、その後の経歴には 1967,1968年に Woody Herman の Big Band そして1968年にベルギーで Slide Hampton のグループでも演奏しておられます。そしてなんとなんと1969-70年のカナダのロック・オーケストラ 超有名な ”Lighthouse” のオリジナル・メンバーなんです。

russ little350
Russ Little's Home Page

1990年に Russ Little Big Band を結成しスタイルにこだわらない多様な味を盛り込んだ リズム・アンド・ブルース またやファンキーで小粋で、シャープな切れ味の小さなグループ、だけどソロにはそれぞれの暖かさとメロディー・ラインが聴き所というスペシャルなバンドなんだそうです。

カナダの CBC テレビ局で Music Director やフィルムやドキュメンタリーのスコアーを作曲したりと多忙な日々を送った Little さんですが、ジャズだけに留まらず幅広い分野で活躍しておられます。2007年の National Jazz Awards で Torombonist of the year を受賞しています。

Russ Little の Trombone は暖かくて純毛のブランケットに包み込まれたような音色(なんだか例えが変ね)、これが Guido Basso のリリカルな Flugelhorn にぴったりと合ってました。



なんとこれは Russ Little の弟である Saxophonist の Michael Stuart さんとの掛け合いです。Micheal は、1978年頃に Elvin Jones Jazz Machine のメンバーでもありました。あまりに楽しそうなので貼り付けてしまいました。

さて今回のリズム・セクションは、トロントでも売れっ子のベーシスト Steve Wallace です。かなり前にご紹介した Mark Eisenman Quintet でもお馴染みですね。彼の紹介は改めてベースのカテゴリーでご紹介したいと思いますので今日は以前に取り上げた Mark Eisenman Quintet のリンクだけ貼っておくことにします。

steve wallance350
Steve Wallace's Biography

そして超が三つくらいつく売れっ子ギタリストの Reg Schwager です。コマーシャル・ベースで発売されているいる盤ではなんと80枚以上の盤に彼の名前をみる事ができるでしょう。手持ちの盤にも数え切れないほどクレディットされていてライヴやコンサートでも何回も聴いていますが素晴らしい技術の持ち主、それだけでなく歌心もあり繊細で聴く人の心にじわ~っと侵入してくるツワモノです。彼の紹介もギターのカテゴリーでしたいと思っています。トロントでこの Reg Schwager, Lorne Lofsky, Bob Piltch の3ギタリストは欠かせない存在です。彼のマイ・スペースを貼っておくのでお時間のある方はどうぞ。

reg schwager350
Reg Schwager's my space

ジョンに Guidoさんや Russさんをご紹介して頂いたり、ジャズ仲間さん達と楽しくお話したり、皆さんよりも先にお食事を頂いたりしているうちにドンドン時間が過ぎていきます。あれもう10分しか時間がない、まだ何も聴いてない、心の中が焦っています。

「Mr.Mさんもう時間がないです」 「よっしゃほんな始めてもらおか。 ジョン、まん丸がもうすぐ行かなあかんから、始めたってくれるか」 「オーケー、ちょっと早いが直ぐに始めよう」 とマイクロフォンを持ったジョンがミュージシャンの紹介を始めた。ここには始めての出演の Guido さんです。他の皆さんはもう一力の壁にしっかりとフレームされています。

このライブも ONE TAKE みたいなスタイルだから何をプレーするのか分かりません、その場で決まるのですが Summertime のイントロでもうライヴの先行きは確実に上昇ですね。皆のソロもじっくり聴かせてくれます。このサイズの空間に二管も大丈夫かなと始めは思いましたが、全然違和感無しで流石にプロのコントロールの凄さに感心。あははっ当たり前か二人合わせて100年の経歴だものと変に納得。

二曲目は、Blue Skies です、優しい音色の Flugelhorn にはピッタリの選曲、でも時間がもうなくなった、この曲の途中でまん丸はこっそりと席をぬけて次の目的地に行かねばならないのでした。

後でMr.Mさんやリキさんからのメールで、「最後は、アンコールとは行かなくても聡立ちで拍手喝采で幕を閉じました」 とあったのできっと素晴らしいライヴだった事でしょう。それでも一曲でも聴けたのでまん丸としては大満足でした。こんなに素敵なジャズ・ディナーを何年も続けておられるリキさん、こらからも「一力」が益々繁盛してこのジャズ・ディナーが末永く続きますように、10周年おめでとうございます!


From the famous 'Nightcap' TV series

Guido Basso, Moe Koffman, Teddy Roderman, Ed Bickert, Jimmie Dale, Jimmy Amaro, Howie Ray & Jimmy Dale The show starred, Billy Van, Al Hamel, Bonnie Brooks, June Sampson & Vanda King.

曲の始めにイタリア語訛りで曲を紹介していますが、彼はモントリオール生まれで喋る時にはこんな訛りはありません。ちょっとした冗談なんですね誰かのコメントにもそれを受けてイタリアの優男なんて書いてありましたけど。ギターを弾いているのはなんと若いエド・ビッカートではありませんか。

とにかく今夜のこのライヴはMr.Mとリキさんとジョンのお蔭で一曲と半分だけ聴く事ができました。お食事の方も皆さんよりも一足早くコースを出して下さったお蔭で空腹は満たされ、7時40分には一力をそっと抜け出して次のライヴにかなり早足で向かったのでありました。

さて私の向かった先は、次のトピックでお話しましょう。

One more tune for you by Guido Basso Orchestra - For Once In My Life

もう一つおまけ、めちゃ元気が出る!Clap Hands Here Comes Charlie

● COMMENT ●

No title

まん丸さん こんにちわ

まあ、それにしてもハシゴライブとは、忙しいですねぇ。
せかせかと動き回る様子が、目に浮かぶようです(笑)。
私のイメージ通りの動きをしてくれます(爆)。
それだけ無理をしてでも行きたかった何か?
次回トピックも楽しみにしてます。
元気な~様で何よりです。
「虎馬」も、いかにもまん丸さんらしい早とちりですね(笑)。

私もBassoさんのような粋な70代が目標ですが.............
こればかりは、なるようにしかなりません。
流れに身を任せ、お気楽に行きたい。

テクニシャンのDeFrancescoは、そのすばらしい才能を
なかなか開花しきれないままで、私にとっては、
歯がゆい思いをしているというOrganist。
常々もったいないと思っているのですが、
この辺で、ひとふんばりしてほしい。そんな彼です。

昨晩、またM7.4の大地震が宮城沖でありました。

No title

Bassoさんのトランペットの音は乾いた感じで優しいですね。
クミさんの好きなマイ・ロマンスは、とてもいい感じです。
また、バックにオルガンというのが、こんなにしっくりくるのかと感じました。

ライブハシゴとはすごいですね。
これも、”聴きたい”という強い思いがエネルギーになったのですね。

昔、日本でエラとアニタのライブが同じ日になったことがあったようですが、ボーカルファンは悩んだでしょうね。しかし、これはハシゴというわけにはいかなかったようですが。

次のブログ、楽しみにしています。

Re: No title

J worksさん、こんにちは。

> せかせかと動き回る様子が、目に浮かぶようです(笑)。
> 私のイメージ通りの動きをしてくれます(爆)。

これはどういう意味でしょうか?ばあ様でもまだ小回りはききますもんで(^^;
他の事はほとんど無理はしないまん丸ですが、ジャズになると衝動がおさえられなくなるようですね。

Guido さんも Russ さんも本当にお若いですね、やはり音楽って元気の源ですね。
そして若さは気持ちの持ちようだと思います。「はっとする心」を持ち続ける事も大切かも。

De Francesco は良い盤も沢山あると思いますが、きっとJ worksさんの抱いているOrganistとしての方向性が違うのでしょうね。紹介しておられる Organist達とはスタイルもかなり違うなと思います。これからどんな展開を見せてくれるでしょうか。

> 昨晩、またM7.4の大地震が宮城沖でありました。

本当にこれだけ揺られていると精神も参ってしまいますね、被災地の皆さんの心のケアーも考えてあげて欲しいと思います。それにはまず適切な救援活動はもっと急ピッチで行われないと駄目だと思います。

福島の知人の家族8人(94歳の老人を含む)は避難所の生活が大変なので避難所の外のアパートに移って生活を始めましたが3部屋に8人という状態です、でも政府は一円も援助してくれないそうです。それは政府の決めた場所ではないから、彼らにとっては仕事や家族の状態でそうなったのですが不条理な状態が続いています。

そして何も持たずに出てきた人々に色々な書類をそろえろとか、こんな緊急事態に融通のきかないお役所仕事しか出来ないなんてのもおかしいです。避難所を何回もたらい回しにされた後の結論でアパートに移った結果が援助なしなんて信じられません、こいうい事も起こっているのです。原発から10キロ以内に家があった為の避難でした。

Re: No title

Miyukiさん、こんにちは。

Bassoさんの音色は優しいけどネチネチしておらず気持ちのよい爽快な優しさだと思います。そして丁度よい甘さというか、だからこのマイ・ロマンスも好きなんだと思います。

確か Miyukiさんの好きなオルガン奏者だったよね、Bassoさんの ”A Lazy Afternoon” もオルガンとホーンという珍しいデュオで、始めはへ~って思いましたけど、なんだか聴いていくうちにそのまったり感がなんとも言えなく心地よくなりました。何回も聴いてるうちに好きになる盤って結構ありますね。

> ライブハシゴとはすごいですね。

こんな事はした事がないので、自分でも「ようやるなぁ」と思いますが、ジャズ仲間さんのお蔭で一曲でも聴けた事で満足できました、皆に感謝です。

私なら絶対にエラを聴きに行くでしょう、Miyukiさんは間違いなくアニタですね(^^)

No title

ライブの日にちが重なって胃が痛くなるほど悩んだり、ハシゴをしたり、ジャズが好きで好きでたまらないっていう雰囲気がよく伝わってきます。

わたしもいつまでも音楽のそばにいたいものだと思います。

最初の動画、いいですね。
どこかのスタジオでしょうか?
これからセッションが始まるという静かな緊張感につつまえれている感じがします。
演奏が始まると、みんなで音楽を作り上げていく和やかな雰囲気に変わるような気がします。

あひる

Re: No title

あひるさん、今晩は。

ハシゴなんて今までホントやった事がないですよ、今回は残念な事に日にちが偶然に重なってしまいました。ミュージシャンの方々のスケジュールがどうしてもこの日しか駄目だったようです。まっ次の機会をクビを長くして待ちましょう。

本当にいつまでも音楽に関れる環境でいたいですね、今の自分はとても恵まれた環境にいるとつくづく思います。いつもジャズ仲間さんに感謝です。

動画は、ONE TAKE というシリーズで出されているCDがあるのですが、その録音の様子なのです。リハーサルなし、修正なし、とにかくワン・テイクで録音してそれを盤にするという企画でいままでに4枚ほど出ています。曲も始めに決められておらず、ミュージシャンがスタジオに入ってから雰囲気で決めるというスタンスだそうです。そしてワン・テイクで決める!というのがこの盤の意図だそうです。面白い企画ですね。

No title

My Romanceをヘッドホーンで聴いております。
オルガンと、ドラムの上にフリューゲルホーンの音、良いですね。オルガンの低音の動きが何ともいえません。
4月7日にこれまでで最大の余震があり、場所によっては本震よりも被害が大きかった方も居るようです。
幸い私は今度もさほどの被害はありませんでしたが、停電になったりして、疲れます。
避難所生活の方を考えたらもう普通の生活ですが。
それと今日、ガスがきました。
久しぶりに(3月11日から初めて)、ジャズを聴かせて頂きました。
ありがとうございます。

Re: No title

つうきんのとも様

こんな大変な時期にコメントをわざわざ有難うございます。

つうきんのとも様の記事で被害がほとんどないと言われておられたので安心していましたが。
こんなに長い間ガスが使えなかったのですね、やはり被災地近辺は何処でも大変ですね。

今、被災された方に何を言っても空しく感じます、的確な言葉が見つかりません。
余震がこれだけ頻繁につづくと精神的なストレスも身体にも限界がきている事でしょう。
お察し申し上げます。一日も早く皆さんが安心して眠る事ができる日がきますように。

Guido さんの音色は優しいでしょ、聴いていただけて良かったです。

Hiromi の ”Voice”は良いアルバムですね、私も大変に気にいってますよ。

こんにちは…

クミさん、こんにちは…
遅いレスで…すが…
”My Romance ” 楽しみました。

ベースレスだけど、オルガンがあるから気にならず、見事にベースパートもカバーしてますね。

フリューゲルホーンは独特の丸みのある音色が心を暖かくしてくれますね。

しかし、このリラックスした演奏風景…結構難しいことを、こんな雰囲気でやれるなんて凄いですね。
なんて、アマチュアがプロに向かって失礼かな…

あ、このギター…楽器のことですが、気に入りました。
何ていうメーカーかな?
画面をフルスクリーンにしたけど、ロゴが読めない…

Re: こんにちは…

ヘビメタじじいさん、こんにちは。

ジャズはどんな組み合わせもあり!ですから楽しいですね。

私は、Guido の気負いのないホーンの暖かさが本当に好きです。
My Romance をエンジョイして頂けて嬉しいです、この曲はシンプルだけど結構
難しいと思います。へたをすると幼稚な感じにもなると思うので、やはり彼ら
になると流石ってうなってしまいます。

このワン・テイクのシリーズは本当に一発勝負の録音なのでどんなものが 
出来上がるのか分からないところが面白いですね、リハ無しなのでミュージシャン
も気心のしれたメンバーだとやり易いと思いますが、どうなんでしょう?

> 何ていうメーカーかな?
> 画面をフルスクリーンにしたけど、ロゴが読めない…

ギターをやっている方は見ているところが違いますね、私には分かりませんが
また見直してみますね、読めるかどうか・・・


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://nono54.blog88.fc2.com/tb.php/85-b37b78fd
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Roy Hargrove and Special Guests 4/2/2011 «  | BLOG TOP |  » Super Moon

プロフィール

まん丸クミ

Author:まん丸クミ
カナダのジャズ情報を
独断と偏見でおおくりします。

↑ のイメージは本人ではなく
まん丸クミの描いた点画です。

*掲載した写真(タイトルを含め)、記事の私的保存などは構いませんが、改変や転載等はご遠慮くださいね。

リンクはご自由にどうぞ、また過去記事へのコメントも大歓迎です。

カテゴリ

Introduction (ようこそ!) (1)
Introduction ( English ) (1)
未分類 (21)
Live (62)
Piano (5)
Bass (2)
Sax (2)
Trumpet (0)
Trombone (1)
Guitar (1)
Drums (0)
Vibraphone (1)
Vocal (3)
Favorite Tune (6)
Chet's Room (5)
Fred's Room (3)
K's Library (2)
K's Kitchen (6)
Buzzworthy CDs (8)
My Favorite Things (1)
Just Dropping By (掲示板、お知らせもどき) (23)
Journey to The Land of Wonders (ジャズ巡礼日本) (9)
珈琲処 まん丸クミ(ジャズ以外のお話) (4)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。